
【小豆島】あなたの言葉で島の未来を創り出す。3泊4日の取材プロジェクト「島のしごと編集室」
開催日程:
12026/08/24 04:00 ~ 2026/08/27 03:00
22026/09/28 04:00 ~ 2026/10/01 03:00
32026/10/26 04:00 ~ 2026/10/29 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/02「興味ある」が押されました!
2026/07/02関係人口のその先へ。
「いつか島に住んでみたい」 「地方で自分らしい働き方や暮らしを見つけたい」 「自分のスキルを活かして地域に貢献したい」 そんな思いを抱えつつも、現地の空気感や実際の働き方が見えず、一歩を踏み出せずにいませんか。
『島のしごと編集室』は、小豆島への移住・就業を検討している方が、島内の企業を自ら取材し、その魅力を参加メンバーと小冊子(ZINE)やWeb記事として編集・発信しながら「自分と島との相性」を確かめ、島の魅力を言語化する3泊4日の滞在型プログラムです。少人数(各回5名程度)で濃密な島時間を過ごしてみませんか?
【3泊4日】島の仕事と暮らしを記事にする
【このプログラムでできること】 ①島内移住と就労に関するご相談 求人票だけでは見えてこない、職場の雰囲気や一緒に働く人たちの顔、生活圏(土庄町・小豆島町)のリアルな暮らし事情など「生の情報」をご提供します。
②ローカルガイドと歩く「社史ツアー」 取材を通じて小豆島の風土に触れたり、集落を歩きながら、事業所のある地域の歴史や文化を味わったり、地域住民との交流を楽しむことができます。
③島内企業との「カジュアルな接点づくり」 いきなりの面接ではなく、「まずは話を聞いてみたい」「職場を見学してみたい」など企業と自然に出会える機会をご案内します。
④移住へ向けた仲間づくり 先輩移住者との交流や地方移住を検討する全国の仲間とつながることができます。
▶︎こんな人におすすめ ・地方移住を考えている ・広報や地域PRに興味がある ・島の仕事や暮らしのリアルが知りたい ・自分のスキルで地域に貢献したい


小豆島の仕事や暮らしの魅力を体験・発信してくれる人を募集
「ただ見学するだけじゃつまらない。企業や地域と深く関わりたい!」 「文章を書くことや、クリエイティブな視点で地域の魅力を探すのが好き」 そんな好奇心旺盛な方や、自分らしい働き方を模索している方をお待ちしています。
このプログラムは、3泊4日で企業や周辺の集落を巡り、あなた自身が「編集者」となって企業の魅力やルーツを深掘りする移住体験プログラムです。経営者や社員の「本音」に触れ、第三者の視点でWebコンテンツやZINEを制作するプロセスを通じて、移住の「解像度」が劇的に上がります。
▶︎募集人数:各回5名程度
▶︎エントリーについて お互いのミスマッチを防ぎ、有意義な体験にしていただくため、事前のオンライン面談を実施いたします。
①エントリー ②事前面談・選考: 事務局スタッフとオンライン面談を行います。滞在やプログラムに関する質問やお互いの希望等のすり合わせを行います。また現地の宿や交通手段は、ご自身で手配いただくことになりますのでご不明な点はこの機会にお問い合わせください(約30分)。 ③結果のご連絡: 選考の上、参加決定者へ詳細なご案内資料をお送りいたします。 ④島へ出発・プログラム参加!
▶︎エントリー締め切り 【第1回】2026年8月3日(月) 【第2回】2026年9月7日(月) 【第3回】2026年10月5日(月) ※面談は応募者ごとに随時開催します。参加者が定員に達し次第、早期に応募を締め切ることがありますので予めご了承ください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
あなたの言葉で島の未来を創り出す。3泊4日の取材プロジェクト 「島のしごと編集室」
2026/08/24 04:00 〜 2026/08/27 03:00
2026/09/28 04:00 〜 2026/10/01 03:00
2026/10/26 04:00 〜 2026/10/29 03:00
3泊4日
・参加費: 無料 ・宿泊費: 補助あり ・保険加入: プログラム中の傷害・賠償責任保険は事務局にて加入いたします。
※ご自宅から小豆島までの往復交通費、期間中の食費、島内での個人的な移動経費等は「自己負担」となります。 ※プログラム中の島内移動(港からの送迎等)は事務局がサポートします。
各回13時土庄港フェリーターミナル
\ あなたの検討度に合わせて選べる! / 小豆島での「働く」を体験する4つのプログラム
「もう少し気軽に参加したい」「もっと深く現場を知りたい」など、ご自身のペースに一番「ちょうどいい」入り口を見つけてみてください!
🚶 ① 1社1〜2時間から。一番ライトな職場見学 ▶︎島のしごと案内所(企業個別訪問プログラム)
🚌 ② 仕事・住まい・生活環境を巡る1泊2日 ▶︎島のくらし1泊2日バスツアー
✍️ ③ 企業のルーツを取材し、自分の言葉で発信 ▶︎『島のしごと編集室』
👷 ④ 職場体験で自分と企業の相性を確かめる ▶︎『島のしごとインターン』
あなたらしい第一歩を、事務局が全力でサポートします!
島ワークプロジェクト
このプロジェクトの地域

土庄町
人口 1.19万人
島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!
小豆島(土庄町・小豆島町)は利便性が高くアパートも数多くありますので、匿名性が高い都会的な暮らしをしたい方でもさほどの不便なく暮らせる島だと思います。 しかし!小豆島は、人と関われば関わるほど、暮らしの魅力やチャンスが何倍も膨らんでいく島です。やりたいことができる余白があり、それを応援してくれる方がたくさんいます。 自然豊かな美しい島、小豆島で新しい暮らしを始めてみませんか。
このプロジェクトの作成者
「島ではたらく」ことへのご相談、どんな業種職種があるのか、といった初期検討のご相談から、移住も絡めた相談まで、いろんなお悩みにお答えしています。 島内企業の「見学ツアー」や「インターンシップ(職場体験)」等を開催して、求人情報からは見えてこない職場環境等を伝えたり、対面やオンラインで就職・転職活動のご相談も随時OK! 島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)とは?!
小豆島・豊島には、年間540名程が小豆島を好きになって移り住んだり、Uターンで地元に戻ってきております。それでも毎年約500名程の人口が減り続けており、それに伴い働き手の数も減少し、小豆地域全体で人手不足の状況が続いております。 この状況を少しでも改善し、未来を担う人材を確保するための「島ワークプロジェクト」を2022年10月からスタートしました。 小豆島内のハローワーク土庄・香川労働局、二町(土庄町・小豆島町)雇用担当課と連携をし、域内の雇用促進活動を行っています。 事業所さんの情報や働き方といった定性的な情報がキャッチしづらい面が以前から課題としてあり、そういった面を中心に「島で暮らし、はたらく魅力」を伝え、つなぐ活動をしております。



















