【岩手県野田村】東京で「Osteriaのだむら vol.2」7月26日(日)開催!
開催日程:
2026/07/26 08:00 ~ 2026/07/26 11:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/13「興味ある」が押されました!
2026/07/07岩手県野田村は、2026年7月26日(日)に、東京・新御茶ノ水のキッチンスペース「パティア新御茶ノ水店」にて、食とトークを通じて村のリアルな魅力に触れる体験型イベント「Osteria(オステリア)のだむら vol.2 」を開催いたします。
昨年大好評だったイベント。今年は「美味しい料理」を入り口に、地方移住や地域での活動、そして「地域おこし協力隊」という生き方に興味がある方へ向けた、等身大の暮らしに触れる場として開催いたします。
漁師兼シェフの安藤智子さんが腕をふるう野田村スペシャル料理!
●スペシャル料理 野田村出身、東京のイタリア料理店で腕を磨き、2015年にUターン。 漁師として、シェフとして、様々なシーンで活動されている安藤さん。
荒海ホタテや山ぶどう、南部福来豚など、土地の恵みを活かしたメニューを味わいながら、お料理の背景や日々の活動についても直接お話しいただけます。
●現役の地域おこし協力隊が、野田村での暮らしや活動のリアルをお届け! 道の駅のだ ぱあぷるで活動する町田さんが、移住のきっかけから日々のチャレンジまで語ります。 ・ 地域おこし協力隊 町田 恵太郎(商品開発、イベント企画 ほか)
●「涼海の丘ワイナリー」の所長に聞く、山ぶどうワインの魅力 野田村が誇る山ぶどうワイン。味わいの特徴はもちろん、漁師シェフが振る舞う特別な料理をさらに美味しく引き立てる、とっておきの楽しみ方を所長の坂下さんがお届けします。 ・シニアソムリエ 坂下 誠
●景品付きゲーム大会 野田村の特産品がもらえるゲームをおこなう予定です。
地域に関わるきっかけを探している方に来てほしい
野田村や地域おこし協力隊に少しでも関心がある方、地方での暮らしや働き方に興味がある方におすすめのイベントです。 「地域に関わるきっかけを探している」「協力隊のリアルな話を聞いてみたい」「移住してどんな仕事ができるの?」――そんな想いを持つ方に、ぴったりの夜。 現役の協力隊や漁師・シェフなど、さまざまな立場の人が集まり、野田村の今とこれからを“おいしく、たのしく、まなべる”時間です。
お申し込みはこちらからお願いいたします。 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。 https://forms.gle/EuVFxdkNP2xbE8PAA
気になった方は「興味あるボタン」を押してください。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
Osteriaのだむら Vol.2 〜野田村の食材を味わう料理と、そこでの暮らしに触れる夜〜
2026/07/26 08:00 〜 2026/07/26 11:00
受付:16:30〜 開始:17:00〜20:00終了予定 3時間程度
参加費:3300円 ※ドリンク1 杯つき(追加は有料でご提供いたします)
会場:パティア新御茶ノ水店 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-1-1 大雅ビル6F
①東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅B3b出口 徒歩1分 ②都営新宿線 小川町駅 A7出口 徒歩3分 ③JR総武中央線 御茶ノ水駅聖橋口 徒歩5分
受付:16:30〜
運営:一般社団法人fumoto 主催:野田村
このプロジェクトの地域
野田村
人口 0.35万人
野田村役場/(一社)fumoto大原圭太郎が紹介する野田村ってこんなところ!
岩手県沿岸北部に位置する野田村は、人口約3800人の小さな村です。太平洋に面し、リアス式海岸の中では珍しく、3.5㎞にわたる砂浜が魅力の「十府ヶ浦海岸」や、野田富士と呼ばれる「和佐羅比山」など豊かな自然が自慢です。 村内には、保育所、小中学校、診療所やコンビニ等暮らしに必要な最低限のインフラが整っているほか、子育て支援策も充実しています。また、村内中心部に三陸沿岸道路野田ICが整備され、久慈市や八戸市等の周辺都市へのアクセスも良く、必要なときに都市圏へ出かけ、日常は自然の中で静かに暮らす生活が魅力です。
このプロジェクトの作成者
fumotoは野田村の北に位置する、洋野町を拠点に活動している団体で、「地域でチャレンジする人の土台」をコンセプトに、2019年に元洋野町の地域おこし協力隊OBである大原が設立しました。 fumotoでは地域おこし協力隊の募集や、協力隊の受け入れ、地域プロジェクトの企画運営・編集・デザインなどを行っています。