ワクワクが生まれる「いなまち」に人をつないで新しい価値を生みだしてくれる方募集!
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募集終了日:2020/02/03

ワクワクが生まれる「いなまち」に人をつないで新しい価値を生みだしてくれる方募集!

Uターン起業地域おこし協力隊募集地域おこし協力隊

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長野県伊那市では2020年2月3日まで、5つのミッションで地域おこし協力隊を募集中。
このうちのひとつのミッションが「つながり人口創出コーディネータ」です。

地域に暮らす大学生や高校生、また、地域から出て行った若い世代、さらには、都市部に住む学生などと、伊那地域との接点を作り、伊那を好きだと思ってもらいたい。

そんな業務に取り組んでくださる方を募集中です。

主な業務内容は以下の通りです。
・地域にある信州大学等の接点づくりによる愛着の醸成・スタートアップ支援
・ふるさとワーキングホリデーなどによる都市部学生、若者の関係人口化
・学術・研究フィールドとしての地域と大学のマッチング

商店街が好き!人と関わることが好き!そんなあなたを待ってます

いなまち朝マルシェ、ジャズストリートなどイベントもさかん

いなまち朝マルシェ、ジャズストリートなどイベントもさかん

まちの魅力を支えるのは「人」

まちの魅力を支えるのは「人」

地方の問題として頻繁に語られる中心市街地のシャッター街。
郊外の大型店にお客さんを奪われ、街には元気がなくなるばかり…

でも、それって本当?

実際に行って見もしないうちに、シャッター街という言葉で片づけてしまうのはもったいなくないですか?

長野県伊那市の中心市街地商店街は、いちど足を運んでほしい商店街。

長く住む地域の人たちはもちろん、移住して新しく店舗を構える人が増えてきて、イベントなどもさかんに行われています。商店街の人たちはあたたかくて、人とかかわるって楽しい、と思える場所。

一方で、地域から出て行った若い世代や伊那地域に住む高校生や大学生に、いまの商店街の動きを伝えきれていないもの事実。

そういった人たちとの接点を作って、魅力を伝えて、関わりしろを増やしてくれる方を募集中!

商店街や地域活性に興味がある、人と人をつなぐことが好き。
そんな方、ぜひご応募ください!

伊那市地域おこし協力隊の募集要項はこちら!

伊那市をフィールドにスキルと経験を活かす

伊那市をフィールドにスキルと経験を活かす

現在10名の隊員が活動中!

現在10名の隊員が活動中!

【応募資格】
(1) 年齢が20歳以上概ね45歳以下の方(令和2年4月1日現在)
(2) 条件不利地域※1以外の地域から生活の拠点を伊那市※2へ移し、住民票を異動することができる方
(3) 地域の活性化に深い熱意と知識を有し、かつ、積極的に活動できる方
(4) 心身ともに健康で、地域になじむ意志を有し、かつ、誠実に活動を遂行できる方
(5) 普通自動車運転免許を取得している方(令和2年4月1日までに取得見込みの方を含む。)
(6) パソコンの一般的な操作ができる方

※1※2
詳しくは下記リンクをご確認ください。
https://www.inacity.jp/shisei/kakushuboshu/kyouryokutaiboshu.html

【隊員の委嘱】
応募資格を満たす方の中から、市長が委嘱します。(市との雇用関係はありません。)
なお、市長が、隊員としてふさわしくないと判断した場合は、委嘱期間中であっても解嘱することがあります。

【委嘱期間】
令和2年4月1日から令和3年3月31日(最長で3年まで延長する場合があります。)

【報償費】
月額166,600円。
※雇用の形態ではなく、委嘱となりますので、雇用保険には加入しません。
健康保険等は、各自で対応してください。

【活動形態等】
週24時間を基本とし、活動状況等を市長に報告する必要があります。
隊員の活動に必要と認められる作業道具、消耗品、旅費等の経費は、市が負担します。
兼業は、制限しておりません。

【住 居】
委嘱期間中の住居は、市が無償で貸与します。
※転居に係る費用、生活備品及び光熱水費等は、個人負担となります。

【車 両】
隊員の活動に必要な車両は、原則として隊員が用意するものとします。
※燃料代は、活動に関わる移動距離に応じ、市が負担します。

【応募受付期間】
令和元年12月20日(金)から令和2年2月3日(月)まで (必着)

伊那市
伊那市移住・定住相談窓口が紹介する伊那市ってこんなところ!

長野県伊那市は、中央アルプスと南アルプスが東西に広がり、その間を天竜川と三峰川などが流れる、人口約68,000人の自然豊かなまちです。東京、名古屋、大阪などから、高速バスの直通便があります。
特色ある教育の保育園や小学校などが多く、また図書館をはじめとする文化環境も優れているということから、「子育てにぴったりな田舎」としても取り上げられています。
商店街にも元気なお店が多く、さらに夜になると多くの飲食店に人々が集い話をする、楽しいまちです。
伊那市への移住・定住を検討する方は、ぜひ一度伊那市役所の「伊那市移住・定住相談窓口」にご連絡ください。

■伊那市移住応援HP「伊那に住む」 http://www.inacity.jp/iju/

伊那市への移住、定住に関するご相談をなんでも受け付ける窓口です。移住・定住コーディネーターをはじめ、職員が対応しています。
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