【移住者交流会】朝倉の伝統産業を体験しませんか?
開催日程:
12026/07/04 01:00 ~ 2026/07/04 03:00
22026/09/13 01:00 ~ 2026/09/13 03:00
32027/01/11 01:30 ~ 2027/01/11 06:00
最新情報
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2026/07/24「興味ある」が押されました!
2026/07/24朝倉市は約人口5万人の水と緑の街です。 福岡空港や博多へは高速で40分、電車で1時間です。 綺麗な水、肥沃な大地が育む新鮮な野菜やフルーツはとても美味しく原鶴温泉をはじめ、 市内の温泉の泉質は肌にいいと評判です。
朝倉の伝統文化に触れる交流会
2026年度の移住者交流会のテーマは、「朝倉の伝統産業を知り、体験しよう!」
今回は、秋月藩黒田三職の会と連携し、廣久葛本舗、遠藤金川堂、筑前秋月和紙の三事業者を会場に移住者交流会を開催します。
第一弾は7月4日(土)に廣久葛本舗にて本葛づくり 第二弾は9月13日(日)に遠藤金川堂にて、川茸の見学、試食 第三弾は2027年1月11日(月/祝)に筑前秋月和紙処にて和紙漉き体験、大筒の初撃ち見学を行います。
受け継がれる3つの伝統産業・秋月藩黒田三職の会
秋月藩黒田三職の会は、朝倉市秋月地区に受け継がれてきた3つの伝統産業「久助本葛」「川茸」「筑前秋月和紙」を守りながら、秋月の魅力を伝える御用商人の会です。
創業207年を迎え、日本で唯一の伝統的製法で製造している廣久葛本舗。 半年から一年以上かけて丁寧に精製される伝統食品です。 当日は10代目・高木久助さん講師に迎え、施設見学や葛練り体験、試食等を実施します。
日本で唯一朝倉市の黄金川でしか収穫されない天然淡水のり。 江戸時代の秋月藩黒田の献上御用品として、また高級食材として古くから重宝されてきた幻の逸品です。 当日川茸について学びながら試食や生き物観察を通して、自然と伝統のつながりを体感します。
江戸時代から受け継がれる手漉き和紙工房・筑前秋月和紙処。 職人の技を間近で見学しながら、伝統的な和紙づくりを体験します。 当日午前中は、大筒の初撃ち見学も行います。(参加自由)
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
移住者交流会朝倉の伝統産業を知り、体験しよう
①7月4日(土)廣久葛本舗(久助本葛) ②9月13日(日)遠藤金川堂(川茸) ③2027年1月11日(月/祝)筑前秋月和紙処(和紙)
2026/07/04 01:00 〜 2026/07/04 03:00
2026/09/13 01:00 〜 2026/09/13 03:00
2027/01/11 01:30 〜 2027/01/11 06:00
①廣久葛本舗(久助本葛) 【料金】大人(高校生以上)2000円 小人(中学生以下)無料 【定員】 20名
②遠藤金川堂(川茸) 【料金】500円 【定員】 20名
③筑前秋月和紙処(和紙) 【料金】500円 【定員】20名
①廣久葛本舗(久助本葛) 朝倉市秋月532
②遠藤金川堂(川茸) 朝倉市屋永2949
③筑前秋月和紙処(和紙)朝倉市秋月433
※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください。
朝倉市役所 シティプロモーション課
このプロジェクトの地域
朝倉市
人口 4.49万人
朝倉市役所 シティプロモーション課が紹介する朝倉市ってこんなところ!
朝倉市は約人口5万人の水と緑の街です。 福岡空港や博多へは高速で40分、電車で1時間です。 綺麗な水、肥沃な大地が育む新鮮な野菜やフルーツはとても美味しく原鶴温泉をはじめ、 市内の温泉の泉質は肌にいいと評判です。
このプロジェクトの作成者
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