【食べて知る、れいほくの魅力!】土佐れいほく交流会~お米と日本酒でつながる交流のひととき~
開催日程:
2026/12/13 04:30 ~ 2026/12/13 06:50
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/10/30経過レポートが追加されました!「【ゲスト紹介①】『地域ぐるみの米作りと6次産業化』に取り組む車さん」
2026/10/30日本一のお米を育む、土佐れいほく地域の豊かな暮らしを体感
四国のまんなかに位置する土佐れいほく地域。 清らかな水と昼夜の寒暖差が育むお米は、この土地の誇りです。棚田に広がる美しい風景とともに、米づくりの文化は人々の暮らしに深く根付き、米糀や味噌などの食文化も受け継がれています。
この交流会では、お米の生産者や米に関わる活動に取り組む人々との交流をたっぷり楽しめるほか、おにぎりやお米に合う地域の特産品、お米を使った料理やお菓子をお召し上がりになっていただき、地域の豊かさに触れることができます。 お米や米に関わる活動に興味がある方はぜひご参加ください!
25名様限定、事前申込制、参加無料です。 ★10月5日に東京で開催した交流会のレポートはこちら:https://en-kochi.jp/reihoku_event2025_report/
こんな人におススメ ・山里のゆったりした暮らしを知りたい、食を体感したい ・米作りや米に関わる活動に興味がある ・地方の人と交流してみたい ・旅行が好きで、次に行く地域を探している ・四国や高知に興味がある
当日プログラム
2026年12月13日(日)13:15受付開始
13:30 イベント開始 13:30~13:50 土佐れいほく地域の紹介 土佐れいほく地域ってどんなところ? 13:50~15:40 交流タイム 米農家のほか、米を使った料理やお菓子を作る**“6名”**のゲストが参加。 土佐天空の郷を使ったおにぎりを食べ比べ、肉味噌やフキの佃煮などの地域の味を感じながら、ワイワイ交流できます。 土佐れいほくでの暮らしやゲストの活動について、じっくりお聞きください! 15:40~15:50 閉会のご案内 15:50 閉会
15:50~16:30 追加交流タイム(※参加は自由) 昨年、このイベントを開催した時にいただいた「ゲストやスタッフと話し足りなかった!」という声にお応えし、今年は追加の交流タイムを設けます。 こちらの交流タイムでは米糀で作ったミニ肉まんや土佐町の酒蔵で作られている日本酒「桂月」などもお召し上がりいただけます。ざっくばらんにワイワイ交流しましょう!
👇ゲストや参加地域などの詳細、お申込みは下記サイトをご覧ください! https://en-kochi.jp/reihoku_event2026/
参加するゲストと体験できる食をご紹介!
<ゲスト> 当イベントのテーマ「お米」を通じて活躍する個性豊かなゲストが“6名も”参加! ゲスト毎の紹介記事を読んで、あなたが話を聞いてみたいゲストを探してください♪
①前田 美穂さん 無農薬の米作りと米粉料理の開発 ②車 匡史さん 地域ぐるみの米作りに携わり、6次産業化を目指す地域おこし協力隊 ③山中 珠里さん お米の美味しさを際立たせるご飯の御供「肉味噌」の作り手 ④尾崎 未夏さん 自ら作った米糀を使った料理をつくる料理人 ⑤吉村 英二さん 日本一のお米「土佐天空の郷」の担い手 ⑥仙田 聡美さん 土佐れいほく産の米粉をつかったお菓子の作り手
\👇ゲスト記事は下記サイトをご覧ください!/ https://en-kochi.jp/reihoku_event2026/#guest
<体験できる食> ①土佐天空の郷 日本一の米コンテストで二度の最高賞に輝いた、土佐れいほく自慢のブランド米。 ②日本酒「桂月」 土佐町の酒蔵・土佐酒造が仕込む日本酒。 ③担々肉味噌 大川村産「土佐はちきん地鶏」の旨みをぎゅっと閉じ込めた担々肉味噌。 ④米糀を使った肉まん 米糀のやさしい甘みと旨みを生かした特製肉まん。 ⑤米粉を使ったお菓子 土佐れいほく産の米粉を使って、一つひとつ丁寧に作られたお菓子。 ⑥たなだあいす れいほくの棚田で育ったお米からつくる甘酒と植物性ミルクを使用。
※食は交流タイムと追加交流タイムに分けて提供いたします。 ※都合により、提供する食が変更となる場合があります。
※このイベントが気になる方は「興味ある」「応募したい」のボタンを押してくださいね♪
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【食べて知る、れいほくの魅力!】土佐れいほく交流会 ~お米と日本酒でつながる交流のひととき~
2026/12/13 04:30 〜 2026/12/13 06:50
無料
レンタルキッチンスペース Patia(パティア)市ヶ谷店 東京都新宿区市谷田町2丁目7 市谷伊東ハイム201
25名様限定、事前申込制 ※申込締切:12月2日(水) ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。12月4日(金)までに抽選結果をご連絡いたします。 👇お申込み&詳しくは、下記特設サイトをご覧ください! https://en-kochi.jp/reihoku_event2026/
主催:土佐れいほく地域4町村(大豊町・本山町・土佐町・大川村)/運営:NPO法人れいほく田舎暮らしネットワーク、一般社団法人En高知
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域
土佐町
人口 0.34万人
川村 幸司が紹介する土佐町ってこんなところ!
高知市から車で1時間弱。 吉野川水域のこの地域は山に囲まれ、川に恵まれた地域。 夏は子供たちが川で遊ぶ姿が日常に見られます。 高知県の中でも移住の先進地であり、昔ながらの暮らしだけでなく 新しい風もどんどん吹いている。そんな印象です。