地域の資源を活用した町のブランディングを!観光とブランディングの担当者募集!
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公開日:2020/06/19
終了日:2021/06/30

地域の資源を活用した町のブランディングを!観光とブランディングの担当者募集!

「応募したい」より気軽に、興味がある・応援したい気持ちを伝えることができます。

地域の人に応募したい意思を強く伝えることができます。

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\このプロジェクトの魅力/
・地域資源を活かして観光コンテンツを企画します!
・町の面白い人たちに光を当てて、ブランディングをしていきます!
・複業可なので、地方暮らしをしながらさまざまなチャレンジができます!

\こんな方におすすめ/
・田舎と都会の両方の良いとこ取りをできる暮らしをしてみたい方
・観光やブランディングに興味のある方
・給与を得ながら、地方で仕事を起こしてみたい方

寄居町では、人材を「埼玉県版地域おこし協力隊」として募集しています。

【こんな方を募集しています!】
観光やブランディングに興味があり、さまざまな企画をすることにワクワクする方。
いろいろな人とコミュニケーションを取るのが好きな方。

この町の隠れた魅力を伝えていきたい

\「うちの町なんて」から「こんなに魅力があるのか!」という気づきを!/

寄居町は、中心市街地活性化基本計画の認定を受けており、駅前広場や道路の整備、創業支援や空き店舗活用に取組んでいます。
中心市街地の活性化は、駅前広場や道路などのハード整備だけではなく、多くの人が町に関心を持ち、交流し、ビジネスが生まれることで実現していくものだと考えています。
そのためには、観光振興、交流人口の増加はもとより、ウェブを通じての地域住民と外部の住民との関係性づくり。そんなキーワードから、多様な関わりを作っていきたいと考えています。

でも、寄居町の人は「うちの町には何もない」と思っている人がまだまだいます。
「うちの町には何もない」という発言は、そこに生きる自分の生き方を卑下するものです。
だからこそ、そんな人たちの考え方を根本から変えていきたい。
そのために、外部の人との交流を進めていきたいのです。

\関係人口創出に力を入れており、多くの人が関わり始めています/

寄居町は、これまで、創業塾やくらしごとワークショップ(暮らしと仕事を考える)などを実施してきました。
2019年度は、LAYERS HOOP YORII(レイヤーズフープヨリイ)という、町の事業者の課題解決を、町内外の人が4か月間関わりながら課題解決・新サービス開発を行う取り組みをしました。
デザイナー、PR会社、コミュニティデザイナー、ウェブマーケター、カメラマン、大学生など、全17名の多彩な人たちが関わってくれ、実際にサービスローンチまでできたものもあります。

こうした関係人口をしっかり根付かせていくため、交流機会の創出・継続が大切で、観光コンテンツ開発、イベント開催、多拠点居住など、様々な仕掛けを作っていきたいと思っています。

LAYERS HOOP YORIIのプレゼンの様子

LAYERS HOOP YORIIのプレゼンの様子

寄居町100人カイギの様子

寄居町100人カイギの様子

新しい目線で地域の魅力を発掘し、発信できる人と出会いたい!

\気づいていない地域の魅力を発掘し、町内外の人に届けていける人募集です/
・地域資源を磨き上げて、新しいコンテンツを企画していくことに興味のある方
・ブランディングに興味がある方
・ウェブで情報を発信したり、商品を販売した経験のある方
・旅行好きで、たくさんの地域を見てきた人
・人の話を聞くのが好きな方(おせっかいな方)
・田舎と都会の両方の良いとこ取りをできる暮らしをしてみたい方
・副業可能な条件で、地方で自ら仕事を起こしてみたい方

親子向けの畑ツアーの様子

親子向けの畑ツアーの様子

夏の夜、河原で実施したマルシェ&映画

夏の夜、河原で実施したマルシェ&映画

地域の魅力を発掘しブランディングにつなげていく仕事です!

埼玉県版地域おこし協力隊の制度を活用しているため、埼玉県内を除く3大都市圏、または3大都市圏以外の指定都市に居住している方で、寄居町に住民票を移し、町に居住できる方が条件です。

詳細は、寄居町の募集ページをご覧ください。
https://www.town.yorii.saitama.jp/soshiki/13/tiikiokoshi-kyouryokutai.html

町内のカフェオーナーによる珈琲の淹れ方講座

町内のカフェオーナーによる珈琲の淹れ方講座

自分の好きな色に染められる染め物体験

自分の好きな色に染められる染め物体験

寄居町
株式会社まちづくり寄居が紹介する寄居町ってこんなところ!

寄居町(よりいまち)は、町の中心を荒川が流れ、周囲を山に囲まれた場所です。
今回のプロジェクトの物件から荒川までは徒歩5分です。周囲の山の山頂までは1時間で行けます。
荒川の上流部なので、とても美しい河原で、夏には、キャンプやBBQ、川釣りを楽しむ方が多く訪れます。農業も盛んで、さまざまな野菜が作られていますし、かつて、みかんの産地の最北限だったみかん山があり、今でも「風布みかん」は名産です。
また、昔は屠畜場があったため、豚肉文化があり、豚肉の味噌漬け、カツ丼は町内外でも評判です。
特徴的なグルメもあり、寄居町で「やきとり」というと、鶏肉ではなく、豚のカシラ肉を使います。また、カツ丼は、卵とじでもソースカツ丼でもなく、甘いタレにつけたタレカツ丼なんです。
鉄道が3路線通っており、交通の要衝でもあります。都市部からのアクセスは、池袋から東武線で1本。約1時間30分かかります。自然豊かな環境で暮らしながら、東京にも出やすい。自然豊かな田舎さしらと、都市部へのアクセスの良さ、都会と田舎の両方の魅力がある町が、寄居町です。

株式会社まちづくり寄居
株式会社まちづくり寄居
埼玉県寄居町で中心市街地活性化、観光振興、移住促進等のまちづくりに取り組む、まちづくり会社です。 駅前開発のマネジメント、空き店舗活用促進、サブリース事業、創業支援、観光案内業務、体験アクティビティ開発、イベント企画・実施、移住促進等の業務に取組んでいます。 【公式ウェブサイト】 http://machizukuri-yorii.com/
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