このプロジェクトは終了しました
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公開日:2018/12/05

【募集終了】ふるさと納税で応援してくれる方募集!島戸(しまど)ゲストタウンプロジェクト!

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角島大橋の絶景!イルカも選んだ海の感動をあなたに!
本プロジェクトへふるさと納税で応援してくれる方を募集します!

島戸(しまど)ゲストタウンプロジェクトとは?

2階から見える景色【イメージ】

――イルカさえも訪れる‶奇跡の海“をもっとたくさんの人に楽しんで貰いたい

島戸(しまど)ゲストタウンプロジェクトとは、2000年の角島大橋完成からビーチクリーンを継続、約10年に及ぶライフセービングとマリンスポーツに取り組んでいる発起人の新名 文博(にいな ふみひろ)が中心となったプロジェクト。イルカさえも訪れるようになった‶奇跡の海“をもっと多くの方々に気軽に、そして滞在をとことん楽しめるゲストハウスのまちにすることを目指しています。

角島大橋の絶景がすぐそこに見える島戸で、地域課題である70軒以上の空き家をなんとかするため、クラウドファンディングによってその空き家をゲストハウスとしていき、ゲストタウンにしたいのです。

オープンの予定は2019年4月。

イルカさえも訪れる‶奇跡の海“をもっとたくさんの人に気軽に体験していただき、そして滞在を交えてとことん楽しみたい方のための環境つくりを本気で目指します!

ご寄付の使い道について

実際の空き家

本プロジェクトで集まった資金は、島戸ゲストハウス化のファーストステップとなる、古民家のリノベーション費用に充てられます。その後、資金調達のめどがつき次第、角島大橋を望むビューハウスの建設に着手する予定です。島戸ゲストハウス完成は、2019年3月を予定しており、4月のオープンを目指します。

リノベート専門業者・大工にも複数、話をつけており1月から3月の各月約15日はコバルトブルー下関ライフセービングクラブのメンバーが終日リノベーションにかかわることができる予定で、合わせて山口県県民生活課が推進するボラチャレより、10~15名の大学生がDIYで参加する予定です。
皆さまから頂戴した支援金は、下記の費用を含むゲストハウスのオープンにかかる諸経費に充てさせていただきます。

また、クラウドファンディングのコースに応じて
・ゲストハウス完成記念パーティーにご招待
・ワークショップ参加権
・ゲストハウス一軒貸し
などの御礼をご用意しております。

▼詳細はこちら
角島大橋の絶景!イルカも選んだ奇跡の海の感動をあなたに!|Ready for
https://readyfor.jp/projects/tsunoshima

新名 文博
NPO法人コバルトブルー下関ライフセービングクラブ
学生時代はヨット部の主将を務めていた 4回生の時に、競艇選手の試験に合格 以来、モーターボートレーサーとして27年活躍 在職中、レース中の事故で頸椎を骨折。そのリハビリのために始めたサーフィン(2000年)に魅せられる。波乗りをはじめとする水辺の愛好家を巻き込みビーチクリーンを開始~たまたまサーフィン中の仲間が、目の前で溺れていた人を救助したことをきっかけに任意団体のボランティア活動として海水浴場(角島コバルトブルービーチ)の未然事故防止に努める活動を開始。 活動の本格化に伴い2012年1月5日NPO法人コバルトブルー下関ライフセービングクラブを設立 その志を共有する仲間達とともに『サーフィンを文化にしたい』を合言葉に人命救助の他、環境保全活動、教育活動、地域振興のための活動を推進中。
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