
【週末島移住】今の仕事は辞めず二拠点・複業・アンバサダーへ。海士町と繋がる2泊3日
開催日程:
12026/04/23 15:00 ~ 2026/04/25 15:00
22026/05/14 15:00 ~ 2026/05/16 15:00
32026/06/25 15:00 ~ 2026/06/27 15:00
42026/09/24 15:00 ~ 2026/09/26 15:00
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/02/27「興味ある」が押されました!
2026/02/27いつかは地方で暮らしてみたいーーそう思ったことありませんか? でも、仕事はやめられない。拠点もすぐには移せない。
そんな方に島根県・隠岐諸島のひとつ、海士町が提案するのは“移住”ではなく、関わり方を増やすという選択肢です。
今の仕事も、今の暮らしも続けながら、もうひとつの拠点を持つ。 そんな関わり方が、少しずつ増えています。
隠岐諸島のひとつ、海士町。人口約2,300人の小さな島です。 本土からフェリーで3時間。コンビニもありません。 正直に言うと、都会のようになんでも手に入る便利さはありません。
しかしこの島には、人と人の距離が近い暮らしがあります。 新しいことに挑戦する若者がいて、それを応援してくれる人がいます。 海士町は、単なる「静かな島」ではありません。 「ないものはない」という言葉を掲げ、今あるものを活かして新しい価値を生み出し続ける、止まらない島です。
2026年、海士町が提案する新しい関わり方
数年前の「地方移住ブーム」を経て、今、海士町との関わり方はもっと自由になっています。
二拠点・ワーケーションの聖地として 島の拠点施設「Entô」をはじめ、Wi-Fi環境の整ったワークスペースが点在。リモートワークをしながら、仕事以外の時間は島の環境の中で自由に過ごせます。そんな「日常の延長」としての島時間がここにはあります。
「マルチワーカー」という働き方 「一つの会社で定年まで」という価値観ではなく、季節や気分に合わせて複数の仕事を組み合わせる。漁業、農業、観光、そしてリモートワーク。海士町では、そんな軽やかな働き方を実践する「AMU WORK(アムワーク)」が日常です。
海士町オフィシャルアンバサダー 島に住んでいなくても、海士町の一員になれる制度。デジタル名刺を持ち、オンラインコミュニティやDAO(自律分散型組織)を通じて、遠くにいながら島の未来にコミットする。「住まない島民」という新しい選択肢です。


まずは2泊3日。「週末島移住」で、その手触りを知る
「いきなり生活を変えるのはハードルが高い」 だからこそ、まずは3日間だけ。観光客としてではなく、未来の仲間として島を訪れてみませんか?
【ツアーのポイント】 ・仕事の現場を覗く:島独自の複業スタイルや、起業家の現場を体験。 ・人と繋がる:地元の方や移住者、アンバサダーと囲む食卓。 ・価値観に浸かる:都市の「効率」とは違う、島の「豊かさ」を体感。
【募集要項・応募方法等】 ◆募集人数:最大各4名 ※定員に達し次第、応募を締め切らせていただきます。 ◆応募資格 (必須) 社会人・学生を含む20歳~39歳の方 ◆開催日程 ①4/24(金)-4/26(日) ②5/15(金)-5/17(日) ③6/26(金)-6/28(日) ④9/25(金)-9/27(日) ◆費用 〈参加費〉・・・3万円 ※ツアー内での懇親会費・体験費が含まれます。 〈交通費補助〉・・・44,000円/人 (上限/往復) 上記金額を上限とし、来島にかかる往復分の交通費を海士町側で負担いたします。 ※上限を超える金額については、参加者様でのご負担となります。 ※費用が明記された領収書をご用意ください。ツアー参加後、ご指定の金融口座にお振込みいたします。 〈キャンセル料金〉 来島決定&参加費をお振込後、参加者様都合でのキャンセルをご希望される場合、手続き日に応じて、下記キャンセル料金が発生いたします。 ツアー初日から換算して、 ・7日前-50% ・3日前-100% ※離島ならではの天候や海の状況によりツアーの実施が困難となる場合があります。ツアーの中止を判断する場合には、目安としてご出発の約1週間前までにご連絡いたします。 ※天候不良に伴うツアー中止の際は、キャンセル料はかかりません。 ◆参加までの流れ 応募 → メールにてご連絡 → オンライン選考の実施 → 選考通知 →参加決定→来島 ※事務局側で宿泊場所を手配いたしますので、ご自身での宿泊予約は不要です。 ◆応募方法 「応募したい」ボタンを押していただいた上で、以下の応募フォームへお申込みください。 https://forms.gle/aJjPtQSi8YzG5Z5T7
移住する勇気は、まだなくても大丈夫。
この2泊3日は、移住を決めるための試験ではありません。 この島を知り、誰かと出会い、少しだけ海士町を好きになってもらう。 その「関わり」の種をまくための時間です。
海士町は、動きたいけれどきっかけがない、そんなあなたの背中をそっと押してくれる島です。 「今の生活をちょっと変えてみたい」 その直感を信じて、海士町行きのフェリーに乗ってみませんか?
まずは、応募ボタンと応募フォームから。海士町でお待ちしております!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【週末島移住】今の仕事は辞めず二拠点・複業・アンバサダーへ。海士町と繋がる2泊3日
2026/04/23 15:00 〜 2026/04/25 15:00
2026/05/14 15:00 〜 2026/05/16 15:00
2026/06/25 15:00 〜 2026/06/27 15:00
2026/09/24 15:00 〜 2026/09/26 15:00
2泊3日
〈参加費〉3万円
島根県隠岐郡海士町菱浦港
・定員:4名程度 ※定員に達し次第、応募を締め切らせていただきます。 ・解散場所:島根県隠岐郡海士町菱浦港 ・スケジュール: 〈1日目〉 海士町 菱浦港到着 (夕方)→懇親会 〈2日目〉 暮らし・仕事体験(現地見学・体験) 〈3日目〉 海士町菱浦港 出発 ※こちらは参考スケジュールです。天候や島内イベントにより、プログラムが変更になる可能性があります。
(一財)島前ふるさと魅力化財団
このプロジェクトの地域

海士町
人口 0.22万人

島の人事部(海士町支部)が紹介する海士町ってこんなところ!
持続可能な島づくりを目指して海士町は、「自立・挑戦・交流 × 継承・団結」を町政の経営指針に掲げ、「ないものはない」を合言葉に、島国であるが故の価値や生き様を島内外に発信しながら、様々な分野で島の生き残りをかけた挑戦を続けています。
これからも引き続き、島の歴史や伝統文化を「継承」し、島に根付いた半農半漁の暮らし、地域の絆や信頼から生まれる支え合いの気持ちを大切にしながら、「団結」して、みんなでしゃばる(方言:強く引っ張るの意)島づくりを目指していきます。
■海士町らしい価値観 「ないものはない」(なくてもよい、大事なことはすべてここにある) ■海士町LINE公式アカウント 島との距離は離れても、気持ちはいつも近くに。海士町に関する様々な情報を配信中! アカウント名:海士町 LINE ID :@amacho https://page.line.me/929kznku


















