
滋賀県米原市で農業を始めませんか?
開催日程:
12026/07/11 00:00 ~ 2026/07/11 03:00
22026/07/25 00:00 ~ 2026/07/25 03:00
32026/08/22 00:00 ~ 2026/08/22 03:00
42026/08/29 00:00 ~ 2026/08/29 03:00
52026/09/12 00:00 ~ 2026/09/12 03:00
62026/09/26 00:00 ~ 2026/09/26 03:00
72026/10/31 00:00 ~ 2026/10/31 03:00
82026/11/14 00:00 ~ 2026/11/14 03:00
92026/12/05 00:00 ~ 2026/12/05 03:00
102027/01/09 00:00 ~ 2027/01/09 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/04/18「興味ある」が押されました!
2026/04/17半年にわたって座学と実習を通じて野菜作りを学ぶ連続講座です。 受講生には実習ほ場として20㎡の農地を割り当て、その場で実践します。
募集締切:5月27日(水) 開催日時:7月から翌年1月までの期間で開催 土曜日の午前中(計10回) ※天候や作物の生育状況などにより開催日や内容は変更する場合があります。 開催場所:滋賀県米原市世継地先 有限会社親和 管理ほ場等 参加要件:米原市内で農業に従事したいと考えている方 ※市外、農業経験の有無を問いません。 定員 :16人 ※申込多数の場合は抽選になります。 受講料 :10,000円
まずは「農」や「食」への関心を!!
無理なく始める新しい農業実践への入口として、田舎暮らし・半農半X・就農など、様々な「農ライフ」を実現したい移住者・若者・定年帰農者をターゲットにした事業です。市内農業者や関係機関等と連携し、農作物の作付けから販売まで、実習と座学を連続で講義する実戦形式で農業の基本を学べる機会を創出し、地域農業の新たな担い手育成を目的としています。


こんな方にオススメ
米原に移住したい方 田舎暮らしに興味のある方 所有する農地の活用に悩まれている方 就農や半農半Xを考えている方 農業をはじめる仲間に出会いたい方 農業に興味はあるけれど、知識も経験もないという方 このような考えをお持ちの方にオススメしたいのが「まいばら農業塾」です。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
第4期 まいばら農業塾 塾生募集
2026/07/11 00:00 〜 2026/07/11 03:00
2026/07/25 00:00 〜 2026/07/25 03:00
2026/08/22 00:00 〜 2026/08/22 03:00
2026/08/29 00:00 〜 2026/08/29 03:00
2026/09/12 00:00 〜 2026/09/12 03:00
2026/09/26 00:00 〜 2026/09/26 03:00
2026/10/31 00:00 〜 2026/10/31 03:00
2026/11/14 00:00 〜 2026/11/14 03:00
2026/12/05 00:00 〜 2026/12/05 03:00
2027/01/09 00:00 〜 2027/01/09 03:00
全日程とも講義は土曜日の午前9時から正午までになります。 ※作業の内容によっては予定時間を超える場合があります。 ※天候などの都合により、予告なく変更する場合があります。
受講料 10,000円 ※全10日程の受講料です。
滋賀県米原市世継地先 有限会社親和 管理ほ場 詳しくは米原市公式WEBサイトのチラシをご覧ください。
講義内容や開催場所の地図などは、『興味あり』を押していただき、米原市公式WEBサイトから募集チラシをダウンロードしてくださいますようお願いします。 https://www.city.maibara.lg.jp/soshiki/keizai_kankyo/nousei/nougyo/19419.html
主催:米原市(農政課)/協力:有限会社親和、滋賀県湖北農業農村振興事務所農産普及課、JAレーク伊吹営農計画課
このプロジェクトの地域

米原市
人口 3.57万人

東草野地域おこし協力隊が紹介する米原市ってこんなところ!
米原暮らしの楽しみ方は人それぞれ。1時間を近いと感じるか遠いと感じるかによって楽しみ方が変わってきます。 四季折々の何気ない写真を撮るのもよし、仕事終わりにラーメン屋を巡るのもよし、休みの日にケーキ屋を巡って自分だけのとっておきを見つけるのもよし、友達とカフェやパン屋を巡るのもよし、思い立った時に琵琶湖や海に行くのもよし、楽しみ方や楽しむ方法は自由、全てを米原市だけで完結させる必要はありません。だけどそんな暮らしができる″自分流の暮らしができるまち”が米原市だと思っていただければ結構かと思っています。
















