募集終了

魅せたいのは「このまちの希望」 陸前高田から世界へと、一緒にワクワクとインパクトを創りませんか?

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2024/02/28

■■■■■■ \移住や暮らしのことなど「聞きたい・相談したい」方は移住コンシェルジュまで/

応募するにはもっと情報が欲しくて迷っている方、まずは暮らしについて等相談してから決めたい方、陸前高田市の移住コンシェルジュがオンラインでの移住相談も随時受付しております!

≪これまでのご相談例≫ ・自分と同年代の移住者っていますか? ・今募集中の仕事ってどんなものがありますか? ・単身で住める家って他にあるんでしょうか? ・移住いいなとは思っているけど、決まらないんですよね… ・まずまちの様子を見てみたいです! など

ご相談やご質問など、ちょっとしたことでも歓迎です。 「すぐ住むわけじゃない」「まずつながってみたい」そんな方も、ぜひゆるりとお気軽にお話しにきてください。

▼オンライン移住相談(まずは気楽にお話ししてみたい方はこちら)  https://smout.jp/plans/10327

▼オンライン現地案内(まちや人の様子をよりリアルに体感してみたい方はこちら) https://smout.jp/plans/3396

「考えるより動く力があれば、失敗を恐れなくていい」

今回お話を伺ったのは、“三陸花火大会”を運営をする「FIREWORKS株式会社」及び“三陸おもてなしレンタカー”事業を展開している「東北株式会社」の代表、浅間勝洋さん。

陸前高田市で2020年10月より開催されている三陸花火大会は、三陸をあげてのさまざまなステージイベントと大規模な花火エンターテイメントショーに加えて、来場者も投票で参加し、全国23 社の花火師たちが腕を競い合う競技部門も。職人たちが力の限りを尽くす“本気の花火” で夢と希望を与える一大イベントです。

三陸おもてなしレンタカーは、観光客やビジネスマンの市内周遊の交通手段の一つとしてスタート。他に、バスの便が少ないなどの交通課題への対応として、移動が難しい高齢者が多く住む、市の中心部から数キロ離れた山間地区から市街地の間を運行する乗り合いの車の貸出しも始めているそうです。

「交通は生活で必要不可欠なもの。地方がどんどん衰退していく中で、どうやって維持して、より便利にしていくか。もっともっとやれる可能性を秘めた仕事だと思います。 反対に、花火ってエンタメだと思うんですね。常に前向きでいるから、夢を与えることができる。後ろ向きでは、夢も与えられないと思います。一見華やかな世界ですが、裏側でどれだけ汗をかくか。地道な活動がすごく必要。動く力のある人がいい、というのは共通だと思います。」

▼詳しくはこちらをご覧ください https://takatakurashi.jp/job/5696/

R3年10月3度目の大会を開催。全国23の花火会社が参加。
R3年10月3度目の大会を開催。全国23の花火会社が参加。

\こんな仲間を募集しております!/

▼ひとつでも当てはまる方、歓迎です! ・ワクワクを共有できる方 ・地域の未来を一緒に考えて頂ける方 ・アクティブで臨機応変な対応がとれる方

▼求人の詳細、インタビューはこちらをご覧ください https://takatakurashi.jp/job/5696/

特定非営利活動法人 高田暮舎

このプロジェクトの地域

岩手県

陸前高田市

人口 1.71万人

陸前高田市

たせが紹介する陸前高田市ってこんなところ!

自然豊かな陸前高田。海と共に生きる半島側の地域から山間部の自然を感じる地域まであり、8つの町から構成されています。「岩手の湘南」とも言われており、冬は雪もあまり積もらず、雪かきは多くても年数回程度の比較的温暖な気候です。 . 陸前高田には、気軽にお家でお茶をする「お茶っこ」や、新鮮な魚介類や野菜などを分け合う「おすそ分け」、夏に開催される伝統的なお祭りに地域一丸となって全力で取り組み、楽しむといった様々な文化が根付いています。 . Uターン・Iターンなど関係なく、やってきた人を温かく迎え入れてくれる風土があることも陸前高田の大きな魅力の1つ。震災をきっかけに、これまでに多くの移住者たちが復興・新しいまちづくりに挑戦し、活躍してきました。単なる被災地ではなく、外から入ってきて何かを始めたという人が多く、チャレンジしやすい環境となっています。 . 「人と人とのつながりを密に感じたい」「自然に囲まれた暮らしをしたい」「新しいチャレンジをしてみたい」など、どんな些細な想いやきっかけでもかまいません。ぜひ魅力たっぷりな陸前高田に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

このプロジェクトの作成者

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