【小豆島】島ではたらく!オンラインセミナー ~「シゴト」から考える、無理のない移住プラン~
開催日程:
2026/08/04 10:00 ~ 2026/08/04 11:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/10「興味ある」が押されました!
2026/07/10「島暮らしには憧れるけれど、仕事ってどうするの?」 そんなあなたの疑問に答える、カメラオフで気軽に参加できるオンラインセミナーです!
「いつかは自然豊かな島で暮らしてみたい」 「でも、実際のところ仕事はあるの?生活していけるの?」
移住を考えるとき、一番のネックになるのが「シゴト」のことですよね。 小豆島は香川県に属する、穏やかな瀬戸内海に浮かぶ離島です。瀬戸内海にはたくさんの島がありますが、その中でも橋のかかっていない離島として最も大きいのが、この小豆島。約24,000人が暮らしています。気候は、温暖少雨で年間通して過ごしやすい瀬戸内海式気候にあたります。生活インフラも島内で日常生活が完結できるくらいにはサービスが整い、ネット回線もほぼ全域OK!食料品等の物価もさほど都市部と変わらない「便利な離島」でもあります。豊かな自然とアート、そして観光やオリーブ、醤油などの産業が息づく活気ある土地です。
今回のオンラインセミナーでは、移住の基本から、小豆島ならではの産業、具体的なお仕事の探し方まで、「島ではたらく」ことにフォーカスして丁寧にお伝えします。
まだ移住を決めていなくても、なんとなく興味があるレベルでも大歓迎! 「シゴト」というリアルな視点から、あなたらしい無理のない移住プランを一緒に考えてみませんか?
【こんな方におすすめです!】 ・島暮らし、海のある暮らしに憧れている ・移住先での「仕事の探し方」がわからず不安に思っている ・今の働き方を見直し、新しいワークライフバランスを見つけたい ・ひとつの仕事だけでなく「マルチワーク」という働き方に興味がある ・小豆島にはどんな産業や求人があるのか知りたい
▶︎イベント概要 ・開催日時: 2026年8月4日(火) 19:00〜20:30 ・開催場所: オンライン(Zoom等を使用予定です) ・参加費: 無料
◎プログラム内容 当日は、以下の内容で小豆島の「シゴトと暮らし」を紐解いていきます!
① まずはここから!小豆島ってどんなところ? 島の基本情報と魅力を分かりやすく解説します。
② 失敗しないための「移住ステップ」基礎講座 思いつきの移住はNG! 情報収集から移住完了まで、無理のないステップをお伝えします。
③ 理想のワークライフバランスを考える 島で暮らすと時間の使い方はどう変わる? 島暮らしの「リアルな日常」をご紹介します。
④ 小豆島にはどんな仕事がある?(島の主要産業ピックアップ) オリーブ、醤油、素麺から観光業など、 小豆島を支える多彩な産業を覗いてみましょう。
⑤ 島ならではの「仕事の探し方」コツ教えます 島での求人の見つけ方、仕事の作り方のヒントをお伝えします。
⑥ 今後のイベント・お役立ちセミナー情報 移住に向けて、さらに一歩踏み出すための今後のイベント情報をご案内します。
⑦ 季節に合わせて働く「マルチワーク」という新しい選択肢 時期によって異なる島の仕事(農業、観光業など)を組み合わせる働き方! 「島ワーク派遣事業協同組合」のユニークな取り組みをご紹介します。
⑧ 知らなきゃ損!移住&お仕事で使える補助金制度 移住や就業の際に活用できる、支援制度をピックアップして紹介します。
◎参加にあたっての3つのポイント 顔出し・声出しなしでOK! 夕食を食べながら、リラックスしたスタイルでご視聴いただけます(もちろん耳だけ参加も大歓迎)。
まだ迷っている人もお気軽に! 「今すぐ移住したい!」という方でなくても大丈夫。情報収集の第一歩としてご活用ください。
チャットでいつでも質問OK! セミナー中、「スーパーの物価は?」「車は絶対必要?」など、些細な疑問でもチャットに書き込んでください。 スタッフがリアルタイムで適宜お答えします!
移住は人生の大きな決断ですが、まずは「知ること」から始まります。 小豆島のリアルな「シゴト」の事情を知ることで、あなたの移住プランが具体的に見えてくるはずです。
夏の夜、小豆島からの風を感じながら、これからの働き方・暮らし方について一緒に考えてみませんか?
小豆島には、多種多様なお仕事がたくさんあります!
離島というと、仕事が少ないイメージをお持ちの方もおられるかもしれませんが、人口2万人を超える小豆島には、日常生活は島内で完結できる環境がある=それだけの多種多様なお仕事が存在します。しかしながら、年間約500名のIUターン者がいるものの少子高齢化が進む当域は慢性的な人手不足に直面しており、月平均で約600件の求人が掲載されている状況です。
これまで培ってきた経験を活かすのも良し、移住を機に新たなキャリアを目指すのも良し! 若年層はもちろんのこと、40~50代で新たな分野に飛び込むことも可能です。 自然豊かな離島・小豆島・豊島で、あなたの新たな人生を彩る仕事を探してみませんか。
👇👇島ではたらく魅力3選👇👇 ①残業が少ない …日が暮れてからも明かりが灯る事業所は少ない。「夜ご飯は家族揃って」が叶います✨ ②日常のなかで(特別な時間を作らずとも)リフレッシュできる …気分転換のために電車で遠出する必要はありません。島内ほぼどこからでも海はすぐそば。「昼休みに海辺を散歩」も夢じゃない✨ ③通勤が快適 …ほとんどの島民は自家用車で移動する車社会のため、満員電車とは無縁です。 通勤ラッシュもほぼ0。国道沿いに広がる海を眺めながら自分のペースで移動できます!
【島ではたらく!】を考えるためのオンラインセミナー
「島暮らしには憧れるけれど、仕事が一番のネック…」と感じている方にこそ届いてほしいセミナーです!
移住を考える際、多くの方が壁に感じるのが「現地でのシゴト」について。 今回のセミナーは、そんな不安を解消し、無理のない移住プランを描くための第一歩として企画しました。
・島暮らしに憧れているが、生活していけるか収入面が不安な方 ・自然のなかでのびのび子育てをしたい方 ・今の働き方にモヤモヤしていて、自然豊かな環境でリセットしたい方 ・自分のペースでキャリアを築いて行きたい方 ・ひとつの職業に縛られず、季節に合わせて働く「マルチワーク」に興味がある方 ・「まだ移住すると決めたわけではない」という情報収集段階の方
移住の本気度や進捗はまったく問いません。 「いつか移住できたらいいな」「小豆島ってどんなところだろう」といった、ふんわりとしたお気持ちでの参加も大歓迎です。
当日は顔出し・声出し不要です。お仕事や家事の終わりに、お子さんやパートナーと一緒に、リラックスしたスタイルでご視聴いただけます。あなたの「ちょっと気になる」という直感を大切に、ぜひお気軽に覗きにきてください!
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
島ではたらく!オンラインセミナー ~「シゴト」から考える、無理のない移住プラン~
2026/08/04 10:00 〜 2026/08/04 11:30
8月4日(火)19:00〜20:30
参加費:無料
★「ちょっと小豆島・豊島の仕事が気になるな」「いつか島で働いてみたいかも」と思ったら、まずは気軽に「興味ある」ボタンをぽちっと押して、あなたの想いを教えてくださいね!★ . ▼ 申込フォーム https://forms.gle/uxxaZTMk3HowCeRm9
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小豆島地域雇用創造協議会(島ワークプロジェクト)
このプロジェクトの地域
土庄町
人口 1.19万人
島ワークプロジェクトが紹介する土庄町ってこんなところ!
小豆島は、橋のかかっていない離島としては日本最大級の島です。 本州や四国とフェリーで結ばれ、スーパーや病院、学校など暮らしに必要な環境が整っています。離島でありながら、日常生活の多くを島内で完結できる暮らしやすさがあります。 そして、小豆島の魅力は便利さだけではありません。人と関わるほど、新しい出会いや挑戦する機会が自然と広がっていく島でもあります。 暮らし方も、働き方も、人それぞれ。自分にとっての「ちょうどいい暮らし」を見つけられるかもしれません。
このプロジェクトの関連地域
小豆島町
人口 1.23万人
このプロジェクトの作成者
「島ではたらく」ことへのご相談、どんな業種職種があるのか、といった初期検討のご相談から、移住も絡めた相談まで、いろんなお悩みにお答えしています。 島内企業の「見学ツアー」や「インターンシップ(職場体験)」等を開催して、求人情報からは見えてこない職場環境等を伝えたり、対面やオンラインで就職・転職活動のご相談も随時OK! 島ワークプロジェクト(小豆郡地域雇用創造協議会)とは?!
小豆島・豊島には、年間540名程が小豆島を好きになって移り住んだり、Uターンで地元に戻ってきております。それでも毎年約500名程の人口が減り続けており、それに伴い働き手の数も減少し、小豆地域全体で人手不足の状況が続いております。 この状況を少しでも改善し、未来を担う人材を確保するための「島ワークプロジェクト」を2022年10月からスタートしました。 小豆島内のハローワーク土庄・香川労働局、二町(土庄町・小豆島町)雇用担当課と連携をし、域内の雇用促進活動を行っています。 事業所さんの情報や働き方といった定性的な情報がキャッチしづらい面が以前から課題としてあり、そういった面を中心に「島で暮らし、はたらく魅力」を伝え、つなぐ活動をしております。