
【きっと見つかる!自分らしい暮らし。】おいでや‼ いなか暮らし移住フェア2026
開催日程:
2026/07/18 01:30 ~ 2026/07/18 07:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/16西日本最大規模の「移住イベント!」 東近江市も出展!! 全国から170以上の自治体・団体が大集合!! 北海道から沖縄までの全国から自治体・団体の担当者が大集合!! 「どんな地域?」「どのような生活になる?」「仕事や住宅事情は?」など疑問や不安を担当者にどんどん聞いてみることが大切。いろんな地域を回ることで「自分らしい暮らし方」を探しましょう。 移住を考え始めた方向けの入門編として「移住の学校」の開催や、「一時保育コーナー」などのキッズコンテンツなどのコーナーがそろっています!!
東近江市ってどんなとこ?
東近江市は、鈴鹿の山々から琵琶湖までが一つの市域となった森・里・川・湖が広がる多様性のある自然の中に、万葉の時代から綿々と受け継がれてきた千年を超える歴史、文化伝統が蓄積された数晴らしい地域です。 滋賀県の南東部に位置し、面積は県内で5番目に大きな市です。 地形は東西に細長く、東に御池岳から御在所岳につながる1,200メートル級の鈴鹿山脈、西には琵琶湖があり、市域の中央には愛知川、南西部には日野川が流れています。この両川の流域には平地や丘陵地が広がり、緑豊かな田園地帯を形成しています。さらに地域内には箕作山や繖山などが点在し、豊かな自然に恵まれています。年平均気温は約15度、年間降水量は約1,400mmで全般的には穏やかな気候風土に恵まれています。 近畿最大の耕作面積を誇る農地では古くから米の主要産地であり、「近江米」、「近江牛」、「政所茶」といったブランドの産地としても知られています。 日本列島のほぼ中央、近畿圏と中京圏の真ん中に位置する立地条件や交通網の充実、災害の少なさなど、本市はビジネスに有益な地として注目されています。


東近江はおいしものがいっぱい!!
近江と聞いて連想するおいしいものは( ^ω^)・・・ 近江牛!近江米! そうです。東近江は近江牛の生産地でもあり、近江米の生産地です。ほとんど知られていませんが、メロン、ブドウ、梨、いちご、などの果実の生産地でもあります。地域内でほとんどが消費されているため外に出て行ってないために知られていないのが現状です。野菜も豊富な種類が生産され、八日市キュウリというブランドきゅうりも生産されています。 おいしいお米があるところ当然酒米も生産されており、鈴鹿の山々からのおいしい水と合わせて酒蔵も4か所あり、近年ではワイナリーやブルワリーもできており、特徴あるワインやビールが生産されています。 そんな地域で取れた農産物を使ったおしゃれなレストランや特徴ある飲食店が市内にたくさんあります。この地でしか食べることができないグルメを堪能できる「まち」東近江市を移住先にノミネートしてみませんか。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
おいでや!! いなか暮らし移住フェア 「きっと見つかる!自分らしい暮らし。」
2026/07/18 01:30 〜 2026/07/18 07:30
午前10時30分~午後4時30分(最終受付午後4時)
参加無料
大阪マーチャンダイズマートビル(OMMビル) 2階ホールA・B・Cホール 大阪府大阪市中央区大手前1-7-31
詳しくはこちらから https://www.osaka-furusato.com/inakagurashi-fair/
興味ある押してね!!
主催:ふるさと回帰支援センター・大阪 出展:滋賀県東近江市
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人
東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
滋賀県、とりわけJRの駅があるまちは、京都に近いところからたくさんマンションができており活気が溢れています。一方、少し駅を離れたらのどかな風景が広がります。田舎といってもマンション暮らし・アパート暮らし・一軒家暮らしとさまざまな住み方が選べます。お仕事も工業や農業だけでなく社会福祉法人や特色のあるNPO、地元商店街等での起業とバラエティ豊かです。京都や大阪へ通勤する人も多いです。 原始的な自然というより身近な里山が多く、遊具のある大きな公園や地区ごとの図書館など、仕事のリフレッシュやのびのびとした子育てがしやすい環境もそろっています。 古くから人が行き交う街道があるため移住してくる人に対してもウェルカムです。 まずは一度、足を運んでみてください。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。
















