
【1/17(土)大阪開催/参加費無料!】ふくしま12市町村とつながるイベントを開催!
開催日程:
2026/01/17 05:00 ~ 2026/01/17 08:00
最新情報
プロジェクトの募集が終了しました。
2026/01/17「興味ある」が押されました!
2026/01/15このイベントは「何か新しいことにチャレンジしてみたい」「自分の経験やスキルを活かして暮らしたい」「福島県の復興に関わりたい」などの思いを持った、あなたに向けたセミナーです。
福島12市町村で活躍されるゲストから、移住を決めたきっかけや、移住後の生活や仕事、どのように自分らしい働き方や生き方を実践されているのか、ここだけのリアルな話を聞くことができます。
今回のテーマは「遠方からの移住」です。 知らない土地へ移住する不安や迷いと期待、どのような想いで移住されてきたのか、そんな“リアルな体験談”を聞いてみませんか?
2026/1/9(金)23:59までにお申込いただいた当日の来場者全員に、 福島12市町村の大熊町での「五百万石」というお米でつくられた甘酒をプレゼント!
▼イベント詳細&参加申し込みはこちらから https://mirai-work.life/topics/16071/
ふくしま12市町村で活躍するゲストや地域を盛り上げる学生も!
よしもと福島県住みます芸人「ぺんぎんナッツ」が司会として、ふくしま12市町村へ移住して活躍している3名のゲストを深く掘り下げるトークセッションを開催! さらに、後半では気軽にゲストと直接話せる座談会も!
ゲスト① 中野 織さん(大阪⇒川内村) 大阪府富田林市出身。芸術系の大学を卒業後、事務職を経験したのち、現在はフリーランスで県外から受注したイラスト制作の仕事をしている。1年前、夫の転職を機に川内村へ移住する。村内での制作実績としては村のトライアスロン大会のグッズデザインなどがある。地域貢献として村のPR動画への出演、村主催のマラソン大会に向けた記念メダル作成、特産品であるワイン用ぶどうの収穫ボランティアに参加するなど積極的に活動。
ゲスト② 谷口 恭平さん(大阪⇒田村市) 大学卒業後ブライダルに飛び込み式場運営やウェディングプランナーなど結婚式全般に従事。また、一時期はブライダルの現場を離れ、建築や映像制作など異業種の仕事にも携わる。昨年第一子の誕生をきっかけに、妻の地元である福島県で生活することを選択し、家族と共に福島県への移住を決意。地域密着の仕事を探していた中で、田村市の地域おこし協力隊と出会う。2025年5月に着任し移住相談、イベントやツアーの企画・運営、SNSによる地域情報の発信などの活動に取り組んでいる。
ゲスト③ 城間 ちあきさん(沖縄⇒大熊町) 1978年沖縄県生まれ。栄養士、パティシエとして働いた後、42歳でPC未経験からIT分野へ転身し在宅勤務を実現。23歳と13歳の息子を育てるシングルマザー。大熊町の「学び舎 ゆめの森」との出会いをきっかけに移住し、現在は副業で沖縄のお弁当を販売する「まごころ。」を起業。
さらに、今回は福島12市町村にご縁がある学生団体にもご登壇いただき、日々の活動や若い世代からみた福島12市町村の魅力を語っていただきます!


会場限定のコンテンツ・お土産など盛りだくさん!
会場参加者全員に浪江町産のエゴマを使用したスイーツ「えごまる」をプレゼント! エゴマが香ばしいチュイールと、サクッとした触感のチーズクッキーで、味わい深いキャラメル、チョコレートが挟まれています。11月の東京会場では「想像以上にエゴマの味がしっかりとしていて、甘すぎずおいしい!」と大好評。
<会場限定コンテンツ> ▶移住のホンネ ゆるっと先輩座談会 「どうして移住したの?実際どうなの?」そんな気軽な質問をゲストに直接聞くことができます。 移住に関する疑問に、ゲストが本音で回答!この座談会で「移住がリアルになった」という方が続出してます。
▶ふくしま12体験コンテンツラリー 会場内のコンテンツを周遊する体験ラリーを実施します。 参加者には近畿大学の学生が開発に参加した「かわまたジェラート」のプレゼントや試食も。川俣町のアンスリウムクッキーやラスクの参加賞もあります!
▶ふくしま12市町村 暮らし発見 パンフレット 福島12市町村の四季折々の年間の暮らしがわかる紹介パンフレット。自然豊かな山間部から海側まで、それぞれの地域の特性をまとめています。こちらはお持ち帰りいただけます。
▶ふくしま12市町村 あみだくじマッチ 「あみだくじ」で12市町村の中から、自分にぴったりのまちに出会えるかもしれません。同じ結果の参加者とつながれる、12市町村の可愛いオリジナルステッカーをプレゼント。
▶移住の個別相談 移住に関わる質問に、移住相談員がお一人おひとりにお答えします。ささいなことでもお気軽にお尋ねください。


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
【未来ワークふくしま移住セミナー Vol.22】遠方からでも移住できました!私がふくしま12を好きになるまで ▼イベント詳細&参加申し込みはこちらから https://mirai-work.life/topics/16071/ ※参加したい!という方は、このページの「興味ある」ボタンも押してくださいね♪
2026/01/17 05:00 〜 2026/01/17 08:00
●タイムテーブル 13:30 ・開場(14時開始) 14:00 ・各ゲストによる活動紹介 ・ゲスト ✕ ぺんぎんナッツトークセッション ・福島12市町村の各種支援制度の案内 15:20 ・休憩 15:30 ・移住のホンネ ゆるっと先輩座談会 ・移住の個別相談 ・ふくしま12体験コンテンツラリー ・ふくしま12市町村 暮らし発見パンフレット ・ふくしま12市町村 あみだくじマッチ 17:00 ・閉会 ※内容は変更になる場合がありますのでご了承ください。 ※オンライン配信は14:00~15:30
参加費無料
会場:梅田スカイビル スペース36L (大阪市北区大淀中1-1-88 梅田スカイビルタワーウエスト36階) オンライン:YouTube Liveにて(参加URLは3日前までに送付)
定員:会場参加 50名/オンライン参加 無制限
福島12市町村とは、東京電力福島第一原子力発電所事故に伴い、避難指示等の対象となった、福島県の浜通り地域を中心とした12市町村 (田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村) を指します。 豊かな自然と温かい人々に囲まれた暮らしができる福島12市町村。幅広い仕事や、全国トップレベルの移住支援金や各種サポート体制もあり、移住者が年々増加しています。新たな暮らしをはじめる場所として、今、注目されている地域です。
福島県、(公財)福島イノベーション・コースト構想推進機構 ふくしま12市町村移住支援センター
このプロジェクトの地域

福島県全体
人口 173.31万人
未来ワークふくしま移住セミナー事務局(福島12市町村)が紹介する福島県全体ってこんなところ!
福島12市町村とは、東京電力福島第一原子力発電所事故に伴い、避難指示等の対象となった、福島県の浜通り地域を中心とした12市町村 (田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村) を指します。 豊かな自然と温かい人々に囲まれた暮らしができる福島12市町村。幅広い仕事や、全国トップレベルの移住支援金や各種サポート体制もあり、移住者が年々増加しています。新たな暮らしをはじめる場所として、今、注目されている地域です。
このプロジェクトの作成者
東京電力福島第一原子力発電所事故に伴い、避難指示等の対象となった、福島県の浜通り地域を中心とした12市町村 (田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)の移住セミナー運営事務局です。


















