
【月額約45.5万円】道の駅から始まる別海町おもてなし革命!観光拠点の開発者募集中
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2026/01/15「興味ある」が押されました!
2026/01/14東京23区の2倍以上の面積を誇る北海道別海町。人口約1万4千人に対し牛が約11万頭という酪農王国で、生乳生産量日本一を支えています。野付半島の「トドワラ」や根室海峡の夕日など、四季折々の雄大な自然が魅力です。
そんな別海町では、「道の駅おだいとう」を舞台に観光の新たな可能性を切り開く挑戦が始まります。別海町ならではの商品開発やおもてなしで感動を届ける仕事です。単なる接客ではなく、豊かな食材を活かした新商品の開発や様々な仕掛けまで、あなたのアイデアと情熱で地域の魅力を形にするクリエイティブな挑戦。酪農王国の恵みや新鮮な海の幸を観光客にどう届けるか、一緒に別海町の観光拠点を創り上げてみませんか?
観光拠点強化で別海町の魅力を全国へ
北海道別海町は生乳生産量日本一を誇る酪農王国で、北海シマエビやホタテなど海の幸も豊富です。また、野付半島の「トドワラ」や根室海峡の夕日など絶景にも恵まれ、四季折々の美しい自然を有しています。
しかし、これほど豊かな資源がありながら、多くの観光客が素通りしてしまう現状があります。観光客からは「道の駅をもう一つ作ってほしい」「お土産を買える場所が少ない」「別海町ならではの食べ物を味わいたい」といった声が寄せられています。
現在の「道の駅おだいとう」は十分なサービスを提供できておらず、地域の魅力を伝える「おもてなしのプロ」が不足しています。また、新鮮な生乳や質の高い牛肉などの素晴らしい食材があるにも関わらず、特産品開発が進んでいません。商品化する人材やマーケティング知識の不足が課題となっています。
そこで地域おこし協力隊として、観光拠点でのおもてなし推進と特産品開発に取り組む仲間を募集します。道の駅を起点とした観光振興により、別海町の新しい可能性を切り開く歴史的なプロジェクトに参加してみませんか?


人をもてなす心で別海町の魅力を発信
日常業務では、道の駅スタッフとして、レジ業務、商品説明、軽食コーナーでの調理などを担当します。濃厚なソフトクリームやチーズなど、別海町の食材を活かした「ここでしか味わえない美味しさ」を提供し、お客様の「美味しい!」「感動した!」という声を直接聞ける喜びがあります。
特産品開発では創造性を最大限に発揮できます。別海牛乳を使った新しいチーズケーキや地元野菜と海産物のコラボ商品など、企画立案から試作、パッケージデザイン、販売戦略まで商品開発の全プロセスに携わることができます。
最も重視するのは「人をもてなす心」です。観光業の経験は不要で、大切なのは別海町を訪れた人に「来て良かった」と思ってもらいたい気持ちです。
人を笑顔にすることが好きな方、新しいものを創り出すことに情熱を感じる方、北海道の大自然の中で充実した毎日を送りたい方大歓迎です。別海町で、おもてなしと商品開発の新しい可能性を一緒に切り開いていきませんか?
ぜひあなたの力を貸してください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【活動分野】観光拠点おもてなし推進/委託型 ○特産品の生産支援 ・特産品の流通拠点となる「道の駅」スタッフとしての接客及び調理業務 ・特産品の流通強化に向けた調査研究 ○ 新たな特産品開発 新たな特産品開発に向けた調査研究、企画立案及び開発
普通自動車運転免許(AT限定可)
・ 月額委託料は約45.5万円(報償費30万円+活動費約15.5万円) ※ 契約期間の開始日によって日割計算があります
・ 個人事業主として、会計年度ごとに町と業務委託契約を締結します(雇用関係なし) ・ 勤務日、勤務時間の制限はありませんが、定期的な打合せがあります
住所
連絡先
・個人事業主のため、福利厚生はありません ・地域おこし協力隊の活動に支障がない限り、副業が可能です ・年度ごとに更新を行い、委嘱した日から最大3年間は「地域おこし協力隊」として活動できます ・委嘱する日は、町と応募者の双方協議により決定します ・住居は民間アパート等を斡旋しますが、費用は全額自己負担となります ・別海町に住民票に異動し、現に居住する必要があり、異動前の住所は地域要件を満たしている必要があります
<応募方法等> 下記のフォームから、「顔写真付き履歴書」と「職務経歴書」をご提出ください。 「興味あるボタン」のクリックも併せてよろしくお願いします!
○町HP(募集要項の閲覧ができます) https://betsukai.jp/gyosei/seisaku/chiikiokoshi/chiikiokoshi_bosyuu/
○応募フォーム https://logoform.jp/f/falSf
別海町
このプロジェクトの地域

別海町
人口 1.37万人

北海道 別海町が紹介する別海町ってこんなところ!
別海町は北海道の東部に位置するまちで、東京23区の2倍以上の広大な面積を有しています。その中では、人口約1万4千人に対し、牛が10万頭以上生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であるほか、海岸部では漁業も活発な、1次産業が盛んな特産品溢れるまちです。
また、町の東部には、日本最大の砂嘴(さし)でラムサール条約にも登録されている野付半島を有し、手つかずのまま残る自然の中では、国内で見れる野鳥の約4割が見れるほか、多くの動植物が生息しています。厳冬期には内湾が結氷して海の上を歩ける「氷平線ウォーク」などオンリーワンの体験ができ、写真好きにはたまらないロケーションを有しています。
冬はー20℃を下回る寒い日もありますが、積雪量は少なめ。年に2、3回吹雪がありますが、一晩で積もる量は膝上程度。毎日除雪するなんてことはなく、逆に夏よりも晴れる日が多く、過ごしやすい地域です。除雪も綺麗と評判なので、冬道の運転に不安な方でもゆっくり走れば大丈夫。ぜひ一度、冬の別海町にも遊びに来てみてください。
このプロジェクトの作成者
北海道の東側、道東に位置する人口約1万4千人のまちです。 人口の約7倍の10万頭以上の牛が生育され、生乳生産量日本一を誇る酪農王国であると同時に、海岸部ではホタテやエビ、秋鮭などの海産物も豊富に獲れる漁業が盛んなまちでもあります。 また、日本最大の砂嘴(さし)である「野付半島」を有し、貴重な植物や野鳥の観測地であるほか、厳冬期に内湾が凍ることで現れる氷の大地「氷平線(ひょうへいせん)」はここでしか体験できない、まさに「べつせかい」です。 そんな魅力にあふれるまちを地域住民、行政と手を取り合いながら盛り上げてくれる、地域おこし協力隊の募集を中心に、イベント情報や別海町の魅力を発信していきたいと思っています。 地域おこし協力隊以外の移住相談も随時、受け付けております。お気軽にご連絡ください。



















