
有機農業に興味ある方必見!地方で学ぶ無料体験スクール(9/21)
開催日程:
12025/09/21 00:30 ~ 2025/09/21 02:30
22025/10/19 00:30 ~ 2025/10/19 02:30
32025/11/23 00:30 ~ 2025/11/23 02:30
最新情報
「興味ある」が押されました!
2025/09/16「興味ある」が押されました!
2025/09/16神戸・大阪・京都から車で1時間半、兵庫県多可町で20年以上有機野菜を作り続ける有機JAS認定農家の≪チヨちゃんの野菜≫ 「伝統野菜を守りつづける種採り農家」でもある岡野さんご夫婦が2025年3月から有機農業スクール「農のまなび舎(有機野菜コース)」を開校しました。 現在、8名の方が第1期生として全20回のコースを受講しております。
2026年春から始まる、チヨちゃんの野菜(有機農業スクール 農のまなび舎 第二期)の募集に先駆け、「(無料)体験+説明会」を開催します!
このスクールでは、「農薬・化学肥料不使用」はもちろん、動物性肥料を使わない栽培や、伝統をつなぐ地域の種採りまで学べます。
「チヨちゃんの野菜 農のまなび舎」とは?
「チヨちゃんの野菜 農のまなび舎」は、兵庫県多可町で活動する種採り農家≪チヨちゃんの野菜≫が運営する、少人数制・実践型の有機農業スクールです。 ・化学肥料、農薬は一切不使用(動物性肥料も不使用) ・農業を学びたい初心者も、ベテラン農家も受講中
最大の特徴は、在来種の「種採り」を学べる事。全国でも100軒ほどしかない「種採り農家」から、日本の風土に根ざした農の知恵を、直に学べる貴重な機会です。
講師紹介:チヨちゃんの野菜(岡野美代子・岡野圭祐) ≪全国から注目される有機JAS認定農家≫ チヨちゃんの野菜は、兵庫県中部の多可町で20年以上有機野菜を作り続ける農家です。無農薬はもちろん化学肥料や動物性肥料も使わず、効率優先の作為的な農法を避け、自然の力を信じるやり方を貫いてきました。有機野菜の栄養価コンテスト「オーガニック・エコフェスタ2022」における白菜部門では最優秀賞を獲得しました。
チヨちゃんの野菜 http://www.chiyochannoyasai.com/
【農のまなび舎オススメポイント(第2期)】 1.「一緒に作る栽培計画書」で自由と実践の両立 ・各受講生に30坪の畑を個別に割当 ・作る野菜は相談の上で各自決定(講師からの指定はありません) ・目標は「家族4人が食べていける畑」=暮らしに直結した学び
2.講師と「楽しく・深く・対話しながら」学ぶ ・チヨちゃんご夫婦と受講生の距離が近い(1期生とは食事パーティーも実施) ・講義は毎回アットホーム。質問し放題、悩み相談し放題。
3.他の農業スクールとはココが違う! ・商業農業中心ではなく、自給的農業も視野に ・決まった作物、カリキュラムではなく、作物は各自で決定 ・形式的な講義ではなく、座談会形式で対話中心
【体験+説明会のオススメポイント(参加無料)】 1.実際の圃場で、農の現場を肌で感じられる →1期生の活動日に合わせて実施!現場の雰囲気をリアルに体験 2.簡単な農作業を一緒に体験できる →無理のない作業で、農の楽しさを未経験者も味わえる 3.講師・受講生と直接話せる →講師の岡野さんご夫妻や1期生に、疑問や不安をその場で相談可能! 4.少人数で丁寧に説明 →各回5名を予定。質問や会話もしやすいアットホームな雰囲気 5.無理に勧誘されることはありません。 →まずは気軽に、農に触れてもらうことを目的としています。


自然と寄り添う農業を、自分の手で始めたいあなたへ
・野菜作りを通じて、家族の健康を守りたい ・食と命のつながりを見つめなおしたい ・将来的に小規模でも自分の畑を持ちたい ・地域で農を軸に暮らしと築きたい ・自然や人とのあたたかい関係性のなかで学びたい
<応募の流れ>
①まずは「応募したい」ボタンを押して下さい ↓ ②こちらから詳細をお送りするので、まずはご検討ください。 ↓ ③その後、ご参加希望の場合は、専用の「申込受付フォーム」をお送りしますので、そちらから申し込みをお願い致します。
☆詳細を知りたい・質問なども「応募したい」ボタンをおしてください。詳細をメッセージ致します。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
「チヨちゃんの野菜(農のまなび舎 有機野菜コース) 体験+説明会」
2025/09/21 00:30 〜 2025/09/21 02:30
2025/10/19 00:30 〜 2025/10/19 02:30
2025/11/23 00:30 〜 2025/11/23 02:30
各日程 9:30~11:30
無料 現地までの往復交通費は自己負担
道の駅「山田錦発祥のまち・多可」 〒679-1114 兵庫県多可郡多可町中区岸上281-1
定員:各回 5名(先着順) 最小催行人数: 1名 対象:有機農業に関心のある方(年齢・経験不問) 解散場所:現地解散 スケジュール: 9:30~10:00 説明(農のまなび舎に関して) 10:00~10:30 農作業 10:30~11:30 質疑応答 11:30~12:30 お昼ご飯(※希望者のみ) ※1期生交えてお話ししながら食事 ※お昼ご飯(弁当等ご持参ください) 車での参加が必須となります。
主催:チヨちゃんの野菜、 企画・募集・運営:株式会社多可町地域商社RAKU
このプロジェクトの地域

多可町
人口 1.77万人

多可町地域商社RAKUが紹介する多可町ってこんなところ!
多可町は、兵庫県のほぼ中央にある、人口20,000人弱の町です。 平成17年、多可郡の中町・加美町・八千代町が合併してできました。 日本一の酒米『山田錦』発祥のまち 日本一の手すき和紙『杉原紙』のまち 『敬老の日』発祥のまちと 3つの発祥を持つまち、多可町。 町の80%が森林であり、町をぐるっと一周山々に囲まれ自然豊かな町。 それなのに京都、大阪、神戸まで、それぞれ1時間半で出られちゃう、 「ちょっとべんりな田舎」です。
このプロジェクトの作成者
「飾らない価値の受け皿となり、地域のありのままを世の中の拠り所にする」ことをビジョンに掲げ、日々挑戦を続けています 。私たちは、単なる一過性のイベントや収益確保に留まらず、地域に密着して生産現場の想いに触れ、10年、20年先も「地域になくてはならない企業」であり続けることを志向しています 。組織としては、多様な個性の成長を促進し、それぞれの得意分野を活かせる「長所を伸ばし活かす組織づくり」を大切にしています 。「稼げる街」への投資を積極的に行い、地域課題をビジネスの力で解決していくパイオニアとして、多可町から地方創生の新たなモデルを創り出していきます 。
▷多可町地域商社「RAKU」HP:https://raku-taka.com/ ▷多可町定住支援サイト「タカ、と。」:https://teiju.takacho.net/ ▷多可町地域おこし協力隊FB:https://www.facebook.com/okoshitaka/


















