【学生参加募集中!】だて探求カレッジ~地域の未来づくり探求プログラム~

イベント・体験
公開:2026/07/17 ~ 終了:2026/08/07

開催日程:

2026/08/29 15:00 ~ 2027/02/19 15:00

最新情報

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2026/07/24

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2026/07/23

だて探求カレッジとは??

【首都圏×地元】伊達市をフィールドにした若者による地域の未来づくり探求プログラム

地域貢献に意欲のある都会の若者×地元の若者が1つのチームを組んで、地域との様々な交流を通じて、伊達ならではの魅力を発見し、それを発信する(カタチにする)プロジェクトです。

「提案して終わり」ではなく、企画の立案から実施・報告まで、1年間を通じてチームで何か1つ形に残すことがこのプログラムの大きな特徴。 地域の若者には地元の魅力を再発見してほしい、首都圏の若者には伊達市を「第2のふるさと」として関わり続けてほしい——そんな想いから生まれたプログラムです。

首都圏在住の学生の皆さま・伊達市内等の学生の皆さまのご応募お待ちしています!

どんなことをするの?~伊達市版 地域探求ゼミ~

✅ 活動内容

参加者は1つのコースを選択し、首都圏と福島県内の学生が混合したチームで、活動内容や年間の活動計画を立てて通年で継続的に活動し、企画立案から実施・報告まで一貫して実践します。 ※各コース定員4〜5名(首都圏の学生および伊達市内等の学生が2~3名ずつで1チーム) ※若者の皆さんが企画実施した活動で、今後も継続していくべき活動は事業化することも検討します。

以下はコースの案です(参加者の希望を踏まえて変更可能) ① 食農コース 地域の農家・加工業者・飲食店などと連携した活動がメインです。 SNS等を活用した食や農に関わる魅力の発見・発信、農業体験プログラムの企画、農産物・特産品のパッケージデザインやPR、マルシェや文化祭での販売支援など、食と農の視点から伊達市の魅力を掘り起こします。

② 地域の賑わいづくり・観光コース U-プレイス伊達・Nextプレイスを拠点に、伊達市の賑わいづくり活動に取り組みます。 住民向けワークショップや伊達市ならではの魅力体験プログラムの企画運営や、SNS等を活用した伊達市の魅力発信などを通じて、地域の賑わいを生み出します。  

✅ 参加対象

  • 首都圏等の大学生・大学院生・専門学校生  5名程度
  • 伊達市内等の大学生・大学院生・専門学校生  5名程度

参加にあたっての条件

  • 年3回(夏休み・冬休み・活動報告会)の伊達市内での活動に参加可能な方
  • 興味関心のある地域活動テーマに沿ってチームごとに探求を進め、企画立案や提案して終わりではなく自分たちで何か1つ形に残すところまで1年間を通して積極的に活動に取り組める方」

※定員になり次第締め切ります。  

✅ 参加費

無料

  • 首都圏から参加の場合 東京駅〜福島駅の往復新幹線代・宿泊費・活動費は主催者側が負担。
  • 福島県内から参加の場合 伊達市までの往復交通費(電車・バス代)は主催者側が負担。 伊達市内での宿泊を伴う場合は主催者側で負担。

※活動期間中の傷害保険は主催者側で負担します。 ※活動期間中の個人的な飲食等は各自でご負担ください。  

✅ スケジュール

  • 8月中旬 キックオフミーティング(オンライン)
  • 8/30(日)〜9/2(水)【3泊4日】 夏休みフィールドワーク・企画実施(伊達市内)
  • 9月〜11月 企画準備期間(オンライン打合せ含む)
  • 12月下旬〜1月上旬 or 2月上旬【3泊4日】 冬休みフィールドワーク・企画実施(伊達市内)
  • 2月中旬 活動報告会(伊達市内:U-プレイス・交流館等)

※スケジュールの詳細は参加者と相談のうえ決定します。

食農コース イメージ
食農コース イメージ
地域の賑わいづくり・観光コース イメージ
地域の賑わいづくり・観光コース イメージ

「1年後、あなたは伊達市に何かを残せる。」

1人1人ができることは、ほんの少しかもしれない。 でも、その小さな一歩が積み重なれば、大きなうねりになるかもしれない。

「こんな企画をやってみたら、地域の皆さんに喜んでもらえそう!」 「伊達市をもっとたくさんの人に知ってもらう・来てもらうには、どうしたらいい?」

そんな問いを仲間と一緒に追いかけながら、企画を立て、動かし、形にしませんか?  

こんな人に来てほしい

  • 地域や社会課題に関心があり、実際に動いてみたい人
  • 農業・食・観光・まちづくりなど、地域ならではのテーマに興味がある人
  • 新しい仲間や大人と出会いながら、自分自身も成長したい人
  • 「田舎ならではの良さ」を体感してみたい首都圏の学生
  • 自分の地元の良さを再発見してもっと好きになりたい福島県内の学生

  学生のみなさまからのご応募お待ちしております! 応募は伊達市ホームページ内の申込フォームから、またはこのページの「興味ある」「応募したい」ボタンを押してください! ▶https://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/86566.html

活動の拠点となるU-プレイス伊達
活動の拠点となるU-プレイス伊達

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

だて探求カレッジ

開催日程

2026/08/29 15:00 〜 2027/02/19 15:00

所要時間
  • 8月中旬 キックオフミーティング(オンライン)
  • 8/30(日)〜9/2(水)【3泊4日】 夏休みフィールドワーク・企画実施(伊達市内)
  • 9月〜11月 企画準備期間(オンライン打合せ含む)
  • 12月下旬〜1月上旬 or 2月上旬【3泊4日】 冬休みフィールドワーク・企画実施(伊達市内)
  • 2月中旬 活動報告会(伊達市内:U-プレイス・交流館等)
費用

無料

  • 首都圏から参加の場合 東京駅〜福島駅の往復新幹線代・宿泊費・活動費は主催者側が負担。
  • 福島県内から参加の場合 伊達市までの往復交通費(電車・バス代)は主催者側が負担。 伊達市内での宿泊を伴う場合は主催者側で負担。

※活動期間中の傷害保険は主催者側が負担します。 ※活動期間中の個人的な飲食等は各自でご負担ください。

募集者 / 主催者
【主催】福島県伊達市未来政策部協働まちづくり課、【企画運営】株式会社プレイスメイキングふくしま伊達 一般社団法人つむぐるカンパニー
その他

参加対象

  • 首都圏等の大学生・大学院生・専門学校生  5名程度
  • 伊達市内等の大学生・大学院生・専門学校生  5名程度

参加にあたっての条件

  • 年3回(夏休み・冬休み・活動報告会)の伊達市内での活動に参加可能な方
  • 興味関心のある地域活動テーマに沿ってチームごとに探求を進め、企画立案や提案して終わりではなく自分たちで何か1つ形に残すところまで1年間を通して積極的に活動に取り組める方

※定員になり次第締め切ります。

【主催】福島県伊達市未来政策部協働まちづくり課、【企画運営】株式会社プレイスメイキングふくしま伊達 一般社団法人つむぐるカンパニー

このプロジェクトの地域

福島県

伊達市

人口 5.82万人

伊達市協働まちづくり課(移住・定住担当)が紹介する伊達市ってこんなところ!

伊達市は福島県の北部に位置し、のんびりした里山ぐらしや、県庁所在地の福島市に隣接する便利なまちぐらしなど、住むエリアによって違ったライフスタイルを楽しめるのが魅力です。

【おすすめポイント①新鮮で美味しい!くだものと野菜】 盆地の寒暖差を生かして農作物の栽培が盛んに行われており、新鮮で旬なくだものや野菜が手軽に購入できます。 特にくだものは、桃やいちご・ぶどう・さくらんぼ・りんご・あんぽ柿(干し柿)などが豊富で、一年を通して季節ごとの味わいを満喫できます。

【おすすめポイント②子育てこそ伊達!充実した子育て支援】 すべての妊産婦さん・0才~18才までのお子さんとそのご家族を対象に、ネウボラスタッフが子育てのご相談に応じ、サポートしています。 また、子ども連れで楽しめるレジャー施設や無料で利用できる屋内遊び場なども充実しています。

【おすすめポイント③豊かな自然と生活環境がある「ほどよい田舎」】 名峰・霊山をはじめとした豊かな自然に囲まれながら、市の中心地にはスーパー・銀行・病院など日常生活に必要な環境が整っています。 さらに令和8年下期にはイオンモール伊達がオープン予定! 東京から新幹線で最短2時間、市内には2つの在来線と4か所の高速道路ICがあり、近県へのアクセスも良好です。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

≪伊達市移住定住コンシェルジュのご案内≫ 伊達市では、移住相談窓口として「移住定住コンシェルジュ」を設置しています。 移住に関する各種相談はもちろん、伊達市へのお試し滞在や農業体験についてもお気軽にご相談ください!

伊達市移住定住コンシェルジュの詳細は下記リンクから ▼伊達市移住定住コンシェルジュホームページ(移住者インタビューも掲載しています!)  https://kuraridate.com/ 伊達市は福島県の北部に位置し、東京から新幹線と電車を使って約2時間のところにあります。市内には2つの在来線と4つの高速道路インターチェンジがあるため、近県へのアクセスも良好!名峰・霊山をはじめとした豊かな自然の中に、スーパーやドラッグストア、銀行、郵便局、病院など日常生活に困らない環境が整う「ほどよい田舎」です。 手厚い子育て支援と季節ごとに味わえる様々なくだものが自慢で、伊達氏発祥の地でもあります。

≪手厚い子育て支援!伊達市版ネウボラ≫ 「ネウボラ」とは、フィンランド語で「アドバイスの場」の意味。妊娠から出産・子育ての期間を担当ネウボラ保健師などが1対1でサポートし、切れ目のない支援を行っています。 ままカフェや赤ちゃんサロンといった子育てイベントも充実しています。

≪くだもの王国 伊達市≫ 福島盆地の寒暖差を生かして、野菜やくだものの栽培が盛んに行われています。桃、ぶどう、いちごなど年間を通して様々なくだものを楽しむことができます。 伊達市梁川町五十沢地区が発祥の「あんぽ柿」も有名です。

伊達市についての詳しい情報は、下記リンクから ▼伊達市移住定住ポータルサイト  https://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/

▼伊達市移住定住ガイドブック「い~ない!だてな暮らし」  https://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/35369.html

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