【1/12-13参加者募集!参加費無料】関係人口ツアー〜人口18000人の街だからできる「高田の暮らし」〜
情報を集める
開催日:2020/01/11
募集終了日:2020/01/06

【1/12-13参加者募集!参加費無料】関係人口ツアー〜人口18000人の街だからできる「高田の暮らし」〜

アウトドアUターン

「今すぐ話を聞きたい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}

ー 震災後に生まれた新しい仕事や取り組みに出会ってみませんか?  ー
 
復興庁主催、関係人口ツアーが今年も始まります!
 
舞台の一つは、岩手県陸前高田市。
地域で課題解決や新規事業に取り組む企業や地元の方と交流を深め、つながりたい方へおすすめです。
 
なんと、参加費・滞在費無料というとってもお得な企画。
 
「いつか陸前高田に行ってみたい」と思っていた方、
ぜひ、この機会に一度訪れてみてはいかがでしょうか?
 

イベント詳細:https://www.relighttohoku.com/

=======================

「Re:来人」は「被災地と関係性を保ちながら定期的に訪問する層を増やし、被災地に再び希望の光を灯す」という意味を込め「relight」と掛け合わせた造語で、東北における関係人口増加プロジェクトの愛称です。

被災地の課題解決や仕事を通じた関係性を保ちながら定期的に訪問する層(関係人口)の創出を目的として、ワークショップならびにツアーを通じて、地域社会の課題解決をめざしていきます。(Re:来人ポータルサイトより)

18000人の街だからできる 「高田の暮らし」 一復興の先にある新たな仕事と働き方一

三陸海岸のうち陸前海岸北部の中核を成す岩手県陸前高田市。

東日本大震災では、松の高木が津波に耐えて残り「奇跡の一本松」として全国的に注目を受けました。

震災から8年、今秋「高田松原津波復興祈念公園」が陸前高田市内にオープン。

まちのなかでは、「ポジティブな過疎地を創る!」を合言葉に、「箱根山テラス」を運営する民間企業や年間1,000名以上の若者を誘客するNPOが連携し、多くの移住者やチャレンジを生み出しています。

高田で暮らすリアル、震災後に生まれた新しい仕事や取り組みに出会ってみませんか。
(Re:来人ホームページより)

イベント詳細:https://www.relighttohoku.com/top/rikutaka/

イベント・ツアー内容

開催日程:2020年01月11日

所要時間:ワークショップ1日+ツアー1泊2日(どちらかのみの参加も可)

費用:無料(各集合場所までの往復交通費、食事代等 は自己負担)

定員:30 人

集合場所:岩手県陸前高田市周辺

解散場所:岩手県陸前高田市周辺

スケジュール

【東京開催ワークショップ】
日 時:2019年12月16日 18:30~21:00
会 場:フジクライノベーションハブ
(東京都江東区木場1-1-1 フジクラ東京R&Dセンター7階)
応募締め切り:2019年12月13日

【被災地見学-岩手県陸前高田市周辺】
期 日:2020年1月11日~12日
訪問予定先:特定非営利活動法人高田暮舎
     :長谷川建設株式会社等
集合場所:岩手県一ノ関駅西口駅前広場付近
集合時間:2020年1月11日 10:20
解散時間:2020年1月12日 16:30(予定)
申込期日:2020年1月6日まで

イベント詳細:
https://www.relighttohoku.com/top/rikutaka/
スケジュール詳細:https://www.reconstruction.go.jp/topics/m19/10/20191022_kankeijinkou.pdf

Fuga Yamazaki
特定非営利活動法人 高田暮舎
神奈川県横浜市出身。2018年より岩手県陸前高田市へ移住、新卒で地域おこし協力隊になりました。NPO法人高田暮舎では、広報として取材執筆を担当。週末は海の仕事を手伝います。 興味分野は衣食住、生産と消費、旅。 "つくるひとと食べるひとをつなぎたい"という思いで、写真をとったり、ごはんを作ったりしています。
43
※興味あるを押したあと、一言コメントを追加できます。
興味ある人をすべて見る
icon
訪問しました!
移住決定しました!

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

押したあと1対1の非公開メッセージを開始することも可能です。

{{WANTED_TEXT}}