
【2/28大阪】「ピッタリ移住が探せる!よくばり滋賀ぐらし大相談会」で愛荘町と出会おう!
開催日程:
2026/02/28 01:30 ~ 2026/02/28 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/21「興味ある」が押されました!
2026/02/20\“ちょうどいい田舎”を探しているあなたへ/ 2026年2月28日(土)、大阪・梅田のAPイノゲートで開催される「よくばり滋賀ぐらし大相談会」に、愛荘町が参加します! このイベントは、滋賀県内11市町が集結する移住セミナー&相談会で、あなたの“ちょうどいい暮らし”を見つける絶好のチャンスです。
イベント詳細はこちら!
日時:令和8年2月28日(土)10:30~16:00(10:20受付開始) ★市町移住セミナー 10:30~11:45 ★個別相談会 12:00~16:00
場所:APイノゲート大阪 11F「Dホール」 ※JR大阪駅直結 (〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2−123)
参加費:無料
参加市町:大津市、長浜市、近江八幡市、栗東市、甲賀市、高島市、東近江市、米原市、日野町、愛荘町、甲良町
協力団体:滋賀県市町振興課、しがIJU相談センター、(一社)しがごとまるごと協力隊ネットワーク、滋賀県びわ湖材流通推進課、(一社)滋賀県造林公社 林業労働力確保支援センター


愛荘町ってどんなまち?
愛荘町は、琵琶湖の東部・湖東地域に位置し、鈴鹿山系からの豊かな清水と自然に恵まれ、古くから水との関わりが深いまちで、この地形が農業をはじめとするさまざまな産業を発展させてきました。おだやかな風が吹き、青い空が広がる春、太陽の光を受けて深緑のみどりがまぶしい夏、田園風景が小麦色に染まる秋、まっ白い雪景色に包まれる冬。このように彩り豊かな自然と、美しい水辺空間が愛荘町を囲んでいます。
◆自然と暮らす:平野が広がり、田畑や川沿いの風景が日常に
◆多様な暮らし方が可能:農業・起業・地域活動など多様な挑戦ができる
◆子育て世帯にもやさしい:地域の人とのつながりが暮らしを支える
◆ “ちょうどいい田舎”:都会と田舎の良さを両方感じられる生活拠点
<イベントでできること>
✔ 町の特色や暮らしのリアルを直接相談 ✔ 地域おこし協力隊や働き方の話を聞く ✔ 空き家バンクや補助制度の話を聞く
「どんな仕事や暮らし方ができる?」 「家族で住みやすい?」 「子育てのサポートは?」 …そんな疑問・不安を担当者に直接聞いてみましょう。
当日は、あなたにぴったりの暮らしを見つける第一歩になるはずです。
「田舎暮らしに興味はあるけど、いきなり現地へ行くのは不安…」 そんな方にこそ、この相談会はおすすめです。まずはこの相談会で情報収集して、あなたの未来の暮らしを具体化してみませんか?
気になる方は、「興味ある」ボタンを押して、イベント情報や予約フォームもチェックしてください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
ピッタリ移住が探せる!よくばり滋賀ぐらし大相談会
2026/02/28 01:30 〜 2026/02/28 07:00
無料
APイノゲート大阪 11F「Dホール」 ※JR大阪駅直結 (〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2−123)
滋賀移住・交流促進協議会
このプロジェクトの地域

愛荘町
人口 2.14万人

愛荘町役場が紹介する愛荘町ってこんなところ!
愛荘町役場が紹介する愛荘町ってこんなところ! 平成18年に2つの町が合併してできた現在の愛荘町は、今年で20年目を迎えます。琵琶湖に流れる川の上流・湖東地域に位置しており、鈴鹿山系からの豊かな清水と自然に恵まれ、古くから水との関わりが深いまちとして発展してきました。
町の東側には、聖武天皇の勅願で行基が開山した湖東三山の一つである金剛輪寺があります。昔から四季折々の雰囲気を楽しめるスポットとして地元の方々をはじめ多くの人に愛され続けている場所です。また、近世には中山道66番目の宿場として愛知川宿が栄え、後の明治には郡役所や警察などの官公署が置かれ、近江鉄道が開通するなど、古くから地方の中心としても栄えてきました。
国の伝統的工芸品に指定されている「近江上布」を中心とした麻織物や、瓶のなかにてまりが入った不思議で美しい滋賀県の伝統的工芸品「愛知川びん細工手まり」など、愛荘町でしか見られない手仕事ならではの「ワザ」が光る工芸品を見られるのも特徴です。
▼愛荘町移住ポータルサイトはこちら https://www.town.aisho.shiga.jp/iju/


















