学校に泊まって伝統の「あんぽ柿」づくりを体験!“農ある暮らし”を味わうお試し移住ツアー
開催日程:
2026/12/11 00:00 ~ 2026/12/13 04:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/11/07「興味ある」が押されました!
2026/11/07「農業や田舎暮らしに興味があるけど実際の暮らしがイメージしづらい…」 「『ほどよい田舎』ってよく聞くけどどんな雰囲気なんだろう?」
\そんな皆さん!まずはお試ししませんか?/
伊達市の冬と言えばあんぽ柿ということで、旬の「柿」をテーマに、農業体験から加工体験、そして市内散策まで、実際の暮らしを肌で感じられる2泊3日の週末体験プログラムを企画しました!
また、今回のプログラムの特長は学校に泊まれること!! 今回の宿泊先は、閉校になった小学校をリノベーションして生まれ変わった簡易宿泊所「おての里きてみ~な」(旧小手小学校)。 どこか懐かしい木造の校舎、かつての教室の面影を残す空間に、大人になってから「泊まる」という、ワクワクが止まらない体験が待っています。
「農ある暮らし」や「東北の冬」を味わってみたい方、将来的に田舎暮らしや地方への移住を考えている方にとって、お試し居住の機会として最適です。 伊達の魅力を五感で感じ、新しいライフスタイルへの一歩を踏み出してみませんか? ▼お申込みは募集要項の「申込フォーム」から▼ 申込締切:2026年11月18日(水)13時 ※お申し込み多数の場合は選考または抽選となりますので、予めご了承ください。 結果は申込締切日翌日までにメッセージまたはメールにてご連絡差し上げます。
「興味ある」ボタンも押していただけると嬉しいです!
🍂ほどよい田舎で農業&暮らし体験プログラム🏫
充実の2泊3日体験プログラム
1日目 お昼:伊達市集合後、オリエンテーションで伊達市の概要や暮らしについて学びます。 午後:市内を散策し、伊達の雰囲気を感じていただけます。 夜 :「おての里きてみ~な」(泊)
2日目 終日:伊達市特産の「あんぽ柿」を作る工程のひとつ、柿の皮むきなどの農業体験を実施。 夜 :「おての里きてみ~な」(泊)
3日目 午前:季節の果物をドライフルーツに加工するための作業を実施。地域の特産品が生まれる現場に触れ、6次化産業の一端を体験できます! 昼食後:解散
ここがすごい!伊達市の週末体験プログラム!
▼伊達市発祥のあんぽ柿づくりに挑戦!▼ 伊達市といえば、とろけるような甘さが魅力の「あんぽ柿」の名産地。 本場のあんぽ柿の皮むき体験など、本格的な農業体験を行います。 しかも体験料(農業体験・加工体験)は無料!
▼【特別な宿泊体験】学校に泊まれる!▼ 夜は閉校になった小学校をリノベーションして生まれ変わった簡易宿泊所「おての里きてみ~な」に泊まり、昼は自然豊かな田舎に癒やされる、そんなノスタルジックで特別な週末を過ごしてみませんか? https://www.kitemina.com/
▼交通費・宿泊費の補助もあります!▼ 伊達市への往復交通費の一部の補助と、お試し移住の宿泊費の一部の補助がございます。 補助申請は市移住定住コンシェルジュがお手伝いします。
こんな方からの応募をお待ちしております!
- 将来的に農業や田舎暮らし、地方移住に関心がある方。
- お試し居住を通して、地域の雰囲気や実際の暮らしを肌で感じてみたい方。
- ご家族やご友人と一緒に、自然や農作業を体験したい方。
▼お申込みは募集要項の「申込フォーム」から▼ 申込締切:2026年11月18日(水)13時 ※お申し込み多数の場合は選考または抽選となりますので、予めご了承ください。 結果は申込締切日翌日までにメッセージまたはメールにてご連絡差し上げます。
★「詳細を知りたい」「気になる」という方は、ぜひ『興味ある』を押してくださいね★
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
学校に泊まって伝統の「あんぽ柿」づくりを体験!“農ある暮らし”を味わうお試し移住ツアー
2026/12/11 00:00 〜 2026/12/13 04:00
2泊3日
体験料(農業体験・加工体験)無料! 滞在にかかる費用(交通費・宿泊費※・食事など)は自己負担です。 ※お一人あたり補助利用により1泊2,300円となります(同行者ありの場合1名まで補助適用可)。事前に申請が必要です。詳しくはhttps://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/71164.html
【募集人数】 6名(定員を超える場合は、選考または抽選となります。) 【申込締切】 11月18日(水)13時まで 【申込フォームはこちら】 https://forms.gle/sazTjYUNrnQiMJn17 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください! 【申し込み条件】 福島県外在住の方
福島県伊達市 協働まちづくり課
このプロジェクトの地域
伊達市
人口 5.82万人
伊達市協働まちづくり課(移住・定住担当)が紹介する伊達市ってこんなところ!
伊達市は福島県の北部に位置し、のんびりした里山ぐらしや、県庁所在地の福島市に隣接する便利なまちぐらしなど、住むエリアによって違ったライフスタイルを楽しめるのが魅力です。
【おすすめポイント①新鮮で美味しい!くだものと野菜】 盆地の寒暖差を生かして農作物の栽培が盛んに行われており、新鮮で旬なくだものや野菜が手軽に購入できます。 特にくだものは、桃やいちご・ぶどう・さくらんぼ・りんご・あんぽ柿(干し柿)などが豊富で、一年を通して季節ごとの味わいを満喫できます。
【おすすめポイント②子育てこそ伊達!充実した子育て支援】 すべての妊産婦さん・0才~18才までのお子さんとそのご家族を対象に、ネウボラスタッフが子育てのご相談に応じ、サポートしています。 また、子ども連れで楽しめるレジャー施設や無料で利用できる屋内遊び場なども充実しています。
【おすすめポイント③豊かな自然と生活環境がある「ほどよい田舎」】 名峰・霊山をはじめとした豊かな自然に囲まれながら、市の中心地にはスーパー・銀行・病院など日常生活に必要な環境が整っています。 さらに令和8年下期にはイオンモール伊達がオープン予定! 東京から新幹線で最短2時間、市内には2つの在来線と4か所の高速道路ICがあり、近県へのアクセスも良好です。
このプロジェクトの作成者
≪伊達市移住定住コンシェルジュのご案内≫ 伊達市では、移住相談窓口として「移住定住コンシェルジュ」を設置しています。 移住に関する各種相談はもちろん、伊達市へのお試し滞在や農業体験についてもお気軽にご相談ください!
伊達市移住定住コンシェルジュの詳細は下記リンクから ▼伊達市移住定住コンシェルジュホームページ(移住者インタビューも掲載しています!) https://kuraridate.com/ 伊達市は福島県の北部に位置し、東京から新幹線と電車を使って約2時間のところにあります。市内には2つの在来線と4つの高速道路インターチェンジがあるため、近県へのアクセスも良好!名峰・霊山をはじめとした豊かな自然の中に、スーパーやドラッグストア、銀行、郵便局、病院など日常生活に困らない環境が整う「ほどよい田舎」です。 手厚い子育て支援と季節ごとに味わえる様々なくだものが自慢で、伊達氏発祥の地でもあります。
≪手厚い子育て支援!伊達市版ネウボラ≫ 「ネウボラ」とは、フィンランド語で「アドバイスの場」の意味。妊娠から出産・子育ての期間を担当ネウボラ保健師などが1対1でサポートし、切れ目のない支援を行っています。 ままカフェや赤ちゃんサロンといった子育てイベントも充実しています。
≪くだもの王国 伊達市≫ 福島盆地の寒暖差を生かして、野菜やくだものの栽培が盛んに行われています。桃、ぶどう、いちごなど年間を通して様々なくだものを楽しむことができます。 伊達市梁川町五十沢地区が発祥の「あんぽ柿」も有名です。
伊達市についての詳しい情報は、下記リンクから ▼伊達市移住定住ポータルサイト https://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/
▼伊達市移住定住ガイドブック「い~ない!だてな暮らし」 https://www.city.fukushima-date.lg.jp/site/iju/35369.html