
【5名採用予定】地域おこし協力隊個別相談会(大阪、京都、東京)参加者募集!
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「興味ある」が押されました!
2026/04/13「興味ある」が押されました!
2026/04/13北海道の空の玄関である新千歳空港(25分)や札幌市(25分)へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 近年では斎藤佑樹さんの野球場プロジェクトが進められ、今年の7月4.5日には「北海道蚤の市」が開催されるなど、 今注目のマチなのです! 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、カフェやゲストハウスを営む移住者さんや地域おこし協力隊の先輩など町で活躍している方がたくさんいます。 そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、課題解決の糸口を探したりと、町の職員とは別の視点で活動いただける地域おこし協力隊を5名(令和9年1月採用予定)募集します!
相談会(5/8.9@大阪-京都、5/10.11@東京)
5名採用に向け、まずは大阪市内、京都市内、東京都内での個別相談会からスタートします!!
▼開催場所、日時 【大阪会場】 ○日時:5月8日(金) 16:00~19:00 ○日時:5月9日(土) 11:00~15:00 場所:VILLENT新大阪525※ユニゾーン新大阪キドビル5階 525号室 (大阪府大阪市東淀川区東中島 1-20-12 ユニゾーン新大阪キドビル) ▸JR在来線からの場合 https://youtu.be/CWmVCNHrNWk ①JR新大阪駅の東改札口 を出て左に突き当りまで進む (右側にEKI マルシェを見ながら進む) ②突き当り<東口>正面の階段を降りて目の前の建物です。 (マイカリー食堂とファミリーマートの間にございます)
【京都会場】 ○日時:5月8日(金) 16:00~19:00 ○日時:5月9日(土) 11:00~15:00 場所:QUESTION(クエスチョン) (京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2) https://question.kyoto-shinkin.co.jp/access/
【東京会場】 ○日時:5月10日(日)13:00~17:00 場所:移住・交流情報ガーデン(東京都中央区京橋1丁目1-6 越前屋ビル1F https://www.iju-join.jp/join/iju_garden/index.html
○日時:5月10日(日)13:00~17:00 場所:ふるさと回帰支援センター内北海道相談ブース(東京都千代田区有楽町2丁目10−1 東京交通会館 8F) https://www.furusatokaiki.net/
○日時:5月11日(月)11:00~15:00 場所:EZOHUB TOKYO(東京都品川区東品川2-2-28 タチバナビル1F) https://ezohub.jp/office/tokyo/ ▼当日スケジュール(こんな話が聞けます!) 当日は江藤(移住定住)、金山(観光振興)、兼松(フリーミッション)も参加し、現役隊員の生の声をお届けします。
▼長沼町地域おこし協力隊の活動 活動WEB記事: 【4者4様の個性が響き合う、長沼町地域おこし協力隊の最前線】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20260410090000.php 【現役時代から自分のやりたいことを実現できる、地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250414055959.php 【本当の意味で子育てしやすい町に!新たな力として協力隊を募る】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20250414060000.php 【環境抜群のまちが導く、「成功する」地域おこし協力隊】 https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20240415060000.php 協力隊居酒屋:https://youtu.be/O68GXFUlzZE インスタグラム:https://www.instagram.com/naganumaoi/
少しでも関心がある方「興味ある」「応募したい」ボタンを押していただけるとうれしいです! ぜひとも「長沼おこし」にあなたの力を貸してください!


人と関わることが好きでチャレンジ精神旺盛な方に来てほしい!
長沼町では以下内容にて、地域おこし協力隊を募集します。
【募集期間】 ・令和8年4月13日(月) ~ 6月30日(火)まで ※消印有効
【ミッション型】 ・長沼町の魅力を発信するしごと【1名】 ・長沼町の住みやすさ、暮らしやすさを伝えるしごと【1名】 【フリーミッション、起業型】 ・隊員自らが感じたまちの課題を解決できるような新たな仕事を起こす【3名】
【 応募方法】 ⑴ 提出書類 【1次選考】 ア 応募申込書(指定様式) イ 作文 1,000文字程度(A4 書式自由) 【作文題材】地域おこし協力隊として自分のできること、やりたいこと、思いなど ウ 住民票の写し(提出日より3か月以内に取得したもの) エ 普通自動車運転免許証の写し 【2次選考】※1次選考合格者のみ オ プレゼンテーション資料(PowerPointでA4で5枚以内)題材等詳細は下記記載 ⑵ 応募方法 提出書類に必要事項を記入の上、長沼町政策推進課企画政策係へメール、郵送又は持参してください。 ⑶ 個人情報等の取扱いについて 提出していただいた申請情報は、「地域おこし協力隊事業」以外の目的には使用いたしません。 ⑷ その他 長沼町の地方創生に関する目標及び基本的方向等については以下からご確認ください。 【第3期長沼町まち・ひと・しごと総合戦略】 https://www.maoi-net.jp/files/00002300/00002340/3rd_senryaku.pdf
【選考方法】 ⑴ 第1次選考 資格要件、書類内容を審査し、結果を応募者全員に通知します。 ⑵ 第2次選考 第1次選考合格者を対象に面接、プレゼンテーション選考を行います。 【プレゼンテーション題材】●●●事業に一緒に取り組みませんか? ※1次選考時に記載いただいた作文の「できること」、「やりたいこと」について、地域の方を巻き込んで実施する想定で、面接官を地域の人に見立てた上での模擬プレゼンテーション PowerPointで資料(A4で5枚以内)を作成し、事務局あてに送付してください。 結果は面接を実施した方全員に通知します。 なお、応募及び第2次選考のために係る交通費等については、全て自己負担とします。
【おためし地域おこし協力隊ツアー】 本町では地域おこし協力隊採用後のミスマッチを少しでも解消するため、1次試験合格者に限りおためし地域おこし協力隊ツアーを以下のとおり実施します。 ⑴実施日 令和8年8月1日(土) ~ 3日(月) ⑵参加資格 1次試験合格者に限ります。なお、参加希望者が多い場合は予算の関係上、参加制限をする場合がありますので、予めご了解願います。 ⑶参加費用 長沼町内での各種体験費用、交流会費、宿泊費については、町で負担します。長沼町までの交通費については各自で負担願います。
以上5名を募集しますが、現隊員14名を含め、隊員がチームとなり地元の事業者や町民と共同で活動していくスタイルをイメージしています。
地域おこし協力隊に興味があるけど地域やプロジェクトに困っている方やローカルスタートアップに興味がある方など、ご参加いただけると嬉しいです!
「興味ある」「応募したい」ボタンを押してメッセージを送っていただければ、詳細な説明や、質問にお答えいたします!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
募集要領・申請書はこちらから https://www.maoi-net.jp/gyosei/saiyo/chiikiokoshitai.html
主な活動内容 【全職種共通の活動内容】 ⑴ 町内各種イベント(お祭り等)への参画(年5回程度) ⑵ SNSを通じた活動状況の発信(週2回程度の投稿)
【フリーミッション、自ら新たなしごとを創出】3名 ⑴ 自らが感じたまちの課題解決やまちの魅力を更に高められるような起業を目指します
【長沼町の魅力を発信するしごと】1名 ⑴ 町のイメージ、認知度向上のための地域資源の掘り起こし ⑵ SNS、各種情報発信ツールによる町の魅力・情報発信 ⑶ 町内イベント、広域イベントの参加による賑わい創出
【長沼町の住みやすさ、暮らしやすさを伝えるしごと】1名 ⑴ 移住相談対応及び移住検討者への情報発信 ⑵ お試し暮らし体験住宅利用者への対応 ⑶ 空き家・空き地バンクの情報収集 ⑷ 移住者交流会の企画、実施
募集要件 ⑴ 3大都市圏をはじめとする都市地域(過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法に規定される過疎地域又は山村振興法に規定される振興山村、離島振興法に規定される離島振興対策実施地域若しくは半島振興法に規定される半島振興対策実施地域の指定を受けていない市町村)から長沼町に居住し、直ちに住民票を異動できること ⑵ 地域活動協力に深い理解と熱意を有し、かつ心身が健康で積極的に活動でき、隊員の任期終了後も長沼町において起業、就業や事業承継して定住する意思を有すること ⑶ 地方公務員法(昭和 25 年法律第 261 号)第 16 条に規定する欠格事由に該当しないこと ⑷ パソコンの基本操作(ワード、エクセル、インターネット検索、メール送受信など)に加え、SNSを積極的かつ有効に活用できること(SNSでの活動報告は必須) ⑸ 普通自動車運転免許(AT車限定可)を有すること ⑹ 年齢が20歳以上であること
【長沼町の住みやすさ、暮らしやすさを伝えるしごと】 に関しては年15回程度の道外出張がありますので、土日勤務が可能で体力のある方の応募をお待ちしております。
給与: ⑴ 月額 270,000円(社会保険料、雇用保険料等の本人負担分が控除されます。)※他に家賃手当(上限)5万円、活動車両手当2万円が支給されます。 ⑵ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)が適用されます。
隊員の活動に対する町の支援: ⑴ 隊員の活動に関する総合調整 ⑵ 隊員の活動地域との調整及び住民への周知 ⑶ 隊員の任用期間満了後の定住支援 ⑷ 以下の活動等に要する経費負担 ア 活動車両は自家用車(任意保険加入必須)を使用することとし、その借上げ費用(2万円/月) イ 隊員が地域で活動するための住居確保に係る費用(隊員の住居に係る家賃は5万円/月を限度として町が負担し、超過する分については自己負担となります。) ウ 活動場所で使用するパソコンの貸与 エ 赴任に要する費用(当町規定に準じ支給) オ その他予算の範囲内において町が必要と認める活動に要する費用(旅費、消耗品など) ⑸ その他隊員の円滑な活動に関して必要な事項
任用形態:長沼町会計年度任用職員(パートタイム型)
活動場所:長沼町全域(町内での活動を主としますが、町外での活動を行う場合もあります。) なお、活動拠点は、ながぬまホワイトベース(北海道夕張郡長沼町本町北1丁目1番1号)または、長沼町役場所管課となります。
活動時間等: ⑴ 隊員の活動時間は、1日につき7時間 30 分とし、1週間当たり 37 時間 30 分 ⑵ 隊員の1日の活動時間は、午前9時 00 分から午後5時 30 分までとし、正午から午後1時 までは休憩時間とします。 ⑶ 前2項の規定に拘わらず、所属長が必要と認める場合は、協議の上、隊員の活動時間又は休憩時間を調整できるものとします。
住所
連絡先
▼長沼町はこんなところ note:https://note.com/hokkaido_iju/n/n6790b20a66cd 長沼町役場:https://www.maoi-net.jp/ 長沼町観光協会:https://naganuma-kanko.com/ 絶景テラス「maoi salud」:https://maoisalud.com/ 長沼町YouTube公式チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCssZtti6OuKIemqlUK7oCVA NAGANUMAP: https://stroly.com/viewer/1701414561?zoom=1.5 移住冊子NAGANUMA LIFE: https://www.maoi-net.jp/files/00006300/00006377/naganumalife_all.pdf
北海道長沼町
このプロジェクトの地域

長沼町
人口 0.97万人
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長沼町が紹介する長沼町ってこんなところ!
特徴1:豊かな自然と近隣都市とのアクセスの良さが魅力 新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する長沼町は、馬追丘陵と田園風景が絶妙なバランスで広がる、自然豊かな町。 丘陵地帯からの「夕陽」は絶景で、「この夕陽に惹かれて移住してきた」という方が1人、2人どころではありません。 札幌や新千歳空港まで車で30分、北広島市のボールパークからも15分と、アクセスも抜群です!
特徴2:移住者が新しいことにチャレンジしている 長沼町では、移住して空き家を活用したカフェやコンドミニアムを運営されている方など、移住から起業される方が非常に多いのが特徴です。
特徴3:「食」に強い観光地 大豆の生産量は日本一! ながぬま温泉の源泉とながぬま産大豆を使用した「源泉豆腐」、どぶろく、馬追蒸溜所ではワイン、ウイスキー、シードル等を作っており、「ジンギスカン」、「おしゃれカフェ」などは北海道内では有名です。
このプロジェクトの作成者
北海道の空の玄関である新千歳空港や札幌市へのアクセスが良い長沼町は、豊かな自然を身近に感じられる「ちょうど良い田舎暮らし」をしたい方にぴったりのエリアです。 北海道らしい景観、アクティビティ、グルメを一度に楽しめる「まち」で、トレッキングや温泉を楽しむ観光客にも人気。 丘陵地帯から見る夕陽はとてもきれいで、この夕陽を見て移住を決める方もいるほどです。 これまでにも、移住し空き家を改修してカフェやゲストハウスを営んでいる方など、たくさんの移住者さんが活躍しています。
実は長沼町、コロナ禍にも関わらず、令和4年度、令和5年度と観光入込客数が過去最高を記録し、町内への立地企業や起業者、移住者も増加傾向にある、北海道内ではかなり珍しい「まち」でもあります。 一方で、北海道民からは身近な観光地として愛されていますが、国外、道外の方への知名度はイマイチ・・・。 そんな長沼町の魅力や課題を自らが体感し、全国へ発信したり、課題解決の糸口を探したりと、現役隊員と一緒に活動いただける地域おこし協力隊インターンを募集します!
現役協力隊員の14名と一緒に地域の賑わいづくりを一緒に行いませんか?
オンラインで面談を行うこともできますので、まずはお気軽にお声がけいただけると嬉しいです。


















