
【東北移住&つながりフェア2026】福島県白河市が出展します!
開催日程:
2026/05/17 02:00 ~ 2026/05/17 07:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/05/13「興味ある」が押されました!
2026/05/11「ちょっと興味がある」方から「移住を本格的に検討している」方まで、みなさま大歓迎! 5/17(日)に東京・有楽町の東京交通会館にて開催される「東北移住&つながりフェア2026」に白河市が出展します。
東北6県から110を超える自治体・団体の移住担当者が集結! 東北エリア最大規模の移住・交流イベントです。 当日はカテゴリごとに自治体職員が1分でプレゼンするPRタイムなど、楽しい企画が盛りだくさん! 「自然に囲まれて暮らしたい」「子育てしやすい地域を探している」―そんなあなたの理想の暮らしにぴったりの地域がきっと見つかります。
白河市ブースでは市職員がリアルな情報をご提供させていただきます。 移住をまだ具体的に考えていない方でも大歓迎。 お気軽に白河市ブースにお立ち寄りください。 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
皆様のご来場をお待ちしております!
東京から最短70分!豊かな自然も備えたハイブリッドタウン
①育児・教育にピッタリなまち 【こどもの遊び場は、豊かな自然と歴史】 四季を感じる自然や公園がすぐそばにあり、歴史にも触れられる機会があるため、こどもの感性を豊かに育めます。
②都市機能も備えた田舎まち 【東京ほど便利じゃないけど、不便もない】 最新のトレンドや店舗数等は首都圏に劣りますが、スーパー、ドラッグストア、飲食店、病院等、生活に必要なものや場所は充実しているため、”住み心地”の良いまちです。
③”心の余白”が手に入るまち 【満員電車ストレスからの解放】 窓から見える那須連峰の景色、澄んだ空気、静かな夜。騒音や人混みから離れることで、家族との対話や自分自身の趣味に没頭できる「心の余白」が手に入ります。


首都圏への通勤や二拠点生活を検討している方に必見のまちです!
・首都圏への通勤可能な”ちょうどいい”距離が魅力!(東京まで新幹線で約70分) ・都心の家賃と同等の負担で、ゆったりとした間取りの住まいが手に入ります!子どもが走り回れるスペースや、趣味の家庭菜園も日常の一部になります。 ・二地域居住を検討している方にもおすすめ。
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
東北移住&つながりフェア2026
2026/05/17 02:00 〜 2026/05/17 07:30
入場無料
東京交通会館12階(東京都千代田区有楽町2ー10ー1) ダイヤモンドホール+カトレアサロンAB ※JR線 山手線・京浜東北線:有楽町駅(京橋口・中央口(銀座側)) 徒歩1分
・イベントページ:https://tohokuijufair2026.hp.peraichi.com ・来場登録:https://app.spot-recorder.jp/631050_tohoku2026/ ※事前の来場登録がおすすめです!当日入場がスムーズになります。 ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
主催:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構 出展:福島県白河市
このプロジェクトの地域

白河市
人口 5.95万人
白河市企画政策課企画調整係が紹介する白河市ってこんなところ!
白河市は、那須連峰を望む福島県の南部中央に位置し、市の中心部から県都福島市まで約90キロメートル、東京都心までは約185キロメートルの距離にあります。市域は、東西に約30キロメートル、南北に約30キロメートルに広がり、総面積は305.32 平方キロメートルとなっており、約半分を山林が占めています。 市内には阿武隈川、社川、隈戸川をはじめとする多くの河川が縦横に流れ、これらの源流域には優良農地が広がり豊かな田園風景を形成しています。また、市の中心部では阿武隈川に沿って東西にコンパクトな市街地が広がっています。 交通面では、都心までを約1時間30分で結ぶ東北新幹線をはじめ、東北自動車道、車で30分の距離にある福島空港などの高速交通体系に恵まれ、さらにはJR東北本線、幹線道路である国道4号、国道289号及び国道294号などにより、首都圏とのアクセスや広域的な交通の利便性に富んでいます。
















