「きらきら海辺の移住体験ツアー」参加者募集(女性対象)🏖️ 宮城県気仙沼・南三陸地域
開催日程:
2026/10/09 01:10 ~ 2026/10/11 07:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/07/04「興味ある」が押されました!
2026/07/03東北の中心・仙台市から高速道路で約1時間半~2時間。海のめぐみあふれる映画のロケ地ともなった気仙沼市。 山と海に囲まれ豊かな自然が溢れる南三陸町。美しいリアス海岸が特徴的で、活気あふれて美味しいものがいっぱい!
そんな気仙沼市・南三陸町で移住体験ツアーを開催します!(ついに4年目突入!) ※応募したい方はまずこのページの「興味ある」または「応募したい」ボタンを押してください! 詳細はこちら ≪https://www.his-j.com/corp/sales/revitalization/miyagi202610/ ≫
【行程】
●2026/10/09(金)🐟
サンセット・サンライズのロケ地「大漁丸」にて海産物ランチ ↓ ITベース こはらぎ荘にてオリエンテーション 地域で活躍する女性3名とトークセッション&ワークショップ ↓ 気仙沼市復興記念公園 ↓ 先輩移住者・地元の方との交流会 ↓ サンマリン気仙沼ホテル観洋
●2026/10/10(土)🌿 魚市場探検&水産情報等発信施設の見学 ↓ 地域の文化再生を担うコミュニティ「喫茶ふくふく」 ↓ 内湾ウォーク町歩き→Pier7 ↓ 道の駅「大谷海岸」でお買い物・散策 ↓ 南三陸地域の説明とランチ in ひころの里 ↓ 古民家をリノベした小さな宿「のん」:女性先輩移住者のお話「自然とともに暮らす楽しさ・移住について」 & 体験活動 ↓ 地域のお寺で心と体を整える座禅体験 ↓ まなびの里 いりやど(チェックイン)&先輩移住者と交流会
●2026/10/11(日)🐚
海のワークショップ~世界に一つの海藻のふりかけづくり体験~ ↓ 南三陸ワイナリー:先輩移住者のお話「ワインをきっかけに、地域に味わいと賑わいを生み出す」 & ランチ ↓ 南三陸さんさん商店街で買い物、自由散策
-うみ風そよぐ港町、宮城県の気仙沼市と南三陸町-
豊かな海のめぐみあふれる美味しい食べ物はもちろん、新しいチャレンジを温かく迎え入れ、応援してくれる人たちがたくさんいます。 「地方移住に興味がある」、「地域活性化に関わる活動をしてみたい」、「地域と心地よい繋がりを持ちたい」 そんな想いを持った仲間が集まり、今、新しい賑わいと盛り上がりを見せています。 今回の2泊3日では、普段の旅ではなかなか出会えない、地域で生き生きと活動するキーパーソンたちを訪ねます。 現地での暮らし、仕事、そして人との繋がり――。 五感で地域の日常に触れ、あなたと気仙沼・南三陸との「これから」のイメージを膨らませてみませんか?
🔑#海辺 #暮らし #移住 #二拠点 #地域おこし #起業
■先輩移住者ならではの「住んでみて分かった実際の話」を聞く 移住や地域について、ここだけでしか聞けないお話や気になっていることを聞いてみよう
■自然に囲まれた海辺地域を体感し、未来の自分を考える 各地域で体験やまち歩き、交流を通じて思い出づくり 心なごむ雰囲気の中、地域とのつながりを創り「ここでどんな風に過ごしたいか」のびのびと想像してみましょう
■気仙沼市・南三陸町の人々の温かさにふれる 自分らしく輝く起業者や先輩移住者、地域を盛り上げるために試行錯誤しながら活動する方々との交流
募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
気仙沼・南三陸地域移住交流プログラム『きらきら海辺の移住体験ツアー』
2026/10/09 01:10 〜 2026/10/11 07:00
2026年10月09日(金)10:10 ~ 2026年10月11日(日)16:00
9900円(税込) ■旅行代金に含まれるもの: バス代、宿泊代金、施設料金、交流会費用、体験プラン料金
■旅行代金に含まれないもの: 現地集合場所までの交通費
出発:2026年10月09日(金)10:10 場所:仙台駅東口バスターミナル ※南三陸観光バスがお待ちしております。 ** 時間厳守でお願いいたします **
●開催日 2026年10月9日(金)~2026年10月11日(日) ●プラン形態 2泊3日(仙台駅集合・仙台駅解散)※仙台駅まではご自身でご移動ください。 ●募集人数 最大15名まで ※申込可能人数1グループ最大4名様まで ●参加資格 宮城県外在住の方で、気仙沼市・南三陸町など地方移住を考えている成人女性 ●旅行代金 9,900円(大人) ●旅行条件 最少催行人員:5名 移動手段:バス(南三陸観光バス) 食事:朝食2回、昼食3回、夕食2回 旅行代金に含まれるもの:バス代、宿泊代金、施設料金、交流会費用、体験プラン料金 宿泊施設: ・気仙沼市「サンマリン気仙沼ホテル観洋」 ・南三陸町「南三陸まなびの里いりやど」※一部のお部屋は、バストイレ共有となりますのでご注意下さい。
◇事前・事後アンケートの回答をいただくことが条件となります。 ◇実施1週間~2週間後に、事後のフォローアップオンライン交流がございます。
気仙沼地方振興事務所
このプロジェクトの地域
気仙沼市
人口 5.42万人
宮城県気仙沼地方振興事務所が紹介する気仙沼市ってこんなところ!
宮城県の北側、海に寄り添うように広がる気仙沼市と南三陸町。 どちらも “海のまち” らしい穏やかさと、震災を経験した地域ならではの温かい繋がりが息づく場所です。
海のめぐみあふれる美味しいものがいっぱい。 オープンスタイルなこの地では、地方での活動や移住に関心を持った人が集まり、にぎわいをもたらしています。
2泊3日の間、普段会えない地域の人に会って、気仙沼・南三陸地域での移住・二拠点生活・関りのイメージを膨らませよう!
このプロジェクトの関連地域
南三陸町
人口 1.03万人
このプロジェクトの作成者
~先輩移住者の「住んでみて分かった実際の話」を聞く~ 移住や二拠点生活、地域の関わりについて、疑問や気になっていることを聞いてみよう
~自然に包まれた海辺地域を体感し素の自分に立ち返る~ 体験やまち歩きをして思い出作り
~気仙沼市・南三陸町の人々の温かさにふれる~ 起業者や子育てグループ、地域でがんばっている方々との交流 宮城県の北側、海に寄り添うように広がる気仙沼市と南三陸町。 どちらも “海のまち” らしい穏やかさと、震災を経験した地域ならではの温かい繋がりが息づく場所です。
気仙沼市は、港町としての賑わいと、小さくて心地よい日常が同居するまち。 カツオやサメなどの水産が有名で、朝の港には新鮮な海の香りが漂います。中心市街地にはカフェや小さなお店が増えていて、移住者やUターンしてきた若い人たちの姿も。海を眺めながら働いたり、週末には島へ渡ったりと、ちょっと贅沢な暮らしが楽しめます。
南三陸町は、まるで “やさしい時間” が流れているような静かなまち。 志津川湾を見下ろす高台の集落や、木のぬくもりを感じる建物など、地元の方との距離の近さが特徴です。海も山もすぐそばで、朝採れの魚介や野菜を手に入れながら、自然と寄り添うような暮らしができます。
2つのまちは隣り合っていて、車での行き来も30分ほど。 カフェやイベント、ローカルプロジェクトなども互いに行き来があり、「地域全体で新しい挑戦を応援してくれる雰囲気」があるのも魅力です。
都会のスピードから少し離れて、 海と人の温かさを感じながら、ゆったりと暮らしたり関わったりしてみたい。 そんな方にはぴったりのエリアです。