
【2/3〆】日の出のまち 北海道雄武町(おうむちょう)で地域おこし協力隊を9名募集します!
最新情報
「興味ある」が押されました!
2026/01/23「興味ある」が押されました!
2026/01/21こんにちは!北海道の北東部、オホーツク海沿岸のまち、雄武町(おうむちょう)です。
現在、雄武町では4名の隊員が活躍しており、更なる地域活性化のため、この度、9名の地域おこし協力隊を募集します。
募集するミッションは以下の8種類!「このミッションについてもっと知りたい」「このミッションならできるかも」と思ったら、まずはご連絡ください!
①移住・定住促進支援員(1名)※先輩隊員活躍中! ②多文化共生コーディネーター(2名) ③フリーミッション推進員(1名) ④地域の福祉支援員(1名) ⑤遊休施設有効活用検討支援員(1名) ⑥学校ICT支援員(1名)※先輩隊員活躍中! ⑦ふるさと学習支援員(1名) ⑧雄武高校魅力化コーディネーター(1名)
令和8年4月採用の募集は2月3日(火)までです。
皆さんの応募を心よりお待ちしております!
募集するミッションの主な業務はこちら!
①移住・定住促進支援員(1名)※先輩隊員活躍中! (1)移住相談の対応・移住希望者へのサポート (2)交流イベントの企画・運営 (3)SNSやチラシなどを使って、町の良さを紹介 (4)住宅支援(空き家バンク等の運営)
②多文化共生コーディネーター(2名) (1)日本語教育に関する業務(オンライン日本語学習サロンの企画・運営など) (2)多文化共生の推進に関する業務(イベント等の企画・運営など) (3)外国籍住民への生活支援に関する業務(外国人受入との連携促進など) (4)SNS等を活用した町の情報発信
③フリーミッション推進員(1名) これまでの職歴、趣味、特技、人脈等の知見を活かした地域協力活動を行っていただきます。皆さんの「得意」と「雄武町の資源」を掛け合わせた地域課題の解決や活性化につながる活動を自ら企画・実行できる自由度の高さがポイントです。
④地域の福祉支援員(1名) (1)介護事業者と連携し、潜在するニーズを把握 (2)高齢者の見守り業務(現状の把握) (3)新規事業展開の実現に向けた検討 (高齢者等の「ちょっと頼みたい」というニーズをかなえられる事業など) (4)組織化や事業費の精査 (新規事業の立ち上げに伴う組織体制の在り方などの検討)
⑤遊休施設有効活用検討支援員(1名) (1)利用頻度の低い施設や役割を終えた遊休施設の有効活用について検討 (2)公共施設等総合管理計画の見直し (最終評価と次期計画策定に向けた現状把握や資料作成等) (3)活用可能な町有遊休施設のPR資料作成
⑥学校ICT支援員(1名)※先輩隊員活躍中! (1)各学校の授業におけるICT支援業務 (2)教員研修におけるICT支援業務 (3)校務におけるICT支援業務(働き方改革の推進) (4)学校の長期休業期間におけるICT教室の開催・運営などのICT支援業務 (5)教育行政等におけるICT環境に関する技術的助言
⑦ふるさと学習支援員(1名) (1)少人数学級(複式学級)における間接授業の支援、事業教材の研究等の補助 (2)放課後や長期休業を活用した学習会の企画立案・開催 (3)臨時休校時における学習支援業務(ICT機器を活用した遠隔授業等の実施・補助)
⑧雄武高校魅力化コーディネーター(1名) (1)学校現場の伴走支援 (カリキュラムへの理解を深め、生徒との対話を通じて 「地域みらい留学生」が安心して学べる環境の整備) (2)地域と高校の架け橋 (高校と地域団体を繋ぐネットワークを構築し、 留学生が地域社会に溶け込めるよう交流をデザイン) (3)募集広報・プロジェクト管理 (事務局として「地域みらい留学」を支え、 町外での説明会やイベントを通じて雄武高校の魅力を発信) (4)留学生のライフサポート (学校の枠を越え、放課後や休日における留学生の衣食住を支え、 暮らしの良き相談相手に)
○共通した業務 町内の祭りやイベントなどの地域活動への参加や、協力隊同士が力を合わせた独自イベントの企画・実施
各職種の募集背景や詳細な内容(募集要項)を知りたい方は、「興味ある」ボタン、「応募したい」ボタンから連絡をお願いします!


積極的に地域と関わりミッションを遂行する方を探しています!
雄武町は人口約4,000人の小さな町ながら、コンビニやガソリンスタンドなども市街地にあり、思ったよりも不便ではありません。地域の方の温かさや(良い意味での)お節介さも田舎の強みです。都市部に暮らしていた時よりも人とのかかわり・つながり度合いが大きくなったと感じるかもしれません。 今回募集する8つのミッションは、高齢者や外国人、児童生徒や移住者など、ベクトルは異なれど地域の方々と接することとなります。また、ミッションを進めていく中で様々な業種の事業所さんと関わることで、新たなアイデアや課題解決の糸口が見つかり、より良いミッションの遂行につながるかもしれません。地域の中に飛び込み、人と関わることが好きな方、コミュニケーションを大切にできる方からのご応募を心よりお待ちしています。
☆採用までの流れ☆
【応募したい】ボタンを押してください。 ↓ 詳細資料・URLをお送りします。 ↓ 書類選考 ↓ 面接(現地 or オンライン) ↓ 採用内定、各種手続 ↓ 採用、活動開始


募集要項
※募集者 / 主催者に連絡を取りたい場合、まずは「応募したい」ボタンを押してメッセージを送ってください。
以下の8つのミッションを行う地域おこし協力隊を募集します。
①移住・定住促進支援員 ②多文化共生コーディネーター ③フリーミッション推進員 ④地域の福祉支援員 ⑤遊休施設有効活用検討支援員 ⑥学校ICT支援員 ⑦ふるさと学習支援員 ⑧雄武高校魅力化コーディネーター
詳しい業務内容・募集要項を知りたい方は「興味ある」ボタン、「応募したい」ボタンから連絡をお願いします。
普通自動車運転免許(AT限定可)
ふるさと学習支援員…教員免許を有する方
ふるさと学習支援員 月額248,400円
上記以外の職種 月額242,000円
※社会保険料、雇用保険料等の本人負担分が、上記金額から差し引かれます。
期末手当あり(6月・12月)
※雄武町会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例に準じて支給します。
・雄武町の職員(フルタイム会計年度任用職員)となります。
・勤務は週5日(月曜日から金曜日、1日7時間45分、週38時間45分)
・休日は、土曜日、日曜日、祝日、年末年始
・業務内容等によっては、時間外や休日に勤務することがあります。
住所
連絡先
・共済組合、厚生年金、雇用保険に加入します。(採用の日から12か月経過後、退職手当組合に加入します)
・任用期間中の住居は、町が用意します。家賃、光熱水費、通信費等は隊員の負担とします。(町が用意する住居へのインターネット回線使用料は町が負担。光熱水費に係る補助制度あり(年間17万円)。ペット飼育不可。)
・赴任時の移転料を、町の規定に基づき支給します。
・生活用具及び備品は自己負担です。
・活動業務に必要な消耗品、用具備品等は、町が用意します。
・活動業務に必要な車両は、町が用意します。
・活動業務に必要とする研修や資格取得に係る経費は、町の規定に基づき、予算の範囲内で支給します。
・休暇は、年次有給休暇、忌引休暇、病気休暇、夏季休暇などがあります。
・業務上の災害については、北海道市町村総合事務組合に加入の上、補償を行います。(採用の日から12か月経過後は、地方公務員災害補償基金による補償を行います。)
雄武町
このプロジェクトの地域
雄武町
人口 0.36万人

北海道雄武町が紹介する雄武町ってこんなところ!
北海道の北東部、オホーツク海に面する人口約4,000人のまち、雄武町。観光スポットである「日の出岬」はその名のとおり美しい日の出が自慢で、その日の気象条件によって赤やオレンジ、時にはピンクや紫など、一年を通して色鮮やかな朝焼けを見ることができます。冬は流氷が訪れ、条件が良ければ水平線まで一面真っ白になることも。 国道から一本山側に入れば、そこは大規模な牧草地が広がる丘陵地帯。オホーツク海の青と牧草地の緑のコントラストが見所です。 ホタテ・毛ガニ・鮭などの海の幸、牛肉・チーズ・韃靼そばなどの山の幸、両方楽しめるのも雄武町の魅力。夏は「焼床(やきどこ)」と呼ばれるバーベキューをするのが定番で、山海の幸を堪能できます。
このプロジェクトの作成者
北海道の北東部、オホーツク海に面する「海・山・人 ひびきあう町」雄武町で、移住・定住に関する業務を行っています。



















