
【2/6(金)10:00~13:00】移住希望者と先輩移住者の交流会を開催します!!
開催日程:
2026/02/06 01:00 ~ 2026/02/06 04:00
最新情報
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2026/01/18「興味ある」が押されました!
2026/01/17高島市では、「コレカラサロン」と題し、移住希望者と先輩移住者の交流会を開催しています。 今回は、『 仕事、家、子育て、つながり 移住よろず相談会 in TAKASHIMA BASE 』を開催します!! 高島市への移住を検討されている方はもちろん、 「高島市の魅力ってどんなところだろう?」「先輩移住者の話を聞いてみたい!」とお考えの方など、ぜひ、交流会にご参加ください☆彡
『移住よろず相談会』の詳細!
【タイムスケジュール】 <10:00~11:00> 移住のリアルトーク(5名×10分) 先輩移住者の本音が聞けちゃいます!!
<11:00~12:00> 相談コーナー 住まい(空き家、賃貸、地区) 子育て(保育園、学校の文化) 仕事(リモート、起業、求人) つながり(地区の雰囲気、行事、人間関係) 興味のあるブースで相談ができます!!
<12:00~13:00> 全体セッション 参加者様の声を聞きます!!
【移住よろず相談会の詳細】 日 時:令和8年2月6日(金)10:00~13:00
場 所:TAKASHIMA BASE(高島市新旭町旭870番地7) ※公共交通機関をご利用の場合は、JR新旭駅から徒歩3分です。 ※お車でお越しの際は、『高島市役所』の駐車場をご利用ください。 TAKASHIMA BASEまで徒歩5分です。
参加費:1,000円(会場代、ドリンク代)


『移住よろず相談会』の申込方法は?
【申込方法】 申込方法:スマウトのメッセージでお申込みください。
【申込記載内容】 ・参加者氏名 ・ご年齢 ・ご住所 ・当日連絡がつく電話番号 ・当日の交通手段(公共交通or自動車) ●同行者がいる場合はその方の分も一緒にお申し込みください。
※申込締切 令和8年2月2日(月)
<注意事項> ・定員は30名です。申込者多数の場合は先着順とします。 ・荒天等により、当日中止となった場合は、お申込みされた方に2月4日(水)にお知らせします。
詳しくは「たかしまで暮らそう。」ホームページをご覧ください。
<「たかしまで暮らそう。」ホームページはこちらから> https://move-takashima.jp/13647
※合わせて「興味ある」ボタンも押していただけると嬉しいです!


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
『 仕事、家、子育て、つながり 移住よろず相談会 in TAKASHIMA BASE 』
2026/02/06 01:00 〜 2026/02/06 04:00
1,000円(会場代、ドリンク代)
TAKASHIMA BASE(高島市新旭町旭870番地7)
・定員は30名です。申込者多数の場合は先着順とします。 ・申込締切は令和8年2月2日(月)です。 ・荒天等により、当日中止となった場合は、お申込みされた方に2月4日(水)にお知らせします。 ・公共交通機関をご利用の場合は、JR新旭駅から徒歩3分です。 ・お車でお越しの際は、『高島市役所』の駐車場をご利用ください。TAKASHIMA BASEまで徒歩5分です。
高島市 市民生活部 市民協働課 定住推進室
このプロジェクトの地域

高島市
人口 4.46万人

市民協働課 定住推進室が紹介する高島市ってこんなところ!
琵琶湖の北西部に位置する高島市は、平成17年に、5町1村が合併し、滋賀県一の広いまちとして誕生しました。京都・奈良の都と各地をつなぐ交通の要所として栄え、北陸で取れたサバを都へ運んだ『鯖街道』があります。 また、ふなずしやお酒などの発酵文化が色濃く残っている地域です。 観光地としては、琵琶湖に浮かぶ鳥居が幻想的な白鬚神社、四季折々に違った表情を見せるメタセコイア並木などが有名です。
このプロジェクトの作成者
高島市は滋賀県の北西部に位置し、京阪神へのアクセスも便利でありながら、琵琶湖と山々が広がり里山に集落が点在する“ほどよい田舎”です。ほどほどの田舎暮らしを楽しむ方もいれば、先輩移住者の中には古民家を改修したり田畑を耕したり、自給的な暮らしをする方もいます。 移住相談では、高島のどこに魅力を感じたのか、どのような仕事を希望するのか、どんな暮らしを望んでいるのか、などをお聞かせください。専門の相談員である移住・定住コンシェルジュが皆さんの移住に関するご相談に丁寧に応対します。


















