
【7/11大阪】約1,300人の村のローカルベンチャー13社と話せる採用ミートアップ
開催日程:
2026/07/11 04:00 ~ 2026/07/11 08:00
最新情報
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2026/06/08「興味ある」が押されました!
2026/06/08人口約1,300人、森林率95%の岡山県西粟倉村。過去20年で70以上の事業体が生まれたこの村のローカルベンチャー13社が大阪・谷町に集合し、「地域で働く、暮らす」「新たな事業をつくる」をテーマにカジュアルな座談会を開催します。移住相談もできます。参加無料・途中入退場OKです。
経営者13社と直接話せるカジュアルな座談会です
西粟倉村で挑戦するローカルベンチャーの経営者が大阪に集まり、「地域で働く、暮らす」「新たな事業をつくる」をテーマに、リアルな暮らしや仕事についてお話しします。
合同採用説明会というと堅苦しく聞こえますが、カジュアルな座談会です。
少人数の座談会を複数回繰り返すので、林業、農業、観光、養鶏、再生可能エネルギー、宿泊業など、さまざまな仕事に触れられます。
「いつかは地域に移住したい」「西粟倉村が気になっていた」という方もお気軽にご参加ください。途中入退場もOKです。
【出展予定の13法人】 株式会社百森(山林管理・活用、苗木生産)/株式会社木の里工房木薫(素材生産、木材加工、保育園経営、農業)/株式会社青林(素材生産)/西粟倉百年の森林協同組合(木材流通、森林にまつわる観光事業)/合同会社セリフ(平飼い養鶏)/株式会社点々(地域商社)/軒下図書館(宿泊施設運営、ツアーガイド)/株式会社motoyu(温泉宿泊施設の運営、バイオマスエネルギー)/Reeele株式会社(再生可能エネルギー)/株式会社アイティエス(石油販売、ガソリンスタンド運営)/一般財団法人西粟倉むらまるごと研究所(リビングラボ事業)/西粟倉事業協同組合(派遣労働業)/西粟倉村役場(一般行政職・保育教諭を募集中)
当日は移住コーディネーターも参加し、地域おこし協力隊制度や住居探しなど幅広く移住相談に対応します。
前回(2025年8月・同会場)は17社が出展し、30名以上が参加。 イベントをきっかけに村に移住した方が「4名」も生まれました。


いつかは地域に移住したい、と思っているあなたへ
・いつかは地域に移住したいと考えている方 ・西粟倉村が気になっていた方 ・林業・農業・観光など、地域ならではの仕事に興味がある方 ・移住先の「仕事」と「暮らし」を経営者から直接聞きたい方 ・地域おこし協力隊制度や移住支援について相談したい方
未経験歓迎の求人も多くあります。都市部から移住し、未経験で林業や養鶏、観光業に挑戦しているメンバーもいます。年齢制限はなく、学生、第二新卒、社会人経験者、副業・複業希望の方など、さまざまな方に参加いただけます。雇用形態も正社員や業務委託、アルバイトやインターン、プロボノ等、企業ごとにさまざまな関わり方があります。すぐに移住や就職の予定がなくても参加できます。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
西粟倉村ローカルベンチャー13社 採用ミートアップ in 大阪(主催:西粟倉村役場、共催:西粟倉事業協同組合)
2026/07/11 04:00 〜 2026/07/11 08:00
2026年7月11日(土)13:00〜17:00(12:30開場)※途中入退場可能
無料(事前申込制) ※会場までの交通費は各自ご負担ください
ターネンビルNo.2 2F(大阪府大阪市中央区谷町2丁目3-1) 地下鉄谷町4丁目駅 1B出口から徒歩3分
・募集人数:50名限定(事前申込制) ・当日スケジュール:12:30開場/13:00開会・イベント説明/13:30出展企業プレゼンテーション/14:40座談会/16:30挨拶・閉会(17:00終了)
西粟倉村役場(共催:西粟倉事業協同組合)
このプロジェクトの地域

西粟倉村
人口 0.13万人
西粟倉村役場が紹介する西粟倉村ってこんなところ!
村内にはスーパーもコンビニもありません(最寄りは車で20分ぐらい)。そのため、車がないと生活は難しいと思います。一方で、高速道路や特急など京阪神には意外と近く、空港まで1時間弱なので東京も意外と行きやすいです。 そして何より、西粟倉には移住者が多く同年代の仲間もきっとすぐに見つかると思います。 また、村役場はアットホーム感がありつつ、小規模ならではのスピード感もあるので、やりがいをもって働けると思います!
このプロジェクトの作成者
西粟倉村役場 総務企画課です。
西粟倉村では2008年に「百年の森林(もり)構想(以下、百森)」を掲げ、2058年を目標年として「百年の森林(もり)」の実現に向けて村ぐるみで挑戦を続けていくことを宣言しました。それから約10年が経過し、百森は村づくりの幹となり、再生可能エネルギーなどの様々な枝葉がそこから成長しつつあります。
この15年間で実績を積み重ね、経済が循環する仕組みを構築した西粟倉村は、次なる目標として「森林の価値最大化と生物多様性の向上」を掲げています。森林資源を素材生産にとどめず、さまざまな用途に活用するとともに、多様な樹種の育成や森林構成の多様化を図り、森林に生息する生き物たちの多様性をさらに高めていくことを目指しています。




















