
【7/4(土)東京】ふらっと行ける山と温泉のある暮らし、はじめませんか?
開催日程:
2026/07/04 01:00 ~ 2026/07/04 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/24「興味ある」が押されました!
2026/06/24認定NPO法人ふるさと回帰支援センター主催「テーマから探す!移住フェア2026&地域おこし協力隊フェア」に出展します! 全国から230ブースが出展する移住イベントで、自分の理想の暮らしができる地域を直接探すのは大変だけど…地域名ではなく「こんな暮らしができるよ!」というテーマから繋がることができるイベントです。
あなたとの「思いもよらない出会い」を楽しみにしています!
加美町で、どんな暮らしができるかぜひ話し合ってみませんか??
山の恩恵を受けて暮らす町
加美町は宮城県北西部に位置し、西には奥羽山脈、町の中心には鳴瀬川や田川が流れる、豊かな自然に囲まれた町です。 町のシンボルである『やくらい山』をはじめ、船形山系の山々が広がり、四季折々の美しい景観を楽しむことができます。
船形山を源流とする豊かな水は鳴瀬川となって、田園地帯にその恩恵をもたらしています。 この恵みのおかげで加美町では良質な米などの農産物が生産され、加美町の暮らしを支えています。
また、アウトドアアクティビティも充実しており、美しく穏やかな川の流れの中で体験できるカヌー、標高553mと手軽に登ることができるやくらい登山、大自然の中でのキャンプ、冬にはスノーシューを履いたトレッキングなど、自然を身近に感じながら暮らせる環境が整っています。
観光資源にも恵まれており、『やくらい山』のふもとは“やくらいリゾート”と呼ばれ、温泉や宿泊施設やレストラン、東北最大の花畑“やくらいガーデン”など、観て、遊んで、食べて、泊まれる、魅力的な施設が揃っています。


自然に囲まれた【チル(Chill)】な暮らし
山って聞くと少し不便なのかなって思いますよね? 加美町ってとても広い町で、皆さんが想像する山奥の暮らしから、コンビニやスーパーが充実した便利な生活まで様々な暮らしのスタイルが実現できるんです!
町内を大きく分けると、“中新田”、“小野田”、“宮崎”の3つの地区があり、それぞれ細かい特徴はあるのですが、共通しているのは「のどかで穏やかな環境」ということです! ちょっと歩けば古き良き日本の暮らしを思わせる田んぼの風景が広がり、都会では聞くことのない鳥の鳴き声なども聞こえてくるので、とても癒されます。 空気は澄んでいて水もとても美味しいです!山に近いということもあり、夜には綺麗な星空を眺めることもできますよ^ ^
少しでも気になった方はぜひ加美町ブースへお越しください! 自然を体感する「癒し」のある暮らしについてぜひお話ししましょう!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
テーマから探す!移住フェア2026 & 地域おこし協力隊フェア
2026/07/04 01:00 〜 2026/07/04 07:00
入場無料(事前登録有り、当日入場も可能です) ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください!
東京国際フォーラム ホールE1、ロビーギャラリー 東京都千代田区丸の内3−5−1
加美町は「山のくらし」ブース!
「テーマから探す!移住フェア2026 & 地域おこし協力隊フェア」 ホームページ https://c06mn.hp.peraichi.com/theme2026/
主催者:公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構 出展者:加美町 他
このプロジェクトの地域

加美町
人口 2.01万人
加美町ひと・しごと推進課が紹介する加美町ってこんなところ!
仙台から車で約1時間。駅はないけれど、どこまでもどこまでも大きく広がる空と黄金色の田園地帯にぽっかり浮かぶ「薬莱山」の景色が印象的なまちです。 春は風を味方につけて勇壮に舞われる「火伏せの虎舞」、夏は圧巻の水上レースが繰り広げられる「ドラゴンカヌー大会」、秋は360度パノラマで楽しめる「二ツ石ダムの紅葉」や地域の文化祭、冬はしんしんと降り積もる雪の中で遊んだり…何気ない交流でふと笑顔になれるそんなまちです。
「自然」「風景」「人のあたたかさ」を感じられる加美町で、あなたの人生にも「美しさ」を加えてみませんか?
このプロジェクトの作成者
宮城県北西部に位置する加美町(かみまち)。豊かな自然を生かしたアウトドア・アクティビティや、音楽を楽しむことのできる町で、世界農業遺産「大崎耕土」の奥座敷とも呼ばれている地域です。 住民満足100%の町を目指しています!

















