募集終了

【自然好きな親子必見!】島根の離島・知夫里(ちぶり)島での1泊2日の島体験参加者募集!

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2023/08/10

経過レポートが追加されました!「夏の離島で過ごす1泊2日!少しでも興味のある方はご連絡ください。」

2023/07/20

島根県の隠岐(おき)諸島にある知夫里島(ちぶりじま)で、小学生を対象に1泊2日の島体験プログラムを実施します。

・自然や離島が好き ・離島の生活に興味がある! ・地域移住に興味がある

そんな親子対象のプログラムです。この夏、知夫里島の大自然を満喫しませんか?

■実施日程 2023年8月26日(土)~8月27日(日)

■内容 人口600人の小さな離島に実際にご来島いただきます。 島をご案内したり、島で取り組んでいる島留学について紹介したりします。 自然豊かな島の魅力を味わって下さい!

■対象 ・小学校3年生~小学6年生 ・親子で参加できる方    

■募集組数(親子それぞれ1名でご参加ください) 1~4組 ※宿泊先・交通手段をご自身で確保できる場合は、兄弟でご参加いただけます。

■集合/解散 知夫村来居(くりい)港に8月26日(土)11:30集合 知夫村来居(くりい)港を8月27日(日)15:00解散

■参加費用 宿泊費 2,200円 ※交通費、食費は自己負担とさせていただきます。

■お申込み 参加をご希望の方、詳しく知りたい方は、まずは「応募する」をクリックしてください。 オンライン説明会のご案内をお送りします。

600人の家族と暮らす、知夫里島

私たちの暮らす知夫里島は、島根県の隠岐諸島に属する人口600人程度の小さな島です。 そんな知夫里島では7年前から、全国の小中学生を、寮で受け入れる『島留学』を実施しています。

『島留学生』は児童生徒数生徒33名の知夫小中学校に通学し、知夫里島ならではの学校生活を送ります。 「はぐくみ寮」というシェアハウスのような教育寮で村民の方々に助けられながら、共同生活を送るのも、知夫里島島留学の醍醐味の一つです。

島留学生は島の自然・文化・人に触れ、ここでしか味わえないことを学ぶことができます。

現在は小学6年生~中学3年生を対象に、島留学生を受け入れています。 毎年、次年度の島留学生受け入れに向けた説明会や体験会を実施していましたが、できるだけ多くの方に、『島留学』という選択肢を知っていただきたいと思い、今回は1泊2日の体験会を企画しました。

寮夏休みを知夫里島で過ごしませんか?
寮夏休みを知夫里島で過ごしませんか?
生活の拠点である『はぐくみ寮』です!
生活の拠点である『はぐくみ寮』です!

1泊2日の島体験を通して知夫里島や島島留学の魅力を知ってほしい!

\こんな保護者の皆様、ご参加お待ちしてます/ ・子どもには自然豊かな環境で育ってほしい ・今は興味がなくても、島留学という選択肢があることを子どもに知ってほしい

\こんな小中学生の皆様、ご参加お待ちしてます/ ・とにかく自然が大好き! ・離島に行ってみたい! ・島留学のことをもっとよく知ってみたい

知夫里島と島留学の魅力をお伝えします。 少しでも気になった方は【応募する】をクリックしてください。

※令和6年度の島留学の参加をご検討の方は、下記のホームページから説明会にお申込みください。 http://www.vill.chibu.lg.jp/gyosei/life/needs/needs03/77

募集要項

開催日程
1

2023/08/25 〜 2023/08/26

所要時間

8月26日(土)11:30集合/8月27日(日)15:00解散

費用

【宿泊費】親子で2,200円 ※交通費、食費は自己負担とさせていただきます。 

集合場所

島根県隠岐郡知夫村 来居(くりい)港

その他

・解散場所:島根県隠岐郡知夫村 来居(くりい)港 ・スケジュール: <予定> 〇8月26日(土) 11:30 来居港集合 昼食 歓迎式・オリエンテーション 知夫観光 夕食 20:00 1日目終了

〇8月27日(日) 朝食 はぐくみ寮(島留学生の寮)案内 小中学生と交流 学校案内 解散式 15:00 来居港(知夫里島)出発 15:45 別府港(西ノ島)発フェリーおき 乗船(離島) 17:55 七類港(島根県松江市)到着

島根県知夫村 (サブエリア: 海士町/西ノ島町/隠岐の島町)

このプロジェクトの経過レポート

このプロジェクトの地域

島根県

知夫村

人口 0.05万人

知夫村

知夫村(教育委員会)が紹介する知夫村ってこんなところ!

知夫里島(ちぶりじま)は、島根県隠岐諸島に属する自然溢れる小さな島です。隠岐諸島の中の「島前(どうぜん)」に位置し、本州に最も近い島です。人口約600人、人間よりも牛やタヌキのほうが多い島です。人口が少ない分、おすそ分けなど昔ながらの村の人々で助け合う文化が今も受け継がれています。 島にコンビニや信号機はありません!都会にあるものはほとんどないかもしれませんが、ここにしかないものも沢山あります。息をのむほど美しい海、美味しい海の幸、牛がのんびりと戯れている山の景観など、知夫里島だからこそ味わえるものが沢山あります。

▼地域の詳細

↓知夫村ホームページ http://www.vill.chibu.lg.jp/

↓知夫里島観光協会ホームページ http://chibu.jp/

↓知夫里島公式note https://chibu-vill.note.jp/

↓知夫村教育魅力化プロジェクトFacebookページ https://www.facebook.com/chiburieducation

↓知夫里島島留学Instagram https://www.instagram.com/chiburi.shimaryuugaku/?r=nametag

↓知夫里島島留学note https://www.instagram.com/chiburi.shimaryuugaku/?r=nametag

↓知夫小中学校ブログ https://www.chibumura.ed.jp/blog/

このプロジェクトの作成者

プロフィール画像

■知夫村とは 平成27年に人口600人を割ったが令和元年に650人を超え、人口増加率全国1位になりました。 移住者が増加傾向だが、未だ仕事はあるが人と住まいが不足しているといった問題も発生しています。 海と山の両方を楽しめるが、都会にあるものはすべてナシ、畜産が盛んで、放牧地が多くサファリパークのようだと観光客に喜ばれています。

■知夫村ホームページ http://www.vill.chibu.lg.jp/

■ちぶり島公式note(知夫村地域振興課) https://chibu-vill.note.jp/

■知夫里島島留学ホームページ http://www.vill.chibu.lg.jp/gyosei/life/lifestage/ls03/77

■知夫里島島留学note https://note.com/chibu_hagukumi/

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