
植えて、育てて、秋の大収穫祭へ。 あなたも「さつまいも株主」に!全3回の畑体験
開催日程:
2026/06/06 01:00 ~ 2026/10/24 03:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/05/22「興味ある」が押されました!
2026/05/22「自分で植えたサツマイモって、どんな味がするんだろう?」 そんなワクワクを叶える、新しい農業体験が福島県浅川町でスタートします!
ただ収穫するだけではなく、苗を植え、夏の草むしりを経て、秋に大きなサツマイモを掘り起こす。あなた自身がサツマイモの「株主」となり、全3回にわたって成長を見守るお得で特別なプログラムです。
育てるのは、近年「蜜芋」として大人気の「紅はるか」。 高い糖度としっとりした食感が特徴で、美容や健康面でも注目されているさつまいもです。
秋の収穫祭では、地元シェフによるさつまいも料理もご用意! 土に触れ、季節を感じ、最後はみんなで「いただきます」をする。そんな体験を通して、食べ物への感謝や地域とのつながりを感じてもらえたら嬉しいです。
農家の生田目(なまため)さんがしっかりサポートしますので、農業が初めての方も大歓迎です! また、お休みの時も安心サポートをご用意しておりますので、皆さんのご参加を心よりお待ちしております。
お申し込みは、「興味ある」をクリックの上下記URLからお願いします👇✨ https://x.gd/1hUlB
植えて、育てて、大収穫祭で再会!全3回だからこそ楽しい!
このツアーは、1日限りの収穫体験ではありません。
6月の植え付けからスタートし、7月には草むしりと生育チェック、そして10月には待ちに待った大収穫祭へ。 「うちのお芋、大きくなったかな?」と、季節を通して楽しめるのが魅力です。
さらに、体験日以外も2週間に1回、生育レポートを写真付きでお届け。離れていても畑の様子を見守ることができます。
「全3回参加できるか不安…」という方もご安心ください。 第2回・第3回はスタッフによる代行対応も可能。 収穫したお芋は着払いでご自宅へお送りします。
秋の大収穫祭では、地元シェフが腕をふるい、旬のさつまいもを使った特別メニューを予定しています。 おなかも心も満たされる、浅川町ならではの時間を一緒に楽しみましょう!


子どもに「生きた食育」を体験させたい方・サツマイモが好きな方
・子どもに土に触れる体験をさせたい ・食べ物が育つ過程を知ってほしい ・家族で季節を感じる思い出を作りたい ・地域とのゆるやかなつながりを持ってみたい ・忙しい毎日の中で、自然の中でリフレッシュしたい
そんな方におすすめの体験です。
また、親子参加だけでなく、ご友人同士での参加も大歓迎。 「紅はるかが好き!」 「焼き芋や自然体験が好き!」 「ちょっと田舎に行ってみたい!」 そんな気持ちからのご参加もお待ちしています。
福島県浅川町は、大きな観光地ではありません。 だからこそ、畑の風や土の匂い、人との会話など、「暮らしに近い体験」を味わえる場所です。
移住を前提としなくても大丈夫。 まずは気軽に、浅川町とのつながりを楽しんでもらえたら嬉しいです。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
植えて、育てて、秋の大収穫祭へ。 あなたも「さつまいも株主」に!紅はるかを育てる全3回の畑体験
2026/06/06 01:00 〜 2026/10/24 03:00
第1回:植え付け 2026年6月6日(土)10:00〜12:00 ※翌日予備日
第2回:草むしり&生育チェック 2026年7月11日(土)10:00〜12:00 ※翌日予備日
第3回:大収穫祭! 2026年10月24日(土)10:00〜12:00(その後お昼あり) ※翌日予備日
★開催日、予備日の2日とも雨の場合、運営側で作業を代行いたします。 ★前日降水確率100%の場合、前日中に予備日をご案内いたします。
子ども:5,000円(小学生まで・税込) 大人:10,000円(税込)
■参加費に含まれるもの ・全3回の体験料 ・さつまいも3株のオーナー権 ・収穫物 ・収穫祭参加費
■その他 ・1株につき1〜1.5kgほどの収穫を見込んでいます ・追加株は1株1,500円で申込可能です ・現地までの交通費は各自ご負担ください
浅川町給食センター 〒963-6204 福島県石川郡浅川町浅川背戸谷地157-5
・募集人数:15名(最大40名) ・お子様のみでの参加はできません ・長靴、軍手、汚れてもよい服装でご参加ください ・天候や自然環境により内容が変更になる場合があります ・当日はYouTube等の撮影が入る場合があります ・第2回、第3回はスタッフによる作業代行可能です ・収穫祭に参加できない場合、収穫物は着払いにて郵送いたします ・申込締切:6月3日(火)17:00まで
一般社団法人つながる、花火の里あさかわ2.0
このプロジェクトの地域

浅川町
人口 0.60万人

一般社団法人つながるが紹介する浅川町ってこんなところ!
福島県南部にある浅川町は、里山の風景が広がる人口約6,000人の小さな町です。 昔から農業とともに暮らしが育まれてきた地域で、今も空の広さや土の匂い、季節の移ろいを身近に感じることができます。 浅川町では毎年、約400年の歴史を持つ「浅川の花火」が開催されています。 この花火は、五穀豊穣や無病息災を願う「魔除け花火」として始まったと言われ、今でも地域の人たちに大切に受け継がれ、花火の時期は多くの観光客が訪れます。 また、浅川町は首都圏から車で約2〜3時間ほど。 「ちょっと田舎に行きたい」「子どもに自然体験をさせたい」という週末旅にもぴったりの距離感です。 2026年5月には、地域の人も町外の人も気軽につながれる交流拠点「つながるBASE」もオープン! シェアキッチンやイベント、宿泊などを通して、人と人、人と地域がゆるやかにつながる場づくりが始まっています。 自然とともに生きる文化が残る浅川町で、地域とゆるやかにつながる時間を楽しんでもらえたら嬉しいです。
このプロジェクトの作成者
福島県浅川町の磐城浅川駅前で、歴史ある旧米蔵をリノベーションした複合交流拠点「つながるBASE」を運営する団体です。 「町の風景を守り、次世代につなぐ」をミッションに、カフェ、宿泊、学習スペースを備えた新たな居場所づくりに挑戦しています。 町民と町外の人々が自然と交わる「町の交差点」として、官民一体となった持続可能な地域活性化を目指しています。

















