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【9/24・東京】移住者が活躍できるまち、東洋町に会いに行こう in 東京

最新情報

プロジェクトの募集が終了しました。

2023/09/24

高知県東洋町(とうようちょう)の移住イベント「移住者が活躍できる町、東洋町に会いに行こう」を開催します! 東洋町は高知県の東端、徳島県との県境にある人口2200人ほどの小さな町です。 実は、ここ数年で移住者が増えているんです。

いま移住者たちが活躍している東洋町で ・どんな生活ができるのか ・どんな働き方ができるのか ・どんな人たちが移住してきているのか  などなど 東洋町についてじっくり話が聞けるイベントです。

イベント内容

当日は、TURNSプロデューサーの堀口正裕氏と先輩移住者であり、東洋町特定地域づくり事業バツグン協同組合の嶋田数昌氏がトークセッションで登壇します! 「田舎で図々しく暮らすために必要なこと」をテーマに、東洋町のリアルをお話しします。

また、移住相談・特産品販売ブース(1Fマルシェコーナー)には、現役の東洋町地域おこし協力隊員が多数参加! 移住して1~2年のリアルな移住体験談も聞けるチャンス☆

イベントは申込不要ですので、お気軽にお越しください!

ゲスト紹介

●TURNSプロデューサー 堀口 正裕氏 ㈱第一プログレス代表取締役社長、総務省地域力創造アドバイザー、TOKYO FM「SkyrocketCompany スカロケ移住推進部」 、TBSラジオ「地方創生プログラム ONE-J」ゲストコメンテーター、国土交通省 二地域居住等の推進に向けた有識者委員、地域づくり表彰審査委員等、地方創生に関連する各委員を務める他、地域活性事例に関する講演、テレビ・ラジオ出演多数、全国各自治体の移住施策に関わる。東日本大震災後、豊かな生き方の選択肢を多くの若者に知って欲しいとの思いから「TURNS」を企画、創刊。地方の魅力は勿論、地方で働く、暮らす、関わり続ける為のヒントを発信している。プライベートでは、畑と合気道をこよなく愛する4児の父。

●先輩移住者 嶋田 数昌氏 大阪で会社員として働きながら、週末には趣味のサーフィンを楽しむ生活を送っていた嶋田さん。1か月に2回ほど高知県東洋町へ車でやってきては、思う存分サーフィンを楽しみ、また大阪へ。夫婦ともに東洋町が好きで、2005年に東洋町に移住。夫婦で「テンライン」というマッサージ店をオープンさせ、現在は「東洋町特定地域づくりバツグン協同組合」事務局長として移住者の受け入れ等に従事。

堀口 正裕氏
堀口 正裕氏
嶋田さんとご家族
嶋田さんとご家族

開催概要

【日時】2023年9月24日(日)13:00~16:00 【場所】ふるさと回帰センターセミナールームC・D     (東京都千代田区有楽町2-10-1東京交通会館8F) 【内容】・トークセッション「田舎で図々しく暮らすために必要なこと」     ・移住相談     ・特産品販売(1Fマルシェコーナーで実施)

高知県移住ポータルサイト「高知家で暮らす。」にも、情報を掲載しています。 ▼【9/24・東京】移住者が活躍できるまち、東洋町に会いに行こうin東京 https://kochi-iju.jp/event/details.html?cid=373

記事が気になった方は、ぜひ「興味ある」をクリックしてくださいm(_ _)m

(一社)高知県UIターンサポートセンター、東洋町

このプロジェクトの地域

高知県

高知県全体

人口 65.28万人

高知県全体

高知県UIターンサポートセンターが紹介する高知県全体ってこんなところ!

県の面積の約84%が森林の高知県。そこから生まれる豊かな水が、日本を代表する清流、四万十川となり、流れ着く先には、豪快な太平洋が待ち構える──。 この豊かすぎる自然を存分に堪能できるのが、高知家’sライフスタイルです。 高知には、サーフィンやスキューバダイビング、ラフティングにフィッシングと、あらゆるアクティビティにおいて、全国屈指の名所がそろっています。 都会で暮らしながら、仕事に追われるだけの日々から抜け出し、「自分スタイル」を見つけませんか?

■高知家で暮らす。 https://kochi-iju.jp/ 興味をお持ちいただいた方はぜひ『興味ある』をクリックしてくださいね♪

このプロジェクトの作成者

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高知県はU・Iターンに本気で取り組んでいます。 U・Iターンに必要な仕事や家、暮らしの情報を市町村や産業団体、民間団体、移住支援のNPO法人等と連携して、集約し、希望者の方へご提案するなど、全力でサポートします。

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