
2024年度入学/入園説明会「学び舎 ゆめの森」グリーン留学
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2023/08/31完成したばかりの新校舎で実施する、初めての入学・入園希望者向け説明会となります。2023年度中の入学・入園もぜひご相談ください!
2023年4月に開校・開園した新しい学び舎を知る
0~15歳の子どもたちがともに遊び、学び、さらに地域の方々とも協働していく学び舎です。多様性に満ちた社会において、子どもたちが自分で考え、人と協力して生きていく力を育むことを目指しています。東日本大震災と原子力災害で被災した当町に、教育施設が戻るのは12年ぶりです。子どもたちの健やかな成長を第一に、ゼロからのまちづくりが進む大熊だからできる教育を実現していきます。
新しい学校で子供をのびのび育てたい家庭
・新しい教育に興味のある家庭 ・のびのびと子供を育てたい家庭
募集要項
2023/09/01 〜 2023/09/01
13時から15時
無料
・スケジュール: プログラム(予定) ・新校舎見学による、創造性あふれる教育空間体験 ・学び舎 ゆめの森のカリキュラム体験 ・学び舎ゆめの森の教育方針・コンセプトのご説明
大熊町教育委員会
このプロジェクトの地域

大熊町
人口 1.15万人

大熊町移住定住支援センターが紹介する大熊町ってこんなところ!
福島県の浜通りに位置しており、西に阿武隈高原、東に太平洋がある町です。夏は海風で比較的涼しく、冬は阿武隈高原が雪雲を遮ることで雪も少ない住みやすい地域になっています。 2011年の東日本大震災により全町民の避難を強いられましたが、2019年に町役場が完成し現在は約1000名の方が住んでいます。 まだまだ住居や商業施設は少なく、移住を本格的に促進できる状況にはありませんが、1からのまちづくりに官民が知力を集結し取り組んでいる最中であり、新しいことを始めたい人、新しいコミュニティに入りたい人など「合う人には合う」町だと実感しております。
このプロジェクトの作成者
全町民の避難を経験した大熊町で、町民が所有している不動産の有効活用のため2017年に設立されました。 現在では地域コミュニティの支援や移住支援センターの運営、日本酒「帰忘郷」の企画販売など、町の為になることを幅広く行っております。