令和4年度情報誌「行こうかな、しまね」「暮らしまね」ができました!
公開日:2022/06/20
終了日:2023/03/31

令和4年度情報誌「行こうかな、しまね」「暮らしまね」ができました!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

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島根県への移住をお考えの際にとても役に立つのが下記2つの情報誌。

①島根県移住支援紹介パンフレット「暮らしまね」
②しまね市町村ガイドブック「行こうかな、しまね」

令和4年度版ができました(^_^)
移住支援制度など最新のものが載っているので、移住をお考えの方、情報収集をしたい方、ぜひご覧ください!

〇内容〇

「暮らしまね」、「行こうかな、しまね」がそれぞれどのような時に読むと良いかを説明します!

■暮らしまね

島根県に興味を持ったらまずは「暮らしまね」を見ることがおすすめ。
しまね暮らしを知るきっかけになる入門誌です。
島根の移住支援制度や体験メニュー、相談窓口の紹介が細かく書いてあります。

■行こうかな、しまね

島根県での暮らしを考え始めたら「行こうかな、しまね」を見ることがおすすめ。
島根県の19市町村の情報や暮らしのイメージが膨らむ専門誌です。
住まい、仕事、子育て等、しまね暮らしに関する具体的な情報を知ることが出来ます。
各市町村の暮らしや支援制度も詳しく掲載しています。

暮らしまね

暮らしまね

行こうかな、しまね

行こうかな、しまね

〇資料を見るには〇

「暮らしまね」、「行こうかな、しまね」を見たいという時は
冊子の資料請求も、WEB上で閲覧できるデジタルパンフレットもあるのでぜひご覧ください!

▼詳しくはこちら▼
https://www.kurashimanet.jp/shiryou/

※当プロジェクトに興味を持たれた方、島根に関心のある方は「興味ある」ボタンのclickをお願いします!

島根県
UIターン推進課が紹介する島根県ってこんなところ!

島根県は神無月(10月)を“神在月”と呼ぶように、「神々のふるさと」として知られています。
一口に島根といっても東西に200kmもあり、東部が出雲地方・西部が石見地方と呼ばれています。また、北方40kmの海上にある隠岐諸島は隠岐地方と呼ばれ、それぞれ独自の文化を育んできました。
海や山が織りなす雄大な自然、新鮮な特産物、古くから息づいている人々の暮らし…
決して派手さはありませんが、素朴な魅力がたくさんある処です。
 
 
◎しまね移住情報ポータルサイト『くらしまねっと』
 https://www.kurashimanet.jp/

〇くらしまねっとFacebook
 https://www.facebook.com/kurashimanet

〇定住財団公式アカウント・久住さくらInstagram
 https://www.instagram.com/kumisaku_shimane/

〇note・しまね女子ブログ
 https://note.com/shimane_uiturn

〇しまね移住project
 https://www.teiju.or.jp/image-movie/

UIターン推進課
公益財団法人 ふるさと島根定住財団
当財団はUIターン希望者・県内企業向け・学生向けに採用・就職支援などを中心とした事業を行っております。
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