【小豆島】今度の旅行は『新しい暮らし』を探しに行きませんか? 1泊2日バスツアー

イベント・体験
公開:2026/07/02 ~ 終了:2026/11/12

開催日程:

12026/09/12 04:00 ~ 2026/09/13 03:30

22026/10/17 04:00 ~ 2026/10/18 03:30

32026/12/12 04:00 ~ 2026/12/13 03:30

最新情報

「興味ある」が押されました!

2026/07/02

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2026/07/02

島移住の『わからない』を、『なるほど!』に変える1泊2日。

「島への移住に興味はあるけれど、どんな暮らし方ができるのかわからない」 「いきなり仕事の面接を受ける前に、まずは職場の雰囲気や住む場所を見てみたい」 「島で暮らす未来を思い描きたい」 「先輩移住者とつながりたい」

そんな移住の「はじめの一歩」にぴったりなのが、小豆島をぐるっと巡る『島のくらし1泊2日バスツアー』です。 企業見学から普段は見られない空き家物件、いつものスーパーまで、島で生活するために必要な情報をギュッと凝縮してご案内します。 ネット検索はもうやめて、私たちと島の中を歩いてみませんか?

【移・職・住】を全部見られる!

◎このプログラムでできること 【移】 島のインフラを発見! スーパーや病院、学校など、生活に欠かせない周辺環境をバスで巡ります。 【職】 島のしごとを発見! 島内の魅力的な企業を訪問。実際の職場を見学します。 【住】 島のすまいを発見! 移住者のリアルな住まい事情!「空き家物件」を見学。

職場見学を通じて小豆島の風土に触れたり、先輩移住者との交流や地方移住を検討する仲間との出会いなど、バスツアーに参加しながら人と土地との様々なつながりをつくります。

▶︎エントリー お互いのミスマッチを防ぎ、有意義な体験にしていただくため、事前のオンライン面談を実施いたします。 ①「応募」ボタンからエントリー ②事前面談(オンライン): 事務局スタッフとオンライン面談を行います。滞在やプログラムに関する質問やお互いの希望等のすり合わせを行います。また現地の宿や交通手段は、ご自身で手配いただくことになりますのでご不明な点はこの機会にお問い合わせください(約30分)。 ③結果のご連絡: 選考の上、参加決定者へ詳細なご案内資料をお送りいたします。 ④島へ出発・プログラム参加!

▶︎エントリー締め切り 【第1回】2026年8月24日(月) 【第2回】2026年9月21日(月) 【第3回】2026年11月23日(月)

※若年層の働き手が特に不足しているため、本プログラムでは20~40歳代を優先させていただきます。 ※面談は応募者ごとに随時開催します。参加者が定員に達し次第、早期に応募を締め切ることがありますので予めご了承ください。

島での「未来の暮らし」をまるごとシミュレーションしたい方へ

■ こんな人に来てほしい ・小豆島での就業を検討している方 ・小豆島への転職を検討していて、解像度を上げたい方 ・ 移住に向けて具体的に動きたいけれど、何から手をつければいいか迷っている方 ・ 先輩移住者や同じように島への移住を考えている仲間とフランクに情報交換したい方

「移住のリアル」をギュッと凝縮した1泊2日。休日の旅行を兼ねて、小豆島での「未来の暮らし」をまるごとシミュレーションできます。

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

島のくらし1泊2日バスツアー

開催日程
1

2026/09/12 04:00 〜 2026/09/13 03:30

2

2026/10/17 04:00 〜 2026/10/18 03:30

3

2026/12/12 04:00 〜 2026/12/13 03:30

所要時間

■ 1日目: 13:00 集合・オリエンテーション 【職】事業所見学①(現場の雰囲気や働き方を見学) 【移】生活インフラ見学(スーパー、病院、学校周辺など) 【住】空き家物件見学① 夕食 小豆島に移住して、島の旬の食材を美味しく調理する「おしゃべりな料理人」と「移住の先輩」を招いて懇親会をします。 ※食事代実費(3,000円程度)

■ 2日目: 【住】空き家物件見学② 【職】事業所見学② 【総括・個別相談】就労・移住に関する個別キャリア相談 12:30頃 土庄港にて解散

費用

・参加費: 無料 ・宿泊費:補助あり ・保険加入: プログラム中の傷害・賠償責任保険は事務局にて加入いたします。

※ご自宅から小豆島までの往復交通費、期間中の食費、島内での個人的な移動経費等は「自己負担」となります。 ※プログラム中の島内移動(港からの送迎や物件巡り等)は事務局がサポートします。

集合場所

各回13時土庄港フェリーターミナル

募集者 / 主催者
島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)
その他

\ あなたの検討度に合わせて選べる! / 小豆島での「働く」を体験する4つのプログラム

「もう少し気軽に参加したい」「もっと深く現場を知りたい」など、ご自身のペースに一番「ちょうどいい」入り口を見つけてみてください!

🚶 ① 1社1〜2時間から。一番ライトな職場見学 ▶︎『島のしごと案内所』

🚌 ② 仕事・住まい・生活環境を巡る1泊2日 ▶︎『島のくらし1泊2日バスツアー』

✍️ ③ 3泊5日の企業取材。自分の言葉で島の未来を創る ▶︎『島のしごと編集室』

👷 ④ 4泊5日で島の暮らしと仕事を実際に体験する ▶︎『島のくらしインターン』

あなたらしい第一歩を、事務局が全力でサポートします!

島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)

このプロジェクトの地域

香川県

土庄町

人口 1.19万人

島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!

小豆島(土庄町・小豆島町)は利便性が高くアパートも数多くありますので、匿名性が高い都会的な暮らしをしたい方でもさほどの不便なく暮らせる島だと思います。 しかし!小豆島は、人と関われば関わるほど、暮らしの魅力やチャンスが何倍も膨らんでいく島です。やりたいことができる余白があり、それを応援してくれる方がたくさんいます。 自然豊かな美しい島、小豆島で新しい暮らしを始めてみませんか。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

「島ではたらく」ことへのご相談、どんな業種職種があるのか、といった初期検討のご相談から、移住も絡めた相談まで、いろんなお悩みにお答えしています。 島内企業の「見学ツアー」や「インターンシップ(職場体験)」等を開催して、求人情報からは見えてこない職場環境等を伝えたり、対面やオンラインで就職・転職活動のご相談も随時OK! 島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)とは?!

小豆島・豊島には、年間540名程が小豆島を好きになって移り住んだり、Uターンで地元に戻ってきております。それでも毎年約500名程の人口が減り続けており、それに伴い働き手の数も減少し、小豆地域全体で人手不足の状況が続いております。 この状況を少しでも改善し、未来を担う人材を確保するための「島ワークプロジェクト」を2022年10月からスタートしました。 小豆島内のハローワーク土庄・香川労働局、二町(土庄町・小豆島町)雇用担当課と連携をし、域内の雇用促進活動を行っています。 事業所さんの情報や働き方といった定性的な情報がキャッチしづらい面が以前から課題としてあり、そういった面を中心に「島で暮らし、はたらく魅力」を伝え、つなぐ活動をしております。

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