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【募集終了】茅野ってなんて読むの?とはもう言わせない。シティープロモーションをけん引する茅野市のロゴマークを制作してくれるデザイナーさんを募集しています

仕事募集急募デザイナー

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訪問しました!
移住決定しました!

八ヶ岳の麓にある長野県茅野(ちの)市。

縄文時代の遺跡が多く発見されるこの街で約5000年前に作られた国宝の土偶のように、茅野市民に末長く愛されるロゴマークのデザインと、市の魅力を広く発信するためのブランドフレーズを制作してくださるデザイナーさんを募集します。

茅野愛にあふれる方、茅野ってなんて読むのからはじめる人、どこかのローカルを自分のデザインの力でサポートしたいと考えている人、いろんな人のエントリーをお待ちしています。

※上段の写真は担当者による素人クリエイティビティの限界で作られたサンプルになります。
このサンプルは特に意味はありませんので、ご応募の際はデザイナーさんの洗練されたプランをお待ちしております。

市章やマスコットキャラクターと共に市の認知を高めてくれるロゴマーク及びブランドフレーズの公募について

約60年のあいだ市のシンボルとなっている市章。このように長い付き合いになるロゴデザインを希望しています。

特別住民票も交付されている子どもに人気のマスコットキャラクター「ちーぼ」

茅野市では、茅野市のイメージを分かりやすく発信し、そのイメージを茅野市のブランドイメージとして定着させるため、市のロゴマークとブランドフレーズを制作することにしました。

茅野市に住んでいる人が、市を愛し、誇りを持つきっかけになるようなロゴマークを、そして、茅野市を知らない、茅野市に来たことがない人が、茅野市を訪れるきっかけにつながるようなブランドフレーズを、一緒につくっていただける方を募集しています。

【募集期間】
7月3日(火)から7月27日(金)まで

【参加要件】
法人格を有する事業者又はデザイン業を生業とする個人で、募集要領の参加要件を満たす方

※委託金についてなど、詳しくはこちら
http://www.city.chino.lg.jp/www/contents/1530488828723/index.html

実はコンテンツが盛りだくさん。でも奥ゆかしい茅野を後押ししてくれるデザインを希望しています

国宝の土偶「仮面の女神」この地には縄文時代からデザインが溢れています。

蓼科湖 市内には約1万戸の別荘が蓼科(たてしな)などにあり、季節を問わず多くの人が訪れます。

八ヶ岳に面している市町村はいくつもありますが、八ヶ岳の稜線が最も長いのは茅野市で、八ヶ岳が最も美しく見える地域であると自負しています。

また、この自然を愛したDNAは縄文時代から私たちに受け継がれ、日本人が求める原風景、そして日本人の暮らしの原点がこの地にあります。

このプロジェクトにご興味を持ってくださった方は「興味がある」ボタンを押してください。
こちらからメッセージを返信しますので、ご不明な点があればそのやり取りの中でご質問を承ります。

お気軽にお問合せください。

三井 潤
茅野市 地域戦略課
いたって普通の公務員です。 いわゆる地方創生に関する部署で働いています。 初対面の人とお話したり、仲良くなろうとすることがあまり得意ではないです。 職務上、無理して社交的になろうとしているので、見る人から見ると立ち振る舞いに違和感があるかもしれません。 それでいて負けず嫌いなところもあるので、たぶんとっつきにくい人間です。 ただ、本人はそれなりに一生懸命やっているので、何かしらの違和感を感じても、本人なりの努力なんだと温かい目で見てください。 地域を盛り上げること、地域を元気にすること、面白いこと、楽しいことをSMOUTを通じてつくっていきたいと思います。
興味あるを押した人たち(17人)
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興味あります。ぜひお話聞かせてください。実は、仕事で、茅野には何度も伺わせていただきました。美しい自然が豊かですが、精密な工業製品にも秀でていて、素晴らしい所ですね。何とぞ、よろしくお願いいたします。
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八ヶ岳めちゃくちゃきれいですよね!
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Twitterを拝見しボタンを押させていただきました。
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デザイナーです。考えて見ます。
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こんな高原の避暑地で暮らせるとサイコーだな。