
≪農業未経験歓迎≫自給的な有機農法を学ぶ実践型スクール(体験説明会開催中)
開催日程:
2026/03/22 00:30 ~ 2027/01/31 02:30
最新情報
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2026/01/28「興味ある」が押されました!
2026/01/27農業は、経験者だけのものではありません。 畑を持っていなくても、今日から学べます。
「有機農業スクール チヨちゃんの野菜」は、 農業未経験の方、賃貸暮らしで畑を持てない方でも参加できる、 実践型の有機農業スクールです。
第1期(2025年4月〜2026年1月)では、 参加者8名のうち半数が農業未経験者。 それぞれが1人1区画の畑を持ち、 自分の目的に合わせて野菜づくりに挑戦しています。
ここで学べるのは、 「就農」だけをゴールにしない農業。
・自分と家族が食べる分だけ育てたい ・二拠点生活で畑を持ちたい ・将来は少しだけ販売もしてみたい
——そのすべてが、ここでは可能です。
スクールの特徴
■ 農業未経験者でも安心の仕組み
・第1期生の約半数は農業未経験からスタート ・種まき〜収穫まで、講師が実践ベースでサポート ・「失敗も学び」として共有する、少人数制スクール
→ 知識ゼロでも問題ありません
■ 畑がなくても参加できます
・1人1区画(約16坪/54㎡)の畑をスクールで用意 ・賃貸アパート・マンション暮らしの方もOK ・多可町に通える範囲であれば、居住地不問 ※16坪の収穫量は、大人4人が十分食べられるほど!
■ 日本で唯一のピュアオーガニック講座
・動物性肥料を使わず野菜本来の生命力を引き出す ・自然環境に負荷をかけない農法 ・種採りの技術も習得できる ・環境負荷が少なく、持続可能
■ 卒業後の進路は「自由」
このスクールには、決まったゴールはありません。
・卒業後も継続して在籍し、畑を続ける ・自宅近くで小さな畑を探して自給用に ・余った分だけをマルシェ等で販売 ・将来的に就農・半農半Xへ
■ 講師はピュアオーガニック実践農家
・岡野美代子、岡野圭祐(チヨちゃんの野菜) → 夫婦で20年以上ピュアオーガニックを実践
2期生募集内容 開講期間:2026年3月~2027年1月 実施日:原則隔週日曜日(月2回開講) 内容:午前(実技:畑での栽培実践)、午後(座学・講義) 参加費:有機野菜コース 23万円(税込)※20回払い可能 受講料に含まれるもの:畑の使用料、傷害保険 対象:ピュアオーガニック農を学びたい方 将来、農業で独立を考えている方 自給用に本物の野菜を育てたい方 多可町で農的暮らしをしたい方 二拠点で畑を持つ生活をしたい方 実施場所:多可町中区東安田の畑、及び近隣古民家(講義場所)
まずは無料体験説明会へ
第2期に関心のある方に向けて、随時「無料体験説明会」を実施しています。
・畑見学 ・講座内容説明 ・講師との相談 ・受講生の畑の紹介
スクールの雰囲気を知る絶好の機会です。


多可町で“自分の手で食べものをつくる暮らし”を始めませんか?
チヨちゃんの野菜は、 「自分で考え、自分で育て、自分の食を守る力をつける」 ことを大切にしています。
本気で農を学びたい方も、暮らしを変えたい方も、 ここから新しい一歩を踏み出せます。
<応募の流れ>
①まずは「応募したい」ボタンを押して下さい ↓ ②こちらから詳細をお送りするので、まずはご検討ください。 ↓ ③その後、ご参加希望の場合は、専用の「申込受付フォーム」をお送りしますので、そちらから申し込みをお願い致します。
☆詳細を知りたい・質問なども「応募したい」ボタンをおしてください。詳細をメッセージ致します。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
「有機農業スクール チヨちゃんの野菜」第二期スクール生募集
2026/03/22 00:30 〜 2027/01/31 02:30
毎月2回 隔週日曜日開催 各日程 9:30~14:30(夏季は、8:30~13:30)
※割り当てられた畑での作業は、いつでも行えます。
23万円(税込) ※20回払い可能
道の駅「山田錦発祥のまち・多可」 〒679-1114 兵庫県多可郡多可町中区岸上281-1
「無料体験説明会に関して」
日程:火木金土日の内、希望の日時 最小催行人数: 1名から参加可能 対象:有機農業に関心のある方(年齢・経験不問) 解散場所:現地解散 スケジュール例: 9:30~10:00 説明(農のまなび舎に関して) 10:00~10:30 農作業 10:30~11:30 質疑応答
主催:チヨちゃんの野菜、 企画・募集・運営:株式会社多可町地域商社RAKU
このプロジェクトの地域

多可町
人口 1.77万人

多可町地域商社RAKUが紹介する多可町ってこんなところ!
多可町は、兵庫県のほぼ中央にある、人口20,000人弱の町です。 平成17年、多可郡の中町・加美町・八千代町が合併してできました。 日本一の酒米『山田錦』発祥のまち 日本一の手すき和紙『杉原紙』のまち 『敬老の日』発祥のまちと 3つの発祥を持つまち、多可町。 町の80%が森林であり、町をぐるっと一周山々に囲まれ自然豊かな町。 それなのに京都、大阪、神戸まで、それぞれ1時間半で出られちゃう、 「ちょっとべんりな田舎」です。
このプロジェクトの作成者
◇多可町とは? 兵庫県多可郡多可町は、兵庫県のほぼまんなか、北播磨地域の最北部に位置し、周囲を中国山地の山々に囲まれた森林地帯が80%を占める自然豊かな町です。神戸、大阪までは車で約90分、『意外と便利な田舎』です。人口はおよそ2万人で、人々はみな温かく、自然いっぱいで夏にはホタルが見えるまちです。 また、多可町は3つの発祥の地でもあります。 1つ目が「山田錦発祥のまち」2つ目が手漉き和紙「杉原紙発祥のまち」3つ目が「敬老の日発祥のまち」です。
◇多可町地域商社RAKUとは? 多可町地域商社RAKUは地域経済活性化を目的としたまちづくり会社です。現状、多可町にはのどかな自然と情熱的な町民によって生み出された様々なモノやサービスが多くあります。しかし、高齢化社会の中で、人口減少がおこり、産業の衰退などの問題点も多くあります。そこで、多可町地域商社RAKUでは、多可町と連携しながら特産品事業や定住推進事業、観光事業を通して、多可町の問題点を解決し、地域の活性化にチャレンジしています。 ※上記事業以外にも様々な新規事業が進行されている状況です。
「10人10色」多くのチャレンジをお待ちしております。
▷多可町地域商社「RAKU」HP:https://raku-taka.com/ ▷多可町定住支援サイト「タカ、と。」:https://teiju.takacho.net/ ▷多可町地域おこし協力隊FB:https://www.facebook.com/okoshitaka/



















