
【新見市空き家情報】1848年に建てられた茅葺き古民家で田舎暮らし(No.123 哲西町)
開催日程:
12023/09/30 ~ 2024/03/30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2025/03/30岡山県新見市哲西町上神代は、市街地より車で約25分ほどの場所にある地域。
哲西町は、新見市の中でも米どころと言われており、国道沿いを中心に広々とした田園風景が広がっています。 米どころということもあり、昔から酒造りが盛んで、新見市の地酒「三光」が市内外で人気があります。
近くには、哲西支局・図書館・診療所などが入っている複合施設「NPOきらめき広場」や道の駅「鯉ヶ窪」が併設されてあり、生活に比較的便利な立地です。この辺りの主な生活圏は、隣接する広島県庄原市東城町となっており、車で約15分でスーパーやホームセンターなど、大きなお店があります。
嘉永年間に建てられた茅葺きの古民家。小高い丘の斜面から見える田園風景。
当物件は、1848年に建てられた茅葺きの古民家。 日本家屋特有のしっかりとした茅葺きの造りのため、約180年近く経った今でも健在です。建物面積の約1/3が広い土間となっており、モノづくりなどの作業をするのに便利です。
広い農地もついているため、昔ながらの古民家で昔ながらの暮らしと農業を楽しみたい方にオススメです。


特記事項
※建物設備などの老朽化があるため、要改修です。
☆新見市では空き家の補助制度がありますので、場合によっては、さらに安価での購入も可能です! ▼新見市の空き家の補助金についての詳細はこちら https://nimmi.jp/shienseido2023-akiyakahojyo/


\移住に関するオンライン相談も受け付けています!/
新見市移住交流支援センターでは移住に関するご相談をオンラインでも受け付けております。土、日、祝日などで市役所が開いてないときでもこちらでご相談対応ができます! zoomで30分~1時間程度で、お一人でもご家族一緒などでもお話しすることも出来ますので、移住に関するわからないこと、気になることなどぜひお気軽にお問い合わせください! 「興味ある」を押していただければ、詳細のメッセージをお送りいたします!
募集要項
2023/09/30 〜 2024/03/30
30分~1時間程度
無料
オンラインzoom
・最小催行人数:1名 ・スケジュール: 新見市移住交流支援センターでは移住に関するご相談をオンラインで常時受け付けております。 お一人でもご家族一緒などでも参加OKですので、 「田舎暮らしをしたいんだけど、条件に合う空き家はあるかな?」 「新見のこの地域ってどんな感じ?」 などなど移住に関しての気になることをぜひお気軽にご相談ください! 移住や田舎暮らしのイメージを膨らませるお手伝いが出来れば幸いです。
新見市移住交流支援センター
このプロジェクトの地域

新見市
人口 2.47万人

新見市移住交流支援センターが紹介する新見市ってこんなところ!
新見市は平成17年に1市4町が合併してできた岡山県内で2番目に面積の広い市です。そのため、一言で新見市といっても地域によって文化や生活圏が全く異なります。北部は雪が多く降り、中央部は市役所やスーパー、病院などの市民生活や経済活動の機能が集まっています。また、南部はカルスト台地が広がり、鍾乳洞などがあります。あなたのお気に入りの地域をぜひ見つけてください! 新見市民は、温かい人が多いと感じています。すれ違えば挨拶を交わし、登下校時には子どもたちの元気な声がひびきます。地域のつながりが強く、野菜やお米の差し入れをいただくこともしばしばあります。 近年は、パソコンひとつで仕事ができる移住者も増えてきているように感じます。一歩家を出れば、気持ちのいい空気が吸える。それも新見市の大きな魅力かもしれません。