都会の喧騒の中、伊吹山の自然をこっそり覗き見る。【名古屋駅中央コンコースでイベント開催】
開催日程:
12026/07/24 01:00 ~ 2026/07/24 10:00
22026/07/25 01:00 ~ 2026/07/25 10:00
最新情報
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2026/07/22「興味ある」が押されました!
2026/07/22米原市の自然を象徴する「伊吹山」の深い森の奥に暮らす野生動物。その世界をかいま見るような展示やワークショップを、大都市名古屋の中心地であるJR名古屋駅中央コンコースで開催します。 大都市の中心地の喧騒の中、突如現れる架空の動物博物館の世界観を通じて、本当の豊かさとは何か、少し立ち止まって考えるきっかけになればと考えています。
開催期間中は、スタッフ(市職員や地域おこし協力隊等)が常駐し、米原市や伊吹山に関する様々な情報やワークショップのご案内等をさせていただきます。 自然との共生、新しいライフスタイルに関心のある人、都会と田舎のコントラストに面白みを感じる人など、幅広い方々とのコミュニケーションができればと考えています。
【開催場所】 JR名古屋駅中央コンコース・イベントスペース (太閤通口と桜通口をつなぐ通路の真ん中あたり。)
【開催日時】 令和8年7月24日(金)、25日(土)の2日間(各10:00~19:00)
伊吹山に暮らす10種の動物たちをピックアップ
伊吹山に暮らす10種の動物たちをピックアップ。切り絵作家の早川鉄兵氏が、コンパネを加工してつくった「動物(頭部)のトロフィー」と「お尻のオブジェ」を配置し、まるで博物館のような空間を演出します。 「頭部」と「お尻」はそれぞれが対(ペア)になっており、子どもたちが正しく組み合わせられるか挑戦できる、楽しいゲーム仕様の展示となっています。 また、「伊吹よもぎ」を中心に複数のハーブからお客様に好きなものを選んでいただき体調等を読み解いていくハーブリーディングによるお風呂パックづくりや、子どもでも楽しめる、動物の動く切り絵ワークショップなどの実施を予定しています。 アンケートに答えていただくと、伊吹山の10種の動物がデザインされたスペシャル缶バッジをプレゼント!
自然との関わりに関心のある方
自然との共生、新しいライフスタイルに関心のある人、都会と田舎のコントラストに面白みを感じる人など、幅広い方々とのコミュニケーションができればと考えています。 米原市の伊吹山に象徴される豊かな自然との関わり、そこから見えてくる新しい生き方、皆さんの「森境地」を見つけるきっかけになればと思っています。
伊吹山が好き、びわ湖が好き、滋賀県って良いなと思っている方、もちろん、移住を考えてい方も歓迎です!
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
コミュニケーションイベント「今こそ、森境地。」
2026/07/24 01:00 〜 2026/07/24 10:00
2026/07/25 01:00 〜 2026/07/25 10:00
入場・ワークショップ等すべて無料
JR名古屋駅中央コンコース・イベントスペース (太閤通口と桜通口をつなぐ通路の真ん中あたり。)
主催:米原市(シティセールス課) 企画・運営:JR東海、JR東海エージェンシー
このプロジェクトの地域
米原市
人口 3.57万人
米原市シティセールス課が紹介する米原市ってこんなところ!
米原暮らしの楽しみ方は人それぞれ。1時間を近いと感じるか遠いと感じるかによって楽しみ方が変わってきます。 四季折々の何気ない写真を撮るのもよし、仕事終わりにラーメン屋を巡るのもよし、休みの日にケーキ屋を巡って自分だけのとっておきを見つけるのもよし、友達とカフェやパン屋を巡るのもよし、思い立った時に琵琶湖や海に行くのもよし、楽しみ方や楽しむ方法は自由、全てを米原市だけで完結させる必要はありません。だけどそんな暮らしができる″自分流の暮らしができるまち”が米原市だと思っていただければ結構かと思っています。
このプロジェクトの作成者
滋賀県では北部に位置し、県内最高峰の伊吹山を有しています。総面積の63%は森林でびわ湖の貴重な水源を担っています。 また、近畿・中部・北陸を結ぶ交通の要衝でもあることから、JR、新幹線、高速道路、国道と交通網が整っており、高い利便性と豊かな自然を併せ持つのが米原市です。