
【3/13(土)オンライン】先輩移住者が語る!北海道深川市「暮らし&お金」セミナー
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2021/03/13経過レポートが追加されました!「」
2021/02/26\直近10年間で145組が移住!/
\コロナ禍のなか、移住者が急増中/
移住者に人気のまち「北海道深川市」が、移住希望者が最も気になる「暮らしとお金」についてオンラインセミナーを開催。
当日は先輩移住者が話し手となることからリアリティもバッチリ!
日程:2021年3月13日(土曜日) 時間:17:00~19:00 開催方法:Zoom(カメラオフでもOKです!)
ぜひ、この機会に移住に対する不安を解消してみませんか。
\セミナーの中身は?/
17:00 深川市ってこんなところ 深川市の概要や特徴を紹介 17:30 移住者の暮らし紹介 実際に移住した型と、深川市での暮らしを紹介 17:50 移住のお金事情 都会と地方の家計収支の違いや、移住にかかる支援制度を紹介 19:00 終了
暮らし紹介では実際に深川市に移住され活躍されている方の紹介と、「移・食・住」をテーマに、スピーカー自身(アラサー女性)の暮らしを、細かく??ご紹介し、移住者の方に人気の深川市の暮らしがイメージできる内容となっています。
お金の話では、ファイナンシャル・プランナーであり、国内初の移住プランナーから、移住に必要な金額の計算方法や移住にかかる支援制度など紹介をします。 皆さんは自分が移住をするためにお金がいくら必要かわかりますか? セミナーが終わった後には、自分の必要資金額がわかるようになります!


\深川市はこんなまち/
北海道のほぼ真ん中に位置する深川市は、人口約2万人の全国有数の農産地。 お米は北海道3位、そばは全国2位の収穫量を誇っています。 田んぼや畑が広がる田舎まち…ではありますが、JRの特急で札幌市まで約1時間、旭山動物園のある旭川市まで約20分で行くことができ、高速道路のICもある交通の利便性に優れたまちです。 近年はこうした交通アクセスの良さや、「震災」「台風」などの自然災害の少なさなどが着目され、北海道内外からの移住者が増加しており、直近10年間で145組の方が移住されました。 また、宝島社「田舎暮らしの本」での【住みたい田舎ベストランキング】で小さい市部門北海道内2年連続1位を獲得するなど、移住者からの注目を集めています。
また、深川市は全国のなかでもいち早く、「移住」のワンストップ窓口として「移住定住サポートセンター」を設置し、実際の移住者が懇切丁寧な相談対応をしています。
【お申込される方は】 応募したいボタンを押してメッセージをお願いします! 追ってZoomのIDとパスワードをご案内いたします。
【参加者プレゼントあります】 セミナーにご参加いただいた方には、深川市の特産品をプレゼントいたします!


募集要項
2021/03/12 〜
17:00~19:00
・スケジュール: 17:00 深川市ってこんなところ 深川市の概要や特徴を紹介 17:30 移住者の実際の暮らし方 移・食・住をテーマに暮らしを紹介 17:50 移住のお金事情 FPが都会と地方の家計収支の違い、支援制度を紹介 19:00 終了
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

深川市
人口 1.83万人

深川移住定住サポートセンターが紹介する深川市ってこんなところ!
北海道のほぼ真ん中に位置する深川市は、人口約2万1千人の町です。 農業が基幹産業の深川市は、田園が広がるなかで、スローライフを満喫できます。
また、深川市は高速道路「道央自動車道」の「深川IC」があり、市内には国道12号線が横断をしています。 さらに、JR北海道「函館本線」の特急列車が停車し、新千歳空港と旭川空港の両方にアクセスできます。
「暮らしやすい」が自慢の深川市は、『日本住みたい田舎ベストランキング』(宝島社)において、2018年北海道エリア第2位、2019年北海道エリア第3位と、そして2020年は再び北海道エリア第2位となり、3年連続でTOP3にランクインする、とても移住者に人気ある町です。 過去10年間(平成21年から平成30年)の移住者数は、なんと120世帯312人にもなり、およそ3分の1は都市圏からの移住者です。
このプロジェクトの作成者
本州からの移住者が担当者です。実際に移住した経験をもとにご相談対応させていただいています!