
【栃木・那須町】移住後の暮らしが見える3日間!おためし地域おこし協力隊ツアー参加者募集
開催日程:
2026/07/17 03:30 ~ 2026/07/19 04:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/05/08「興味ある」が押されました!
2026/05/08\地方移住、地域おこし協力隊にご興味のある方におすすめ!/
とくに、現在那須町で募集中の地域おこし協力隊にご応募いただいた方、これから応募を検討している方は必見です!✨
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「地域おこし協力隊ってどんな活動をするの?」 「実際に那須町で暮らすって、どんな感じだろう?」 ――そんな、移住や地域での活動に対する期待と、少しの不安を抱えるあなたへ。
那須町では、それらの疑問を解消し、あなたの未来の暮らしを具体的にイメージしていただくために、3日間のおためし協力隊ツアーを開催します!
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このツアーの目的は、活動内容とのミスマッチを防ぎ、那須町での生活があなたにフィットするかをじっくりと感じていただくこと。
鮮やかな深緑に包まれた那須連山の雄大さを感じながら、地域に息づく温泉文化や、温かい人々との交流を体験いただけます。
那須町で「暮らす」ことの魅力や、地域の人々の温かさを、肌で感じてみませんか?
あなたの「知りたい!」が叶う5つのポイント
🎙️ 地域おこしの「リアル」を体感! 那須町の先輩移住者や現役の地域おこし協力隊員から、移住や活動の「生の声」を直接聞ける貴重な機会です。 やりがいも難しさも、肌で感じられます。
🏡 那須での暮らしを「お試し」体験! 「TOWAピュアコテージ」での滞在や、地域視察を通じて、移住後のリアルな生活を具体的にイメージできます。
🔍 多様な活動現場を「見て、触れて、学ぶ」! 地域視察、WORK BASE NASUでのヒアリングを通じて、具体的な活動の舞台や地域の魅力を肌で感じられます。
🤝 地域の人々と「深く繋がれる」! 地域交流会や様々な活動を通して、地元住民や先輩移住者と直接交流し、那須町の温かいコミュニティに触れることができます。
✅ 最終日には、担当課職員との「個別相談」も! 町担当者との個別面談で、あなたの疑問や不安を解消できます。
地域に息づく温泉文化や、温かい人々との交流を通じて、那須町が持つ「暮らし」の魅力を存分に体験してください⛰️


3日間のスケジュール※変更の可能性あり
【1日目】 12:30 那須塩原駅 西口 集合 13:00 オリエンテーション 14:00 地域視察(農業公社・スポーツセンター) 15:20 地域視察(那須町役場・WORK BASE NASU) 17:30 宿泊先チェックイン 18:00 地域交流会
【2日目】 10:00 地域視察 11:00 協力隊ヒアリング・地域視察 12:00 ランチ(道の駅 那須高原友愛の森) 13:00 関係者ヒアリング・地域視察 14:45 地域視察 芦野地区 17:00 温泉 19:00 2日間の振り返り
【3日目】 08:00 宿泊先チェックアウト 09:00 ワークショップ(WORK BASE NASU) 11:00 個別面談 12:30 那須塩原駅 解散


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
那須町おためし地域おこし協力隊ツアー
2026/07/17 03:30 〜 2026/07/19 04:00
2026年7月17日(金)~7月19日(日)の2泊3日
参加費は無料です。 ※現地までの往復交通費及び滞在中の飲食費は自己負担となります。
12:30 那須塩原駅 西口
募集人数:6名 エントリー後に事務局とのカジュアル面談がございます。
那須町 地域おこし協力隊採用事務局
このプロジェクトの地域

那須町
人口 2.20万人

那須町 地域おこし協力隊採用事務局が紹介する那須町ってこんなところ!
🤝 人口の多くが移住者!オープンで多様なコミュニティ 別荘住民や二拠点生活者も多く、移住者にとても寛容な「那須町(なすまち)」。地域の人も移住者に対してオープンで住民の多様性や風通しの良さが魅力です。世代を超える交流があったり、資源を共有したり、仕事を紹介してもらったりと、助け合いの関係が息づいています。
☕おしゃれなカフェ、遊びスポット、温泉を楽しめる 那須町は、別荘地でもあり、観光地でもあります。「ペニーレイン」など行列ができるパン屋を始め、カフェ、飲食店が多く集まっており、新しいお店を見つけるのも楽しみの一つです。また、「那須ハイランドパーク」「那須サファリパーク」やキャンプ場、ゴルフ場など数え切れないほどの遊びスポットがあり、癒しの温泉施設としては「那須温泉郷」をはじめとした、温泉施設も多数あり、日常的に温泉に入ることができます。
☃夏は過ごしやすい涼しい気候。冬は雪が降ります。 那須町の気候は、概ね冷涼で湿気の少ない高原型の気候となっています。内陸部のため、朝・夜と昼の気温差が大きく、また高原部と平地部で標高差による気温差があります。那須町全域で雪が降り、特に北部の山間部に行くほど多く降ります。
🛒買い物は、スーパーマーケットやコンビニが多数。 大型の道の駅が2か所あり、採れたての新鮮野菜を購入することができます。さらに、隣の那須塩原市にはアウトレットモール、ホームセンター、ニトリ、ヤマダ電器、ドラッグストアなど大型店舗も充実しており、大抵のものは不自由なく揃えることができます。さらに、観光地として景観に配慮したシックな外観のコンビニやスーパーは、那須町ならではの風景です。
🚙車がマスト!都心へのアクセスも良好 公共交通機関は限られますが、車があれば自由自在!高速道路の「那須I.C.」や「那須高原スマートI.C.(ETC専用)」を利用する、もしくは那須塩原駅まで車で行って新幹線に乗ることで、行動範囲を大幅に広げられます。那須町は、オンとオフを切り替える二拠点生活にも絶好のロケーションです。
🐤子育て・教育環境が充実! 那須町には、子育ての個別相談や情報交換の場など様々なサポートが受けられる子育ての複合施設「ゆめプラザ・那須」や子どもの感性を養う、屋内遊び場「わんぱくキッズランド」もあります。その他、妊産婦医療助成、乳幼児おむつ等購入助成、高校まで実質医療費無料など子育て支援制度も充実しています。 保育園では、小学校との交流やALT (外国語指導助手)の訪問など、多彩な活動を行い、子どもの主体性を育む教育・保育を実践しています。 すべての小学校で、放課後児童クラブがあるので、共働きの家庭も安心です。
▼先進的な教育環境 「NAiSUタイム」は、「プログラミング・防災・人間関係」の3領域を通して、自ら考え、他者と協力して生きる力を養う那須町独自の教科です。「NAiSUタイム」を導入することで、人と協力して物事をつくる力や、地域のあり方を考えて生きる力、さらに情報化社会のあり方に応じて文化を再構成し発信する力の育成を目指します。 また、中学校では海外の外国人講師と生徒がパソコン画面を通じて会話する「オンライン英会話」の授業を設けるなど、先進的な教育環境も整備しています。
▼地域と関わりながら育つまちづくりをしています 米づくりや餅つき、地元の大豆を石臼で挽いて作るきな粉づくりなど、子どもたちが地域の大人と関わりながら学んでいます。こうして、児童生徒が地域のお祭りや体育祭などに参画し、地域の一員としての愛着を深め、社会性を育んでいます。
🏠 那須町の教育機関・施設まとめ 認定こども園 1か所、保育園 6か所、幼稚園 1か所(待機児童ゼロ!) 放課後児童クラブ: 9か所 町立小学校: 6校 町立中学校: 2校 県立高校: 1校 主要施設: ゆめプラザ・那須、那須町こども未来センター(わんぱくキッズランド)など
このプロジェクトの作成者
・都会過ぎない、ほどよい田舎暮らし ・山、川、温泉のある暮らし ・農ある暮らし ・地域と関わりながら働く ・起業を見据えた仕事 那須町は、東京から約180kmの距離にあり、東京と仙台のほぼ中間に位置する観光と農林業の町です。北西部には雄大な那須連山の主峰・茶臼岳(1,915m)がそびえています。山麓地帯には舒明2年(西暦630年)に開湯した歴史ある那須温泉郷があり、多くの宿泊施設や別荘地、殺生石などの史跡やテーマパークも点在しています。また、皇室の方が静養される御用邸があることから、「ロイヤルリゾート那須」としても知られています。 裾野には広大な酪農地帯が広がり、南東部には八溝の山並みに抱かれた里山の農村風景が見られます。これらの風景は、松尾芭蕉や義経伝説に代表される様々な史跡とともに、町の魅力となっています。 町内には、JR東北本線、東北新幹線、東北自動車道、国道4号、国道294号が縦貫しています。特に東北自動車道には、那須ICとETC専用の那須高原スマートICがあり、広域的な交通条件に恵まれています。


















