
【月額32.5万円】デザイン・編集スキルを活かす!あなたの記事で町民をつなぐ、情報発信担当
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「興味ある」が押されました!
2026/01/29経過レポートが追加されました!「応募締切まであとわずか!別海町があなたを待っています」
2026/01/28オホーツク海と根室海峡に挟まれた北海道別海町。 春夏には尾岱沼で水揚げされる甘いしまえびと毛ガニ、秋冬には風蓮湖に飛来する数万羽の渡り鳥たちが織りなす、四季折々の恵みに満ちた町。1,319平方キロメートルの広大な土地には、生乳生産量日本一を誇る酪農地帯が広がり、約11万頭を超える牛たちがのんびりと草を食む牧歌的な風景が続きます。四季折々の絶景や美食の宝庫ですが、広大なゆえに、その魅力や地域の素敵な営みは住民にさえ伝わりきっていません。
今回募集するのは、別海町の魅力を町内外に発信し、住民の皆さんが自分の町に更なる誇りを持てるような情報発信の担い手です。町公式LINE、ホームページ、広報誌を駆使して、別海町の「今」を生き生きと伝える。あなたの言葉が住民の心をつなぎ、地元の誇りになる。
そんなやりがいのある仕事に、あなたも挑戦してみませんか?
正しく情報を届け、皆で支え合う・誇れる町を創りたい
別海町には、美しい自然、豊かな食材、温かな人々の営みなど、多くの魅力が詰まっています。町では公式LINE、ホームページ、広報誌を通じて積極的な情報発信に取り組んでいますが、これほど多彩な魅力を持つ町の情報を、限られた人員で効果的に発信し続けることには限界があります。 特に、若い世代に響く発信方法や、当たり前になってしまった日常の中から魅力を再発掘することは、長年この町で暮らしてきた私たちだけでは気づきにくい部分もあるのが実情です。
だからこそ今、私たちには無い視点と発信力を持ったあなたが必要なのです。都市部での経験や感性を活かして、別海町の魅力を新たな角度から掘り起こし、多くの人に届く形で発信していく。
そんな活動を通じて実現したいのは、町民の皆さんが「自分の町って本当に素晴らしいんだ」と改めて実感し、町外の人々からも「別海町に行ってみたい、住んでみたい」と思ってもらえるような、町全体の魅力向上です。


心の繋がりと誇りを内側から育てる、広報・編集クリエーター
日々の活動では、町内のイベントや施策をLINEメッセージ、ホームページ記事、広報誌として編集・発信していきます。酪農家の朝の搾乳作業、漁師さんの水揚げシーン、子どもたちの笑顔溢れる学校行事、地域のお祭りやボランティア活動など、別海町のリアルな魅力をカメラに収め、言葉で紡いでいく仕事です。関わるのは、町役場の広報担当職員、地域で活動する様々な団体の皆さん、そして町民一人ひとりです。
求めているのは、高度な技術スキルよりも、人や地域に対する好奇心と、「この魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい」という熱意です。必要なスキルはございますが、何より大切なのは、日々の日常の中で「これは面白い!」「これは素敵だ!」と感じる瞬間を見逃さない感性です。 都市部で培ったあなたの視点は、私たちが当たり前だと思っている風景に新しい価値を見出すかもしれません。
雄大な自然に囲まれた環境で、地域の魅力発掘と情報発信という創造的な仕事に打ち込む。そんな充実した毎日を送ってみませんか?
あなたの力を貸してください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【活動分野】インナープロモーション活動/雇用型 ○ 町公式 LINE に係る業務 ・LINE メッセージ作成、配信管理 ○町公式ホームページに係る業務 ・ホームページ記事作成、公開管理 ○ 町広報誌編集業務 ・ 記事の作成業務、各種入稿記事の校正業務 ○その他、町内イベント等取材、プロモーションに関する企画運営
【必要なスキル】※下記は未経験でも問題ありません ・普通自動車運転免許(AT限定可) ・Photoshop や Illustrator などデザイン系ソフトの基本操作ができる方(どちらかが操作できれば問題ありません) ・CSS の基礎知識をお持ちの方
・ 月給32.5万円+時間外手当、通勤手当(片道2km以上の場合のみ) ※ 残業代は別途全額支給します。
・ 月給32.5万円+時間外手当、通勤手当(片道2km以上の場合のみ) ※ 残業代は別途全額支給します。
・町の会計年度任用職員として働きます ・勤務日はカレンダーどおりで、土日祝日はお休み ・午前8時45分から午後5時30分まで(正午から午後1時までは昼休憩)の実質7時間45分労働
住所
連絡先
・年次有給休暇は年20日、病気休暇は年10日など休暇制度が充実(雇用開始月によって変動します) ・健康保険、厚生年金保険、雇用保険に加入 ・2年目以降は、退職手当の対象となります ・活動時には公用車を貸与します(私用での使用不可) ・副業は一定の制限があり、許可を得られれば可能です ・年度ごとに更新を行い、委嘱した日から最大3年間は「地域おこし協力隊」として活動できます ・委嘱する日は、町と応募者の双方協議により決定します ・住居は民間アパート等を斡旋しますが、費用は全額自己負担となります ・別海町に住民票に異動し現に居住する必要があり、異動前の住所は地域要件を満たしている必要があります
<応募方法等> 下記のフォームから、「顔写真付き履歴書」と「職務経歴書」をご提出ください。 「興味あるボタン」のクリックも併せてよろしくお願いします!
○町HP(募集要項の閲覧ができます) https://betsukai.jp/gyosei/seisaku/chiikiokoshi/chiikiokoshi_bosyuu/
○応募フォーム https://logoform.jp/f/falSf
別海町
このプロジェクトの経過レポート
このプロジェクトの地域

別海町
人口 1.37万人

北海道 別海町が紹介する別海町ってこんなところ!
別海町は北海道の東部に位置するまちで、東京23区の2倍以上の広大な面積を有しています。その中では、人口約1万4千人に対し、牛が10万頭以上生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であるほか、海岸部では漁業も活発な、1次産業が盛んな特産品溢れるまちです。
また、町の東部には、日本最大の砂嘴(さし)でラムサール条約にも登録されている野付半島を有し、手つかずのまま残る自然の中では、国内で見れる野鳥の約4割が見れるほか、多くの動植物が生息しています。厳冬期には内湾が結氷して海の上を歩ける「氷平線ウォーク」などオンリーワンの体験ができ、写真好きにはたまらないロケーションを有しています。
冬はー20℃を下回る寒い日もありますが、積雪量は少なめ。年に2、3回吹雪がありますが、一晩で積もる量は膝上程度。毎日除雪するなんてことはなく、逆に夏よりも晴れる日が多く、過ごしやすい地域です。除雪も綺麗と評判なので、冬道の運転に不安な方でもゆっくり走れば大丈夫。ぜひ一度、冬の別海町にも遊びに来てみてください。
このプロジェクトの作成者
北海道の東側、道東に位置する人口約1万4千人のまちです。 人口の約7倍の10万頭以上の牛が生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であると同時に、海岸部ではホタテやエビ、秋鮭などの海産物も豊富に獲れる漁業が盛んなまちでもあります。 また、日本最大の砂嘴(さし)である「野付半島」を有し、貴重な植物や野鳥の観測地であるほか、厳冬期に内湾が凍ることで現れる氷の大地「氷平線(ひょうへいせん)」はここでしか体験できない、まさに「べつせかい」です。 そんな魅力にあふれるまちを地域住民、行政と手を取り合いながら盛り上げてくれる、地域おこし協力隊の募集を中心に、イベント情報や別海町の魅力を発信していきたいと思っています。 地域おこし協力隊以外の移住相談も随時、受け付けております。お気軽にご連絡ください。


















