
【宇部市】宇部がふるさとになる旅〜北部3つの体験〜
開催日程:
12026/10/03 03:45 ~ 2026/10/04 05:40
22026/11/22 03:45 ~ 2026/11/23 05:40
32027/01/30 03:45 ~ 2027/01/31 05:40
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/23「興味ある」が押されました!
2026/06/23観光用のガイドブックには載っていない、地域のリアルな魅力が詰まった場所。
宇部市北部エリアでは、これまで集落の伝統として大切に守られてきた文化や日常を体験できるプログラムを用意。
JRAのレースを引退した馬たちが暮らす牧場での体験や、栗林の整備や収穫体験、小野湖でのEボートレース体験、江戸時代から伝わる小野和紙の紙漉き体験、竹の利活用や魅力を学べる竹の総合施設“竹ラボ”の見学、また、命をいただく体験、「岩戸神楽舞」や「奴道中(やっこどうちゅう)」の練習参加など 、地域に一歩深く踏み込んだ体験があなたを待っています。
参加したい!!と思われた方はもちろん 今回は参加できないけど楽しそう!美味しそう!!と思われた方も 「興味ある」ボタンを押して地域を応援していただけるとぶち嬉しいです♪
こちらは来県の際の交通費の一部を補助する 【第2のふるさとづくり応援交通費補助金 】の対象事業です。 補助金の詳細は後半でご案内いたしますので、読み進めてくださいね。
活動内容・スケジュール
【Vol.1 里山の恵み編】 令和8年10月 3日(土)~4日(日) 10月3日(土) 12:45 山口宇部空港ロビー集合 13:30 A班:宇部乗馬クラブ(牧場のお仕事体験/乗馬体験) B班:二俣瀬(ふたまたせ)里山体験(栗園整備、栗収穫体験) 16:00 A班とB班入れ替え 18:00 楠こもれびの郷で入浴 19:00 岩戸神楽舞の演習見学 19:30 夕食 宿泊施設へ
10月4日(日) 9:00 小野湖交流ボート大会へ参加→昼食 13:30 A班:竹ラボ(廃校活用した、竹の活用について学べる施設)見学 B班:紙漉きワークショップ 14:40 山口宇部空港ロビー解散
【Vol.2 伝統文化編】 令和8年11月22日(日)~23日(月祝) 11月22日(日) 12:45 山口宇部空港ロビー集合 13:30 伝統芸能・奴道中演習 17:30 楠こもれびの郷で入浴 18:30 夕食 19:30 宿泊施設へ
11月23日(月祝) 8:30 万倉(まぐら)ふれあいセンターで奴道中準備 12:00 奴道中 14:40 山口宇部空港ロビー解散
【Vol.3 地域交流編】 令和9年1月30日(土)~31日(日) 1月30日(土) 12:45 山口宇部空港ロビー集合 13:30 楠茶帆着 14:00 鶏舎で卵拾い、農業体験など 16:10 赤間硯(あかますずり)見学 16:50 習字体験 17:30 楠こもれびの郷で入浴 18:30 夕食 19:30 宿泊施設へ
1月31日(日) 9:00 楠茶帆 9:30 A班 鶏捌き体験 B班 野菜収穫・薪ストーブ体験 (AかBどちらか選べます) 11:00 みんなで昼食作り 12:00 昼食・片付けなど 14:40 山口宇部空港ロビー解散


里山のリアルに挑戦し、未来を作りたい人は是非!
美しい水資源や豊かな農業、「岩戸神楽舞」(山口県指定無形民俗文化財)や「奴道中」などの伝統芸能、馬との触れ合いなど魅力に溢れる一方、現在は高齢化や担い手不足といった深刻な地域課題に直面しています。 だからこそ私たちは今、地域資源を新しく利活用し、持続可能な未来を作るための挑戦を始めています。この課題に向き合い、共に里山の未来を作っていく仲間を募集します。まずは私たちの地域を肌で感じる、特別な体験プログラムに参加してみませんか?
【地域のキーパーソンからのメッセージ】 「都会ではできないリアルな体験に挑戦したい」「地域のコミュニティに深く関わり、日本のローカルの未来を一緒に支えたい」そんな想いを持つ皆さん、万倉の「里山サポーター」としてプログラムに参加してみませんか?


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【宇部市】宇部がふるさとになる旅〜北部3つの体験〜
2026/10/03 03:45 〜 2026/10/04 05:40
2026/11/22 03:45 〜 2026/11/23 05:40
2027/01/30 03:45 〜 2027/01/31 05:40
・参加費:10,000円/回(小学生 8,000円/回) ・プログラム参加中の交通費:地域団体が手配する車で送迎します。 ・現地までの交通費:各自手配 ※山口県訪問補助金制度あり 案内所への登録やSNS等での情報発信等が要件になりますが、来県時の往復交通費について、地域に応じて定額(上限3万円)を補助する第2のふるさとづくり応援交通費補助金を活用できます。(本プログラムは1人あたり年度3回まで) 詳細ページ:https://www.ymg-tunagaru.jp/transportation
▼宿泊・移動・食事について 楠こもれびの郷 宿泊棟
▼募集対象 9名〜12名(未就学児不可)
▼応募期限 2026年9月18日まで
【申込みについて】 本プロジェクトに興味あるボタンをぽちっとしたのちに、下記からお申込ください。 https://forms.gle/LHVYH8ZYvdA2oFyC9 ※定員を上回る応募があった場合は、参加回数が多い方を優先とします。
「住んでみぃね!ぶちええ山口」県民会議 事務局:やまぐち暮らし・しごと支援センター
このプロジェクトの地域

宇部市
人口 15.91万人

やまぐち暮らし・しごと支援センターが紹介する宇部市ってこんなところ!
宇部市は本州の端、山口県の瀬戸内海側にあるまちです。人口約16万人。下関市、山口市に次いで県内では三番目の人口規模です。
工業都市のイメージが強いかもしれませんが、北部は豊かな自然に包まれた”うべの里”が広がり、南側は商業地がにぎわいをつくっています。都市の利便性を利用しながら山や湖の見える里で自然に寄り添う田舎暮らしが実現できるのも宇部市の魅力です。
このプロジェクトの関連地域

山口県全体
人口 129.28万人
このプロジェクトの作成者
山口ってどんなところ?という方から、山口が大好き!という方まで、ざっくばらんにお話ししましょう。 山口県への移住をサポートしています。有楽町にある東京交通会館や、日本橋にある山口県のアンテナショップ「おいでませ山口館」に出没します。おいでませ山口館では、山口と関わってみたい!という方と地域をつなぐ「山口つながる案内所」がスタート!

















