【2泊3日】やりたい仕事は決まった。離島で経験と資格を手に入れる!プログラム現地体験ツアー
開催日程:
2026/11/27 09:00 ~ 2026/11/29 01:00
\ 2026年11月27日(金)〜29日(日) 開催 / 未経験から本気で職能や資格を身につける1年間のキャリアプログラム 現地の雰囲気やカリキュラムの方向性を確かめる「AMA Professional Path(AMA PRO)」【2泊3日・現地体験ツアー】募集! 「目指したい業界(農業・水産・福祉・交通・建築など)や職種ははっきり決まった」 「けれど、未経験のため現場での実務経験や資格、スキルが不足していて、一歩が踏み出せない」
隠岐・海士町では、そんな方が1年間で現場の即戦力となる知識・資格・実務経験をしっかりと身につける専門職育成プログラム「AMA Professional Path(通称:AMA PRO)」の立ち上げを進めています。
2泊3日でスキルが身につくわけではありません。 今回のツアーは、「1年間、現場で職能を磨く環境として海士町が自分に合うか」「どんなカリキュラムや指導環境になりそうか」を現地で直接確かめていただくための3日間です。
ツアーで体験いただく予定の内容
1年間の「実践舞台」となる現場や指導者の雰囲気を体感 1年間の受け入れ先となる現場(農業、水産、福祉、交通、建築など)の見学や、現場で働くプロとの意見交換の場を予定しています。
1年間の「資格取得・スキルアップのイメージ」を共有 単なる業務支援で終わらせず、未経験や無資格からどのように資格を取得し、現場で実務経験を積み重ねていくのか、想定している育成カリキュラムの方向性をご案内します。
ご自身の目指すキャリアとプログラムの相性を相談 担当者や現地のプロと個別に対話し、ご自身の進みたい道に対してどのようなスキルや経験が得られそうか、お互いのイメージをすり合わせる時間をご用意する予定です。
こんな方におすすめ
- 目指す業界(農業・水産・福祉・交通・建築など)が決まっているが、経験や資格が足りず悩んでいる方
- 明確に「キャリア・職能の獲得」を目的に、1年間かけてじっくり挑戦したい方
- 1年間の「AMA PRO」に応募・エントリーする前に、現地や受け入れ先の雰囲気を一度確認しておきたい方
- 1年間を、ご自身のキャリアの確固たる転機にしたい方
【ツアー概要・スケジュール(予定)】 日程: 2026年11月27日(金) 〜 11月29日(日)[2泊3日] 場所: 島根県隠岐郡海士町(中ノ島) 集合・解散: 菱浦港(海士町) 定員: 3名(事前面談あり) 参加費: 1万円 <交通費補助> 44,000円/人(上限/往復) 上記金額を上限とし、来島にかかる往復分の交通費を海士町側で負担いたします。 ※上限を超える金額については、参加者様でのご負担となります。 ※費用が明記された領収書をご用意ください。ツアー参加後、ご指定の金融口座にお振り込みいたします。 ※フェリー欠航の際の延泊でかかる費用は、参加者負担となることご了承ください。
申込については 下記の「Smoutの興味ある」ボタンからお知らせください。 担当者よりメッセージお送りします。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【2泊3日】やりたい仕事は決まった。離島で経験と資格を手に入れる!プログラム現地体験ツアー
2026/11/27 09:00 〜 2026/11/29 01:00
2026年11月27日(金)〜29日(日) 2泊3日
参加費10,000円
島根県隠岐郡海士町菱浦港
【参加までの流れ】 ①興味あるボタンを押す ②担当者よりメッセージを送りします ③日程調整・オンライン選考の実施 ④選考通知 ⑤参加決定 ⑥海士町に来島
【キャンセルについて】 来島決定&参加費をお振込後、参加者様都合でのキャンセルをご希望の場合、手続き日に応じて、下記キャンセル料金が発生いたします。 プロジェクト初日から換算して、 ・7日前-50% ・3日前-100% ※離島ならではの天候や海の状況により、お試し島留学の実施が困難となる場合があります。天候等によりプログラムが中止となる場合、キャンセル料は発生しません。中止判断は出発の約1週間前を目安にご連絡いたします。
(一財)島前ふるさと魅力化財団
このプロジェクトの地域
海士町
人口 0.22万人
島の人事部(海士町支部)が紹介する海士町ってこんなところ!
持続可能な島づくりを目指して海士町は、「自立・挑戦・交流 × 継承・団結」を町政の経営指針に掲げ、「ないものはない」を合言葉に、島国であるが故の価値や生き様を島内外に発信しながら、様々な分野で島の生き残りをかけた挑戦を続けています。
これからも引き続き、島の歴史や伝統文化を「継承」し、島に根付いた半農半漁の暮らし、地域の絆や信頼から生まれる支え合いの気持ちを大切にしながら、「団結」して、みんなでしゃばる(方言:強く引っ張るの意)島づくりを目指していきます。
■海士町らしい価値観 「ないものはない」(なくてもよい、大事なことはすべてここにある)