【11/13㊎@東京】北海道長沼町移住イベント『都会を手放さない北海道移住。』
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2026/10/19「興味ある」が押されました!
2026/10/19北海道の空港や都市部に近く、自然豊かな環境で暮らせる「ちょうどいい田舎」を知ってみませんか?
今回は、南空知にある三笠市・長沼町・栗山町の移住担当者が東京・清澄白河に集まり、それぞれのまちの魅力や暮らしについてお話しします。
実際にお互いのまちを訪れて感じたことや、地域での暮らしのリアルもご紹介。3つのまちを知りながら、自分に合った田舎暮らしを考えてみるイベントです。
各まちのお菓子や飲み物を楽しみながら、気軽にお話しできる交流タイムもあります!
~札幌から1時間圏内の『ちょうどいい田舎』を知る夜~
① 3つの「ちょうどいい田舎」を知る! 三笠市・長沼町・栗山町、それぞれの特徴や暮らしの魅力を移住担当者がご紹介します。
② 実際に訪れてわかった、まちの面白さ! お互いのまちを訪問して撮影したYouTube動画を見ながら、住んでいる人だからこそ気づく魅力や意外な発見をお伝えします。
③ 「ちょうどいい田舎」って、どんな暮らし? 自然の豊かさと都市へのアクセス、日々の便利さと地域ならではの魅力。3人の移住担当者と一緒に、自分にとって心地よい暮らしを考えます。
イベント後には、お菓子や飲み物を片手に担当者と話せる交流タイムもあります!
北海道暮らしに興味はあるけど、勇気が出ない方に来てほしい!
・北海道への移住に興味があるけれど、どのまちが自分に合うか迷っている方 ・自然の近くで暮らしたいけれど、都市部へのアクセスや日々の利便性も大切にしたい方 ・ほどよい田舎暮らしに興味がある方 ・北海道の暮らしや、地域ごとの違いをもっと知りたい方 ・移住を具体的に考え始めた方も、まずは情報収集からという方も大歓迎!
移住者である3つのまちの移住担当者と直接話しながら、これからの暮らしのヒントを見つけてみませんか?
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
都会を手放さない北海道移住。~札幌から1時間圏内の『ちょうどいい田舎』を知る夜~
2026/11/13 10:30 〜 2026/11/13 12:00
参加無料
リトルトーキョー 4F(東京都江東区三好1-7-14 ) https://maps.app.goo.gl/ztJiGqNP93dwZZTb7 ※半蔵門線/都営大江戸線 清澄白河駅より徒歩2分
定員:20名 イベント詳細:https://kuriyama-iju.com/news/20261015_1220/ 申込手順:①「興味ある」ボタンを押す ②下記Googleフォームにて必要事項を入力 https://forms.gle/zh1wM22YrGjX6hu76 申込締切:11/10(火)※募集定員に達し次第締め切ります ちかそら南空知Instagram:https://www.instagram.com/chikasora_iju/ ちかそら南空知YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCTVUGBf9AQGG7R3od9v_OWg 長沼町Instagram:https://www.instagram.com/iju_naganuma?utm_source=ig_web_button_share_sheet&xtok=ZDNlZDc0MzIxNw==
長沼町役場政策推進課
このプロジェクトの地域
長沼町
人口 0.97万人
長沼町が紹介する長沼町ってこんなところ!
特徴1:豊かな自然と近隣都市とのアクセスの良さが魅力 新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する長沼町は、馬追丘陵と田園風景が絶妙なバランスで広がる、自然豊かな町。 丘陵地帯からの「夕陽」は絶景で、「この夕陽に惹かれて移住してきた」という方が1人、2人どころではありません。 札幌や新千歳空港まで車で30分、北広島市のボールパークからも15分と、アクセスも抜群です!
特徴2:移住者が新しいことにチャレンジしている 長沼町では、移住して空き家を活用したカフェやコンドミニアムを運営されている方など、移住から起業される方が非常に多いのが特徴です。
特徴3:「食」に強い観光地 大豆の生産量は日本一! ながぬま温泉の源泉とながぬま産大豆を使用した「源泉豆腐」、どぶろく、馬追蒸溜所ではワイン、ウイスキー、シードル等を作っており、「ジンギスカン」、「おしゃれカフェ」などは北海道内では有名です。
このプロジェクトの作成者
北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。
実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度、令和5年度と観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。 一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。 そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、現役隊員と一緒に活動いただける地域おこし協力隊インターンを募集します!
現役協力隊員の14名と一緒に地域の賑わいづくりを一緒に行いませんか?
オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。