
「高知県大川村 地域おこし協力隊インターン2026」参加者募集!
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/06/26「興味ある」が押されました!
2026/06/26高知県の最北端に位置する「大川村」。 離島を除き日本で2番目に人口が少ない村ですが、近年、20〜30代のU・Iターン者が増え、若い感性を活かした地域おこしが活発に 行われています。
なかでも移住施策の柱となっているのが「地域おこし協力隊」。 現在、計10ミッションの協力隊を募集しています。
今回は、そんな大川村の地域おこし協力隊をお試しできる「大川村地域おこし協力隊インターン2026」を開催! 注目の新ミッションも早速体験いただけます!
少しでもご興味のある方は、ぜひお気軽にお申し込みください。
◆地域おこし協力隊インターンとは? 地域おこし協力隊の人材確保と受入後のミスマッチ防止を目的として、地域おこし協力隊希望者が実際に現地で活動しながら、 地域やミッションに自分がマッチしているかをお試しできる制度です。
インターンの概要
●開催時期:【第1回】2026年 8月 4日 〜 8月17日 【第2回】2026年 9月15日 〜 9月28日 【第3回】2026年10月27日 〜11月 9日
●募集期間:2026年7月10日まで ※全日程共通
●インターン日数:2週間(土日祝を含む、活動日は10日間)
●定員:各期2名(全6名) ※参加には事前面談(審査)があります。 ※応募者多数の場合は、募集期間より早期に募集を締め切らせていただく場合があります。
●参加費:無料(2週間の活動で報償費12万円を支給) ※宿泊費や現地までの交通費などは参加者ご本人に負担していただきます。
●宿泊先:大川村お試し滞在住宅
●応募要件:①3大都市圏をはじめとする 都市地域などに居住する方 ※地域おこし協力隊及び地域おこし協力隊インターンは、総務省により地域要件が定められており、 「3大都市圏をはじめとする都市地域等に住民票及び生活の拠点がある方」が対象となります。 この要件を満たしていない場合はご参加いただくことができません。 詳しくは担当者へお問い合わせください。
②大学生(3・4年生)、既卒者、社会人 ※大学1・2年生は対象外となります。
③地域おこし協力隊や地方移住に関心がある方 ※地域おこし協力隊や移住について前向きに検討している方を歓迎します。
④インターン参加前にオンライン面談へ参加できる方
◆「大川村地域おこし協力隊インターン2026」に興味のある方は「興味ある」ボタンを、参加を希望される方は「応募したい」ボタンを 押していただいたうえで、インターンの詳細についてはこちらをご確認ください。 https://vill-okawa-kyoryokutai.jp/#01


インターンに参加するメリット
●大川村に住みたい、働きたいをお試しできる! ●先輩協力隊や地域の人たちと交流できる! ●参加費無料!インターン終了後に報償費がもらえる! ●村民祭や謝肉祭など、村の大型イベントに参加できる!
☆インターン期間中に開催予定の地域イベント <開催予定イベント> ・8月15日 村民祭 ・9月19日 村民運動会 ・11月3日 謝肉祭 ・11月8日 産業文化祭
インターン期間中は、大川村ならではの地域イベントにも参加いただけます。 地域の方々が集まる行事を通して、協力隊の仕事だけでは見えない村の日常や、人とのつながりを体感できることが魅力です。 地域の方と交流しながら、大川村での暮らしや文化をより深く知ることができます。 ※体験するミッションや活動内容は参加者の関心や希望に応じて調整しますので、詳しくは事前面談でご相談ください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
「大川村地域おこし協力隊インターン2026」
2026/08/03 23:30 〜 2026/08/17 08:15
2026/09/14 23:30 〜 2026/09/28 08:15
2026/10/26 23:30 〜 2026/11/09 08:15
○参加費:無料(2週間の活動で報償費12万円を支給) ※宿泊費や現地までの交通費などは参加者ご本人に負担していただきます。
○募集定員:各期2名(全6名)
大川村役場むらづくり推進課
このプロジェクトの地域

大川村
人口 0.03万人

大川村が紹介する大川村ってこんなところ!
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか?
このプロジェクトの作成者
近年は20〜30代のU・Iターン者も多く、大川黒牛やはちきん地鶏をはじめとする村特産品の地産外商計画や新たな観光資源の構築など、若い感性で地域おこしが行われています。
全年齢での保育料の無償化、地元食材を使用した給食費(保育園、小学校、中学校)の無償化に代表される子育て支援制度を中心に、各種支援制度も充実しています。
人口が少ないからこそ、村民一人ひとりの力が村の未来。 あなたも、大川村で”輝く生き方”をしてみませんか? 大川村は、高知県の最北端(県都高知市の真北に約70km)、四国のほぼ中央に位置し、北は愛媛県に接しています。標高は約350m~750mで、高知県内でも比較的低温な地域となります。
現在、離島を除くと日本で2番目に人口が少ない村です。
吉野川源流域の美しい自然に育まれた「大川黒牛」と「はちきん地鶏」の飼育が盛んで、毎年11月3日に開かれる「謝肉祭」には、全国から人口の3倍近いお客さんがやって来てにぎわいます。 村の活性化の拠点として白滝鉱山跡に「自然王国白滝の里」があり、特色ある事業として全国から多くの子供たちを受け入れている「ふるさと留学制度」があります。


















