募集終了

農作業で町を知るツアー in 大熊町

公開:2023/04/12 ~ 終了:2023/05/20

最新情報

2023/05/06

2011年に発生した東日本大震災により、全町避難を強いられた福島県大熊町。震災から12年が経過し力強く前に向かって進んでいる町の「今」を、田植えやイチゴ摘み取りなど農作業を体験しながら感じるツアーになります。ぜひご参加ください。

いまだ原子力災害のイメージがある大熊町で農作業を体験

2011年の震災から12年が経過し、ゆっくりではありますが着実に復興に向かっています。 その中で日本酒「帰忘郷」を復興のシンボルとして作っており、その酒米の田植えを皆さんで行いたいと思っております。併せて、震災後に町内にできたいちご工場の見学とイチゴ摘み取り体験を行い、バスで町内を巡るなどツアーを企画しております。 農作業を通して大熊町の「今」を体験してみてください。

田植え体験の風景
田植え体験の風景
イチゴ摘み取りの風景
イチゴ摘み取りの風景

大熊町を体験してみたい方

・実際の大熊町を知りたい方 ・大熊町に移住を検討している方 ・大熊町で働きたい方 ・震災からの復興、地方創生などに興味のある方 ・農業で地方を盛り上げたい方

大熊町移住定住支援センター

このプロジェクトの地域

福島県

大熊町

人口 1.15万人

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