ふるさと回帰フェア2022に参加します!
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開催日:2022/09/25
終了日:2022/10/25

ふるさと回帰フェア2022に参加します!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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自治体・団体の担当者と直接相談ができる国内最大級の移住マッチングフェア!

気になる地域の住まいや就業などについて担当者と直接相談ができるイベントです(入場・相談無料)
漠然と地方移住について考え始めた方もご相談してみてはいかがでしょうか。

私たちたんば”移充”テラスも兵庫県丹波市から出展します!
みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

予約不要!東京暮らし経験者の相談員に質問をどうぞ!

丹波市に移住する直前に東京へ住んでいた中川相談員が参加します!
東京と丹波市の違い。田舎の良さと残念なところ。移住後の価値観の変化。などなど。
参考になる話が聞けると思います。
もし丹波市よりもあなたに合う地域があれば、幸せを願って「ここがいいんじゃない?」とご紹介することもあるかもしれません。
せっかく移住するなら幸せになってほしい、幸せな姿を体現してご紹介したいと思って相談対応をしています。

丹波市ってどこ?行ったことない…という方でももちろんご相談可能ですし、
「移住したいけど何からしたらいいかわからない」という方、ぜひ相談員と一緒に移住ステップの確認をしましょう!

きっと丹波市暮らしを楽しむ相談員から話を聞くと、丹波市に行きたくなるはず!
何を相談したらいいかわからないという方は、相談員の休日の過ごし方など実体験をぜひ聞いてみてください。

普段、関東圏の方からご相談いただく場合オンラインでお受けすることが多いので、
実際にお会いできること楽しみにしております!

たんば“移充”テラスの相談員が東京に行きます!

たんば“移充”テラスの相談員が東京に行きます!

丹波市ブースで個別相談可能です(過去の移住フェアの様子)

丹波市ブースで個別相談可能です(過去の移住フェアの様子)

補助金情報や空き家もご紹介!

空き家の利活用に使える丹波市や兵庫県の補助金をご紹介します。
相談員自身も補助制度を使ったことがあるので、リアルな話が聞けますよ。

また、空き家バンクの運営もしている相談員だからこそ、
おすすめの物件や探し方のコツなどお伝えすることができます!

住まいるバンク物件イメージ

住まいるバンク物件イメージ

当日持参する補助メニュー資料

当日持参する補助メニュー資料

イベント・ツアー内容

開催日程:2022年09月25日

所要時間:10:00~16:30

費用:無料・申込不要

集合場所:東京国際フォーラム ホールE、ロビーギャラリー

解散場所:

スケジュール

公式サイト
https://event.furusatokaiki.net/fair2022/
主催:認定NPO法人 ふるさと回帰支援センター

丹波市
段畑 未登利が紹介する丹波市ってこんなところ!

山間のまち丹波市。標高が低い一方で寒暖差はあるため、地表には「丹波霧」とも呼ばれ秋から春先にかけて雲海になる濃い霧が出る地域。この湿度と、分水嶺や源流があるほど豊かできれいな水にも助けられた、肥沃な土壌は、栗・小豆・黒大豆の「丹波三宝」をはじめとする様々な農作物を育みます。一年を通して色々な旬の味覚が味わえる丹波市へ、ようこそ。

段畑 未登利
たんば"移充"テラス
兵庫県丹波市は、大阪、京都、神戸市内から1時間半の距離に広がるのどかな里山のまち。宿場町や城下町から山間のエリアまで、様々な気候や文化が混在しています。 本州で一番低い分水界が通り、人や動物が行き交い、自然風土が交じり合います。そんな豊かな自然環境は、小豆・黒大豆・栗の「丹波三宝」と呼ばれる丹波ブランドの農作物を育みます。「丹波三宝」のほかにも、黒ゴマやニンニク、ブルーベリーなど、多様で良質な食の宝庫です。 都市圏からのアクセスの良さから生活に不便を感じることはありませんが、田舎らしい人と人との緩やかなつながりもある、独特の「丹波じかん」が流れる場所。 近年は「そんな場所なら自分らしいライフスタイルが実現できるかも…」と可能性を感じた若い移住者が集まってきています。たんば"移充"テラスの相談員たちもそんなメンバー。皆さんの理想が叶えられる場所かどうか、一緒に考えます。
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