
2026年 SEA TO SUMMIT 開催!!
開催日程:
2026/05/23 02:00 ~ 2026/05/24 08:00
海で発生した水蒸気が、雨や雪となって山に降り、やがて川となって森や里を潤しながら、再び海へと還ってゆく。「SEA TO SUMMIT®」は、人力のみで海(カヤック)から里(自転車)、そして山頂(登山)へと進む中で、自然の循環に思いを巡らせ、かけがえのない自然について考えようという環境スポーツイベントです。
びわ湖から鈴鹿山脈へ広大で多様な東近江市を満喫!
1日目【環境シンポジウム】 開催日時:2026年5月23日(土) *受付 11:00~ *スタート 13:30~ シンポジウム会場:能登川コミュニティセンター 参加費:参加費無料で、どなたでも参加可能です(事前予約なし)。 演題:鈴鹿の森からのメッセージ 内容:鈴鹿の森の自然や歴史文化に関する6名の専門家・研究者からの発表
2日目【アクティビティ】 開催日時:2026年5月24日(日) *開会式 6:50~ *スタート 7:00~ スタート地点:能登川水車とカヌーランド フィニッシュ地点:日本コバ 抽選会・閉会式会場:愛東コミュニティセンター
※参加を希望される方は「興味ある」を押してください!!


自然とスポーツを愛する人集合!!
【参加条件】 参加スタイル: ・シングルの部(対象年齢:高校生以上):スタート地点からフィニッシュ地点まで1名で参 加するスタイルです。 ・チームの部(対象年齢:中学生以上):スタート地点からフィニッシュ地点まで2名以上5 名以下のチームで参加するスタイルです。各自が全種目参加するだけでなく、チーム内で参 加種目を分けることも可能です。 ・パラチャレンジの部:障がいがある方や、体力に自信のない方も自身の能力に応じて、希望 のステージのみでの参加が可能です。健常者や伴走者とのチーム参加で全ステージ完走を目 指すこともできます。 対象年齢は「シングルの部」と「チームの部」に準じます。 ※小学生以下のお子様で、ご参加を検討される方はお問い合わせください。 ※カヤックを2人以上で漕ぐ場合は、チームの部となります。
【参加資格】 ・参加者自身のパドルスポーツ装備、自転車装備、伴走者など大会に必要な個人装備やサポー トを用意できる方 ・大会事務局より大会参加承認を受けた方 ・1日目と2日目の両日とも参加できる方 ※病弱、心臓に障がいのある方は、ご参加いただけません。 ※18歳未満の方は、ご参加に保護者の同意が必要です。
参加費(出場権+限定帽子あるいはTシャツ+協賛品などがセットになったパッケージ): ・シングルの部:13,200円(税込) ・チームの部:13,200円(税込)×人数 ・パラチャレンジの部:13,200円(税込)×人数(健常者や伴走者を含む総人数) ・市民割引(東近江市在住):6,600円(税込)×人数 ・学生割引(大学生まで):6,600円(税込)×人数 ※お支払い済みの参加費は、原則として払い戻しいたしません。 ※帽子:SEA TO SUMMITⓇロゴ入り、Tシャツ:SEA TO SUMMITⓇロゴ・大会名・年度入り


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
2026年 SEA TO SUMMIT 【滋賀県 東近江市】 (モンベルフレンドタウン東近江市)
2026/05/23 02:00 〜 2026/05/24 08:00
開催エリア:滋賀県東近江市(モンベル フレンドタウン 東近江市) 開催日:2026年5月23日(土)・24日(日)[雨天決行] 日 程:(1日目)環境シンポジウム (2日目)アクティビティ 23日 13:30 スタート 24日 7:00 スタート
【環境シンポジウム】 無料 【アクテビティ】(出場権+限定帽子あるいはTシャツ+協賛品などがセットになったパッケージ): ・シングルの部:13,200円(税込) ・チームの部:13,200円(税込)×人数 ・パラチャレンジの部:13,200円(税込)×人数 (健常者や伴走者を含む総人数) ・市民割引(東近江市在住):6,600円(税込)×人数 ・学生割引(大学生まで):6,600円(税込)×人数 ※お支払い済みの参加費は、原則として払い戻しいたしません。 ※帽子:SEA TO SUMMITⓇロゴ入り、 Tシャツ:SEA TO UMMITⓇロゴ・大会名・年度入り
【環境シンポジウム】 東近江市 能登川コミュニティセンター (滋賀県 東近江市躰光寺町262番地) JR能登川駅西口より徒歩10分 ちょこっとバス能登川駅西口バス停から能登川支所バス停下車すぐ 【アクティビティ】 能登川水車とカヌーランド (東近江市伊庭町1269) (車でお越しの場合) 湖岸道路から市内へ約2キロメートル JR琵琶湖線 「能登川」 下車 車 10分
定員(アクティビティ参加):先着300名限定 募集期間:2026年3月25日(水)~4月23日(木)
主催:びわ湖 東近江 SEA TO SUMMIT®実行委員会 共催:東近江市
このプロジェクトの地域

東近江市
人口 11.03万人

東近江市企画課が紹介する東近江市ってこんなところ!
滋賀県、とりわけJRの駅があるまちは、京都に近いところからたくさんマンションができており活気が溢れています。一方、少し駅を離れたらのどかな風景が広がります。田舎といってもマンション暮らし・アパート暮らし・一軒家暮らしとさまざまな住み方が選べます。お仕事も工業や農業だけでなく社会福祉法人や特色のあるNPO、地元商店街等での起業とバラエティ豊かです。京都や大阪へ通勤する人も多いです。 原始的な自然というより身近な里山が多く、遊具のある大きな公園や地区ごとの図書館など、仕事のリフレッシュやのびのびとした子育てがしやすい環境もそろっています。 古くから人が行き交う街道があるため移住してくる人に対してもウェルカムです。 まずは一度、足を運んでみてください。
このプロジェクトの作成者
「うるおいとにぎわいのまち東近江市」 東近江市は、滋賀県の南東部に位置しています。
〇「森里川湖の自然」 東に鈴鹿山系、西に琵琶湖を有しており、 多様な自然を楽しむことができます。 〇「おいしい近江米の産地」 耕地面積、米産出額ともに「近畿1位」です。 〇「製造業が盛んなまち」 関西圏と中部圏の中間である地理的優位性を 活か し、多数の企業が進出しています。 〇「千年を超える歴史、文化、伝統」 本市の歴史は、縄文の昔に始まり万葉集に詠わ れ、木地師やガリ版印刷等のものづくり文化・ 伝統が現代まで大切に育まれてきました。
「東近江市で生まれ、育ち、生涯を通じてこのまちで 満足のできる人生を過ごしている」と実感できるまちを 目指しています!
企画課では、定住移住の相談窓口として、 日々移住希望者からの相談を受け付けています。 移住に関して些細なことでもお気軽にご相談ください。














