4月18日(土曜日) 南極・昭和基地 ライブトーク2026 開催!!

イベント・体験
公開:2026/03/19 ~ 終了:2026/04/18

開催日程:

2026/04/18 06:15 ~ 2026/04/18 07:00

最新情報

「興味ある」が押されました!

2026/03/19

 西堀榮三郎さんを御存じでしょうか。端的に言うとすごい人なのです。  その偉業と精神を、世代を超えて伝える「西堀榮三郎記念探検の殿堂」が、東近江市にはあるのです!(ぜひ検索を)

 そしてその「西堀榮三郎記念探検の殿堂」で、この度南極の昭和基地と全国の博物館がつながるオンラインイベントを開催します!

 南極で活動中の観測隊員が昭和基地での生活や観測活動について紹介する中継イベントです。小・中学生を主な対象に、極地の研究や観測への理解を深めてもらう目的のもと開催されてきました。国立極地研究所と全国の博物館・科学館が協力して行い、令和8年が6回目の開催です。

申込みが必要です!!【締切4月8日(水)正午】 ※応募者多数の場合は抽選を行います。(定員:30人) ※抽選の有無にかかわらず、参加が確定した人にのみ連絡します。 ※締切後2~3日の間に連絡がない場合には、落選である旨ご了承ください。

本物の氷が探検の殿堂にやってくる!

南極の氷の観察もできます!!

【関連情報】 ≪東近江市西堀榮三郎記念探検の殿堂≫  【詳細はこちら ⇒ https://e-omi-muse.com/tanken-n/】

≪国立極地研究所≫ 【詳細はこちら ⇒ https://www.nipr.ac.jp/】

ペンギン
ペンギン
観測隊集合写真
観測隊集合写真

【興味あるを押してください!!】申込みフォーム送ります!!

 「とにかく、やってみなはれ」「「実践こそが一番大事」「後輩や部下にチャンスを与えることが一番のプレゼント」など、多様な分野でリーダーとして活躍した西堀榮三郎さんの言葉は、価値観が多様化する現代社会を生きる私たちに前向きに生き抜くヒントを与えてくれます。

 東近江市は市内に複数の博物館を持ち、地域ぐるみで学びの場を整備しており、その一環としてこの記念館を位置付けています。博物館だけでなく、図書館も併設含め7館と、環境的にも文化的に充実したまちです。

 旧態依然とした考え方はちょっと…と思うけど、かといって自分から新しいことに飛び込むのは億劫だと思う気持ちもある。でも、自分の人生はこのままでいいのだろうかという漠然とした思いを抱えている。  そういう時に、西堀榮三郎さんの生き方、言葉に触れると少し前向きな気持ちが出てきます。「とにかく、やってみなはれ」とは、身もふたもないなと思いつつ「そやな、やってみるしかないやんな」と思えることもあるかも?

 南極で活動中の観測隊員が昭和基地での生活や観測活動について紹介する中継イベント、関西ではここだけです!ぜひお子さんと一緒に参加してください。  大人だけの場合は、ぜひ探検の殿堂自体を楽しんでください♪

南極昭和基地
南極昭和基地
観測作業風景
観測作業風景

募集要項

※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。

イベント名

南極・昭和基地ライブトーク2026

開催日程

2026/04/18 06:15 〜 2026/04/18 07:00

所要時間

午後3時15分から午後4時まで(受付は午後3時から行います。)

費用

無料 (ただし入館料として大人300円、小中学生150円が必要です。 東近江市民は無料です。) 主な対象は小・中学生

集合場所

東近江市西堀栄三郎記念探検の殿堂 滋賀県東近江市横溝町419番地

募集者 / 主催者
主催/滋賀県東近江市西堀栄三郎記念探検の殿堂  共催/国立極地研究所・国立極地研究所と広報普及協定を結ぶ全国の機関
その他

申込みが必要です!!【締切4月8日(水)正午】 ※応募者多数の場合は抽選を行います。(定員:30人) ※抽選の有無にかかわらず、参加が確定した人にのみ連絡します。 ※締切後2~3日の間に連絡がない場合には、落選である旨ご了承ください。

越冬隊員による昭和基地や観測隊の紹介、参加者からの質問に隊員が答えるコーナー、南極の氷の観察(実物が会場に用意されます。) なお、質問コーナーは時間に限りがあるため、すべての質問に答えられるわけではありません。あらかじめご了承ください。

主催/滋賀県東近江市西堀栄三郎記念探検の殿堂  共催/国立極地研究所・国立極地研究所と広報普及協定を結ぶ全国の機関

このプロジェクトの地域

滋賀県

東近江市

人口 11.03万人

東近江市

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!

滋賀県、とりわけJRの駅があるまちは、京都に近いところからたくさんマンションができており活気が溢れています。一方、少し駅を離れたらのどかな風景が広がります。田舎といってもマンション暮らし・アパート暮らし・一軒家暮らしとさまざまな住み方が選べます。お仕事も工業や農業だけでなく社会福祉法人や特色のあるNPO、地元商店街等での起業とバラエティ豊かです。京都や大阪へ通勤する人も多いです。 原始的な自然というより身近な里山が多く、遊具のある大きな公園や地区ごとの図書館など、仕事のリフレッシュやのびのびとした子育てがしやすい環境もそろっています。 古くから人が行き交う街道があるため移住してくる人に対してもウェルカムです。 まずは一度、足を運んでみてください。

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。

〇「森里川湖の自然」  東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、  多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」  耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」  関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を  活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」  本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ  れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・  伝統が現代まで大切に育まれてきました。

「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!

企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。

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