【全国から500円の元気玉を白馬村に】白馬村の写真を買って応援しよう。オンライン会議の背景やPCのデスクトップに
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募集終了日:2020/07/31

【全国から500円の元気玉を白馬村に】白馬村の写真を買って応援しよう。オンライン会議の背景やPCのデスクトップに

pin 長野県 白馬村
(サブエリア: 小谷村/大町市)

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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白馬村を応援して頂ける全国の皆様。
コロナで観光業は、大変厳しい状況となっておりますが、白馬バレーの写真を買って白馬村を応援しよう。
 
その名も「バーチャルトリップ白馬」
写真は、下記のオンラインショップで2ヶ月間限定で購入可能。
オンライン会議の背景やデスクトップなどに。
集まったお金は、僕達が責任をもって白馬村のために使います。
 
▼バーチャルトリップ白馬 オンラインショップ
https://vth.theshop.jp/

今回のプロジェクトに関心を持っていただいた方はぜひ「応募する」ボタンを押してください。サイトの更新情報などを随時お知らせしていきます!

白馬村の現状と課題解決のためにやりたいこと

2019-20シーズンの記録的な雪不足と、コロナウイルスによるインバウンドを含む観光客の激減により、大打撃を受けたHAKUBA VALLEY。

休業中のホテルも多く、地元の飲食店やショップも厳しい経営状態が続いている。
スノーシーズンの売上に頼っていた事業者は廃業に追い込まれるところも。
コロナ収束の見通しも立たず、来シーズン以降に雪が降る保証もない。

白馬村の経済はこれまで「外からやってくる観光業」中心で成り立っていました。
待っているだけの「観光業」から脱却しないと未来はありません。
「外からやってくるだけの観光産業に頼らないリゾート」をつくる必要がある。

今回の企画で集まったお金をその課題を解決するために内からをテーマにした2軸でサービスを作ろうと思います。白馬の中で経済が回り白馬のものが全国に届く仕組み。

①HAKUBA VALLEY内で地域に根ざしたビジネスをしている小規模事業者たち(テイクアウトやデリバリーを提供する飲食店、ショップ、ヨガ等のスクール)を一覧化して探しやすくする、アプリもしくはWebサービスを開発します。発信・宣伝活動をしなくても、地域のなかで小さな経済が循環する仕組みをつくります。

②HAKUBA VALLEY近辺の特産品・加工品などを全国に販売できるよう、ECサイトを構築します。将来的には、白馬のあらゆるものが必要なところに届くよう規模を広げていくことを想定しています。

まずは資金を集めるために
Virtual Trip HAKUBA(バーチャルトリップ白馬)として運営チームを作りました。
白馬村の資源でもある絶景を500円~で期間限定オンラインショップで販売中です。(7月15日まで)

目標金額に届かなかった場合は、白馬の地元事業社さんと連携して地域のために活用させていただきます。キャンペーン終了後に、資金の使いみちについては責任をもってご報告させていただきます。

ダウンロード購入していただいた写真は、個人利用の範囲で自由にお使いいただけます。
写真の左上にロゴが入っていますので、オンライン会議のバーチャル背景に設定すれば、白馬好き同士で会話が生まれるかもしれません。

PCのデスクトップにしておけば、いつでも白馬の空気を思い出すことができます。

本来なら、残る雪でまだまだスキーやスノーボードも楽しめ、夏に向けて過ごしやすい気候になってくる絶好の行楽シーズンです。

遊びに行きたくても行くことができない今、写真を買うことで白馬を直接応援し、せめてバーチャルトリップ気分を味わっていただければ大変嬉しいです!

▼バーチャルトリップ白馬 オンラインショップ
https://vth.theshop.jp/

絶景に溢れる白馬村の山々

絶景に溢れる白馬村の山々

自宅でバーチャルトリップ白馬を

自宅でバーチャルトリップ白馬を

白馬村が大好きで白馬村を応援してくれる方

世間はコロナウイルス一色ですが、2019-20スノーシーズンは前例のない雪不足により、白馬にとってはただでさえ厳しいシーズンでした。ほぼ全面滑走が出来ない状態が続き、そのままシーズンを終えたスキー場もあるなど、大きな打撃を受けています。

非常事態宣言が出てからは、HAKUBA VALLEY全てのスキー場が一斉にクローズ。白馬の経済を支えていたインバウンドを含む観光客のお客様は、ほぼゼロに近いほど落ち込んでしまいました。

4月から多くのホテルや民宿が臨時休業をしています。このままの状況が続くと、観光業で成り立つ白馬村の施設やサービスは、廃業に追い込まれてしまう可能性もあるかと思います。一時的にテイクアウトやデリバリーに切り替えて営業している飲食店も、長くは続けていけないため、この先どうなるのか分からない不安な日々を過ごしています。

世界が誇るリゾートを未来に残すために、皆さんの力を貸してください。

どうぞ宜しくお願い致します!

▼バーチャルトリップ白馬 オンラインショップ
https://vth.theshop.jp/

今回のプロジェクトに関心を持っていただいた方はぜひ「応募する」ボタンを押してください。サイトの更新情報などを随時お知らせしていきます!

白馬村の夏登山

白馬村の夏登山

春夏秋冬、美しき白馬村

春夏秋冬、美しき白馬村

白馬村
佐藤 敦俊@Monster Cliffが紹介する白馬村ってこんなところ!

白馬村は長野県の北方に位置する、人口約9000人ほどの小さな村です。
1996年には冬季オリンピックの開催地として有名になりました。

北アルプス立山連峰の山麓に位置する白馬村は、3000m級の高山が眼前に迫り、急峻な山岳美をみせる地形と、信州の原風景ともいうべき里山の風情が相まった、素晴らしい自然環境と自然の宝庫です。冬のイメージが強いですが、通年を通じて四季ごとに楽しめるアクティビティーや景色が魅力です。

佐藤 敦俊@Monster Cliff
モンスタークリフ株式会社
2014年に千葉県から子供が産まれたタイミングで誰も知り合いのいない人口3,000人の小谷村に家族で移住。 奥さんが妊娠中に相談せずに山の中の家を購入。 購入後に奥さんに移住相談。そして子供が産まれて1週間で高速引っ越し。 除雪経験無し。虫が苦手。知り合いゼロ。 村での最初の友達は、クロネコヤマトの運転手さん。その後、消防団に入団し友達を増やし今に至る。 仕事は、好きなスノーボードを通じて起業。事業は「ウィンタースポーツ用品のゴミを出さない世界へ」を掲げモンスタークリフ(株)を白馬村にて経営。 不要になった世界中のウィンタースポーツ用品を集め再生し必要としている里親の皆様への架け橋になるのがミッション。 去年より白馬の雪山に特化したスノーボードブランド「THEDAY.HAKUBA」を開発し生産販売をしています。
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