
\ようこそ!いわての岩手町ツアー/
開催日程:
2026/07/25 00:00 ~ 2026/07/26 09:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/08岩手町で過ごす1泊2日は、 家族で地域の暮らしにふれる時間です。
自然の中で思いきり遊ぶこと。 地域の人とゆるやかにつながること。 採れたての野菜を味わうこと。 子どもと一緒に、季節を感じながら暮らすこと。
今回の移住体験ツアーでは、 子ども食堂やとうもろこし迷路、野菜収穫体験などを通して、 岩手町の日常を親子でまるごと体感していただきます。
「自然の近くで子育てしたい」 「子どもに、もっと自由に遊べる環境をつくりたい」 「地方の暮らしって、実際どうなんだろう?」
そんなご家族に向けた、 岩手町の暮らし体験ツアーです。
大きな特別はないけれど、 子どもたちがのびのび育つ風景があります。 岩手町で、 家族のこれからを少しだけ想像してみませんか。
「観光」ではなく、「暮らし」を体験する2日間
\こんなことができます/
◯1日目 午前|岩手町フューチャーセンターでオリエンテーション まずは岩手町のことを知る時間からスタート。町の特徴や暮らし、仕事、子育て環境などを紹介しながら、2日間の過ごし方をご案内します。
ランチ|子ども食堂 昼食は「食育食堂どんぐり山」へ。地元で採れた新鮮な野菜や食材をふんだんに使った、体にも心にもやさしいごはんを味わいます。
午後|夏の風物詩「とうもろこし迷路」体験 岩手町の夏の人気スポット「とうもろこし迷路」へ。背丈より高いとうもろこしに囲まれながら、迷路を探検。子どもも大人も夢中になれる、岩手町ならではの夏の体験です。
夜|交流会 in 川原新田ドライブイン 夕食は昭和レトロな雰囲気が魅力の「川原新田ドライブイン」。地域おこし協力隊や先輩移住者、地元の人たちと食事を囲みながら、リアルな暮らしの話を聞くことができます。
宿泊|モビリタコート岩手 または 民泊どんぐり山 宿泊は、ICT技術を活用した未来型宿泊施設「モビリタコート岩手」、または地域の日常に触れられる「民泊どんぐり山」を予定しています。岩手町の夜をゆっくりお過ごしください。
◯2日目 朝|人気パン店の朝食 朝食は地元で人気のパン屋「グールマン」の焼きたてパン。ブレックファーストセットを楽しみながら、ゆったりとした岩手町の朝を感じていただきます。
午前|田んぼアート見学&収穫体験 岩手町の夏を彩る田んぼアートを見学した後は、農家さんと一緒にキャベツやピーマンの収穫体験へ。農業が身近にある暮らしや、地域の人とのつながりを感じられる時間です。
ランチ|地元食材でバーベキュー 自分たちで収穫した野菜と、町のお肉屋さんが用意するお肉を使ったバーベキュー。採れたて・焼きたてのおいしさを味わいながら交流を深めます。
夕方|道の駅でお買い物&自由散策 最後は「 道の駅 石神の丘」へ。特産品のお買い物や、隣接する「石神の丘美術館」の見学など、思い思いの時間をお楽しみください。
地元の人と話し、食べ、泊まり、働く人の姿に触れることで、 岩手町での暮らしが少し具体的に見えてくるはずです。
移住を考え始めたばかりの方も、お気軽にご参加ください。


「暮らし」を体験してみたい方へ
\こんな方におすすめ / ◯自然豊かな地方での子育てや暮らしに興味のあるご家族
◯お子さんと一緒に岩手町の日常をまるごと体験したい方
◯将来的に、地方で暮らせたらいいなと考えている若年層の方
▼ お申し込みはこちら
※お申し込みの際は、ぜひ「応募したい」ボタンも押してください!
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
ようこそ!「いわての岩手町」ツアー
2026/07/25 00:00 〜 2026/07/26 09:00
東京発着:大人(中学生以上)24,000円/小人5,000円/幼児3,000円 ※東京以外の旅行代金は別途お問いわせください。
◯このツアーに含まれるもの 《宿泊費》モビリタコート岩手(洋室1~4名様1室:個室利用) または民泊どんぐり山 《食事》朝1昼2夕1 《交通費》東京発着
主催:岩手町/旅行企画実施:トラベル・リンク株式会社
このプロジェクトの地域

岩手町
人口 1.11万人
小林 彩が紹介する岩手町ってこんなところ!
岩手町は、豊かな自然と温かな人のつながりが魅力の町です。 春から夏にかけて広がるキャベツ畑の景観は圧巻で、農業が生活のすぐそばに息づいています。また、県内初の野外彫刻美術館「石神の丘美術館」など、文化やアートにも触れられる環境が整っています。 子育て世代にとってはのびのびとした環境で子どもを育てられる安心感があり、クリエイティブな働き方をしたい方には静かで集中できる時間と場が広がっています。地域おこし協力隊や先輩移住者との交流機会も多く、新しい挑戦を温かく応援してくれる土壌があります。自然、食、文化、そして人との出会いを通して、自分らしい暮らしを描ける町です。
このプロジェクトの作成者
岩手町で移住コーディネーターをしています。 出身はお隣の盛岡市で、10年程東京で暮らしたのち、岩手町へJターンしました。 同じ移住者として、岩手町に初めて暮らすことへの不安や悩みなども共有できると思いますので、お気軽にご相談ください。 岩手町での楽しい、心地いい暮らしを一緒に考えていけたらうれしいです!
















