
【北海道ニセコ町】最大9名募集!国際環境リゾート都市ニセコで活躍しませんか?
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2022/08/31スキー・スノーボード愛好家から「奇跡の場所」と称されるニセコエリア。国際リゾートがあるニセコ町は、国内外から多くの観光客が訪れ、昔から移住者も多く、過去10年以上、人口が増え続けている活気ある町です。 観光だけでなく、農業が主要産業で、豊かな自然・景観も広がっています。観光に注目が集まりますが、この自然・景観こそが、農業と観光の基盤となる、ニセコ町の魅力です。 この自然環境を大切にしていることから、国より「環境モデル都市」、「SDGs未来都市」などに選定されました。 また、全国初の町の憲法といわれる自治基本条例「ニセコ町まちづくり基本条例」を制定し、「住むことが誇りに思えるまちづくり」を役場・町民・町外のニセコファンが一緒になって進めています。
多種多様な人々が集まる町! ヨソモノが活躍するニセコ!!
ニセコ町は人口の増加傾向が続いている、珍しい町です。 その大きな要因は移住者の増加です。 30代、40代の働き盛り、子育て世代が多い特徴があります。 また、外国人住民も多く、ウィンターシーズンには住民の1割以上が外国人住民になります。
人口5,000人の北海道のいち地方、いち田舎ではありますが、 いろいろな人が住み、いろいろな人が活躍するのがニセコ町です。
その「多種多様」がニセコ町の大きな魅力です。
その代表例ともいえるものが地域おこし協力隊です。
ニセコ町の現役協力隊員は現在26名です。 卒業隊員も多く、その7割以上がニセコ町に残って活動・活躍しています。
最初は「ヨソモノ」の協力隊ですが、 その活躍は今では町の大きな力となっています。
先輩隊員たちの支援、ネットワークもニセコ町の地域おこし協力隊の魅力です!


まちづくりの担い手として主体性を生かし、実践するフィールド!
今回、以下の分野の地域おこし協力隊を募集します! ・観光 ・GSTC推進 ・子育て支援 ・教育振興 ・高校活性化 ・図書館 ・福祉施設支援 ・温泉施設 ・商工会 ・林業 ・ワイン ニセコ町のまちづくりは「自ら考え、行動する」が基本です。 地域おこし協力隊のみなさんには、ニセコ町のまちづくりの担い手として 「自ら考え、行動する」、主体性を持った活動が求められます。
そんな主体的な活動を実践している「ニセコ町地域おこし協力隊」の活動について、 下記のWebサイトでご確認ください。 https://www.niseko-kyoryokutai.com/


このプロジェクトの地域

ニセコ町
人口 0.50万人

ニセコ町地域おこし協力隊 担当が紹介するニセコ町ってこんなところ!
国際リゾートエリアがあるニセコ町は、農業と観光業が主要産業。国内外から多くの観光客が訪れ、移住者も多く、人口が増え続けている活気ある町です。 自然環境を大切にし、「環境モデル都市」「SDGs未来都市」などに選定。また、全国初の町の憲法といわれる自治基本条例「まちづくり基本条例」を制定し、「住むことが誇りに思えるまちづくり」を進めています。
このプロジェクトの作成者
ニセコ町役場で地域おこし協力隊を担当しています、小西と申します。 現在ニセコ町では26名の協力隊が活躍しています! また、移住に関する仕事にも携わっておりますので、気軽にご相談ください!
〇地域おこし協力隊の活動状況や募集情報は下記をご覧ください!